神宮 参拝後 は
妻 も 子供達 も おまちかね
おはらい町 の 『 おかげ 横丁 』 へ
まっすぐ向かいました。

食べるの大好き な 妻 と 子供達 を
一度は 連れてきたかった場所 の ひとつ。
さっそく 食べ歩き 開始。

美味しそう って 感じたモノ は 各自チャレンジ。
。

まず 串モノ。
鉄板 で 焼き を 入れてくれます。

さざえ~。 甘から で こうばしい~。
歯ごたえ くにゅくにゅ
食べながら 少し歩くと ・・・

『 さんま寿司 』 に 遭遇。
この おばちゃん 話好き のようで
三重の方言 で お話が止まらない(笑)
コッチより もう半歩踏み込んでくるような
コミニケーション。
妻も 子供達も
愉しそうに おばちゃんと おしゃべり。
あと やはり 子供達にとっては
土地土地の 『 方言 』 が 新鮮のようで
関東ではなかなか聞けないイントネーション を
愉しんでいました。
ちなみに
撮り忘れて 食べちゃいましたが
焼きの入った さんま寿司
押し寿司みたいな雰囲気 で
美味しかったです。

以前もブログで紹介した 『 串とん 』 の お店。

ん? 前回食べた時より 感動するほどではない ・・・
豚 が 変わった?
でも まあ 好きです。

また少し歩くと 今度は
豚肉まんま の バラ串 焼いていて
香ばしいケムリに誘われ
即購入。
味付けは 塩 と 胡椒 だけ。
まんまと
シズルにやられたワケ ですが
この みえ豚 の 『 とんとん棒 』
コレ は 大好物。

途中 五十鈴川 に おりて行ける細道 が あって
河原 で 少しだけ 涼み ました。

ちなみに ↑ コレ トイレ。

さっぱり ほうじ茶 購入。
何か買うごとに どのお店の方も
みなさん 話しかけてくれます。
話好き が 多い街 ですね。

まだ 未体験 の デザート 発見。

どうやら 果実を各々凍らせて 凍った果実 を
まんま カキ氷機みたいなやつで
グルグルシャカシャカ。

出てきたのは こんな感じ (苺)。
クチに入れると フワッと とろけて
果実の酸味や甘みが拡がる。
果実まんま削って この量ですから
ちょっと 値段 は 高め ですが。

せっかくだから 体験しとけ って
『 伊勢うどん 』 も。
ブニブニ な
太め の うどん に
濃厚なつゆ を からめ
いただきます。
妻や子供たちは 好みのようで
喜んでました。

こんにゃくレモン水 (意味不明) 発見。

奪い合い。
味 は びみょー なんですけどね

『 伊勢醤油 』 の お店。
店前に ポットと紙コップが 設置されていて
アツアツのダシ が 飲み放題。
暑い中 熱いダシ フーフーすする ・・・

また 違うお店で 串焼き祭り。
伊勢醤油 で 香ばしい。
この 焼いてくれてる おばちゃん も
オハナシズキ の 方 で
焼けるまで お話。
明るく元気な人 でした。

ヨーヨーすくい。

カキ氷 発見 するやいなや 全員 大騒ぎ。
ワタクシ ならんで 買いました。

妻の指令通り 任務遂行。
練乳タップリ の ミルク と
伊勢名物 『 赤福 』 の カキ氷。
皆 おなかイッパイのはずなのに
もりもり 食べる ・・・
甘いモノ は ベツバラ
の ようです

抹茶の中に 赤福。
これは 好きになりました。
オイシカタョ。

日頃 お世話になってる方々 に おみやげ を 購入。
干物屋さんでは 『 さめのたれ 』 って
サメの干物 を 試食したら 美味しかったので
購入して帰りました。
伊勢の隠れた名物 だそうで。
美味しかったです。

予想以上に 妻と子供たちが 愉しかったようで
予定時間の倍近く ここで 食べ歩きショッピング。
皆にとって よい思い出になった と 思います。
天気もよく 助かりました。
流石は美味し国
ありがとうございました。