弱き心 を 律するために

 

毎月 一度 は 必ず訪れる 山。

 

毎月 魅せる姿 が 変わる 山。

 

季節だけでなく 年々 変わる 山。

 

何度 訪れても 愉しい 山。

 

相性の良い 飽きない 山。

 

飽きるどころか 年々愛が深まる 山。

 

私にとっては 『 妻 』 のような 山。

 

死ぬまで 登るであろう 山。

 

 

 

 

 

この 山 に 登り続けた からこそ

今がある。

 

 

そんな

いつだかの 『 御岳山 』 でした。