
昨年 秋の季節 に 弊社代表 と
山梨県は 瑞牆山 へ 遊びに
行ってきました。

途中 流れる川。
山梨県の山 は 岩や砂が違うからか
水の色がキレイな場所 が 多いです。

ここを渡ると ・・・

パカッ っと 割れた
たまご型 の 巨大な岩 に 遭遇。

桃太郎岩 っていうそうですが
伝わりますか この 巨大さ ・・・
写真 ↑ 右の階段 と 比べると
その巨大さ が 多少は 伝わりますかね?

川を渡ってから頂上まで ずっと登り。
この辺りから 雨が降ってきました。

代表は 雨具の用意。

変身完了。 万全な状態で 雨の中
さらに突き進みます。

岩場の多い 愉しい山。

滑るので 足元に気をつけて
進みます。

ロープ有。 スベル スベル。
安全第一 怪我 に 注意。



さあ もうひと踏ん張り です。

シンボル に 到着。

この辺から 腕を使って登る場面 も
多くなります。

一度 道を間違え 引き返しました (笑)

デッカイ岩 ごろっごろ。

頂上手前。 もう少し。

到着。
雲海のような 景色。
この 天気 だからこそ
見ることができた 景色。

標高 2,230 メートル。
この日の2ヶ月位前の9月に遊んだ
登っている途中で見えた この山 を
必ず登ろう と 決意して やっと 登頂。

雨 で 霧(ガス) の 動きも早く
景色は見えない ・・・
まあ これもコレで 良い経験。

しかし 少し経つと
本当に短時間ですが 霧(ガス)が晴れて
奇岩の並ぶ景色 が 現われました ・・・
独特な雰囲気 素晴らしく
思わず声をあげてしまいました。
身体の動きを止めると
雨に濡れたせいもあり
寒くて 寒くて ・・・
急いで 下山しました。

この 瑞牆山 ってのは
独特な雰囲気のある 個性的な山で
距離 も それほど 長くなく
時間 も あまり かからず
景色 も 良く 変化もあって
中級クラス では 比較的簡単な
オススメ の 山 ですね。
紅葉の季節でしたので
車で向かう駐車場までの道中
すごくキレイでした。
違う季節 天気の良い日 に
また登ってみたい山 です。