
齢30 を 超えた頃から
なるべく
食べないようにしていた
牛丼 ・・・
敗戦国である日本 が
買わされている
ガサツな管理 で
成長ホルモン剤 漬
という 噂 の
アメリカ牛 なので
正直 嫌なのですが
たまに 食べると
やっぱり ウマい
牛丼 ・・・
そして 安い ・・・
もちろん
安いには 様々な理由 が
あるのでしょうが ・・・

って 2日 連チャン で
食っちゃった (笑)
今では
どこの 牛丼屋でも
キムチ の トッピング
できますが
10代の頃 は
『 キムチ牛丼 』 って
『 すき家 』 にしかなくて
というか
『 すき家 』 自体 が
今ほど 店舗 が なく
めずらしく
牛丼屋 といえば
圧倒的に 『 吉野家 』
次に 『 松屋 』。
なので
初めて 『 すき家 』 で
キムチ牛丼 を 食べた時 は
その斬新さ と
意外なウマさ に 驚き
ハマって
バイク で 行動していた頃
『 すき家 』 を 見つけると
よく食べてました ・・・
今 世の中 で 身体に悪い
と 言われている
添加物だらけの食品 ばかり
当時 は 何も知らず に
食べてましたから ・・・
若く 代謝が良かったから
病気にならず済んだのかな ?
『 モンサント 』 って 調べると
本当なら 怖い話 ですね ・・・
儲けること が目的 ですから
安全性 が 二の次 に なるのは
しかたない 世の中 ・・・
政治的要因 で 輸入されたり
あまりに悪意のあるモノ には
ひとり ひとり が 意識を高め
買わないことで 減らしていくしか
避ける方法 は なさそうです ・・・
と いうより そもそも
外国から輸入する必要 が
あるのでしょうか?
安いからという理由だけで
生産国の人は食べないような
危険といわれている食品 を
国民に食べさせて
良いものなのか ?
国内生産 で
雇用 を 増やすこと は
できないのでしょうか?
もちろん 世の中 は
安く買って 高く売る
売れるなら 何でもあり の
資本主義社会ですから
景気 が 悪くなれば
利益の為 と
偽装する会社 も 増え
外食など その 殆どが
外国産でしょうから
100%避けることは
できません ・・・
かくいう ワタクシ も
たまに の 少量であれば
常用的 に 摂取しなければ
日々の代謝によって
排出されるだろう
という 自己判断から
それら危険性 も
理解したうえで
体の調子が良い時なら
毒? も 少しであれば
逆 に 免疫力強化 に
つながるだろう
と 勝手な解釈 で
食べちゃってます けど
危険性 を 知らずに
食べちゃっている人達 は
騙されているようなもん
ですからね ・・・
体調の悪いとき や
精神的 に 弱っているとき
免疫力 が 低下しているとき
妊娠中 など
状況によっては
影響を及ぼす可能性 は
あるかもしれませんので
結局 は 食 も 医療 も
何 を 選び生きていくか
という 自己責任 ・・・
なので 基本的には
国産食材 に こだわり
自宅 で 手作りの食事
を メイン に
生活しています。