ほうとう を 堪能した後は

『 富士山博物館 』 へ 移動。

 

 

 

トイレ休憩で寄ったのですが

とりあえず 中 へ 入ってみました。

 

 

 

 

入口に 木の化石 が

ゴロゴロ 置いてあり ・・・

 

 

 

お値段 320 万円 (税込) 

 

うん百万円の商品 が そこらじゅうに

無造作に置かれています ・・・

 

ここで 男気ジャンケン

リスクが高すぎですね ・・・ 

 

 

 

 

とにかく 石関係 が

たくさん売られています ・・・

 

 

 

さらに 進むと ・・・

 

 

 

結構 費用のかかったであろう

演出 ・・・

 

 

 

富士山について 学びます。

 

 

 

ちなみに 同世代の男性店員 に

テンション高く 話しかけられ

 

どうやら 私の履いているシューズに

興味をお持ちのようで (笑)

 

「 前から すごく 気になっていて

  実物 見たのは 初めてです 」

 

って 興奮気味に 店員さん。

 

履き心地など 聞かれ

イボイボシューズの話 で

盛り上がりました (笑)

 

 

 

 

総額 億を超えるであろう

商品(化石)の数々 ・・・

 

そんな 富士山博物館 を 後にして

ここから 近い 目的地である 

『 鳴沢氷穴 』 へ 移動。

 

 

 

『 鳴沢氷穴 』 到着。

 

 

 

氷穴内は 滑ったり ぶつけたり

注意が必要なようで ・・・

 

 

 

ヘルメット 無料レンタル。

 

 

 

いざ 内部へ ・・・

 

 

 

入口付近 階段の途中から 

気温 が 一気に下がり

肌寒くなります ・・・

 

 

 

ここで切りだされた天然氷 は 

江戸の殿様 へ 献上されていたそうで。

 

 

 

 

各自 上着を装着して 

どんどん 冷たい世界へ

下っていきます ・・・

 

 

 

 

中は さらに ひんやり と

寒い世界 ・・・

 

 

 

 

途中 腰をかがめないと通れない

洞窟の中 を 進みます。

 

 

 

 

足元も滑るので 注意しながら

ゆっくり 進みます。

 

 

 

 

天然氷 が たくさん。

 

 

 

 

二度と戻れない危険な 『 地獄穴 』

 

江ノ島まで 続いているという伝説 ・・・

 

 

 

 

とにかく 寒い ・・・

外との 気温差 が スゴイ。

 

 

 

慎重に 戻ります。

 

 

 

 

地上に出る階段 で 気温が急変して

極端 に 蒸し熱く 感じます ・・・

 

その気温差 に 驚かされました。

 

 

ここは 初めて訪れましたが

天然クーラーの素晴らしさ を

体感できました。