なんでか かなりご無沙汰していた 

吉野家へ。

 

 

 

 

青い旗 が パタパタしてます。

 

どうやら 『 ねぎ塩豚丼 』 ってのが

イチオシ の 様子。

 

イツナンドキ だって オススメ が あるなら 

ススメルには 理由がアルハズなので

ソレ を イワレルガママ に 食べてみます。

 

 

そもそも 『 速い安い 』 を 売りにしているタイプの

チェーン店 で 味に期待しても 限度があるわけで (笑)

 

肉質や 米に コダワルなら

そういう店に 行けばいいわけで。

 

缶コーヒー と 店で出すコーヒー を 

比較するような話になっちゃいますからね。(笑)

 

まあ そんな人はいないと思いますが ・・・

 

 

いずれにせよ お値段も気軽に 

すぐ食べられる(飲める) って中で

どれだけのクオリティを出せるか ってのが

テーマですから

 

もちろん 過度の期待などせず 

逆に それらを楽しむ気構えで

オススメの通り 『 ねぎ塩豚丼 』 を。

 

 

 

 

 

コレ 気に入りました。

390円 にしては やるじゃなーい

 

 

肉 が ウマイ わけでも   米 が ウマイ わけでも

なく

なに が 気に入ったかと 申し上げますと

タレ。

 

 

なぜか 

懐かしさすら感じる このタレ ・・・

 

肉との カラミカタ ・・・

 

ネギの風味 ・・・

 

香ばしさ ・・・

 

どこかで 同じような経験をしている味 ・・・

 

ごめーん ・・・

 

 

!!!

 

 

半分くらい 食べたあたりで 

懐かしい理由 が 解りました。

 

 

『 ねぎバンバン 』 ・・・

 

 

焼き鳥 ダイキチグループ の お店のメニュー

『 ねぎバンバン 』 に 似ています。

 

 

ねぎバンバン丼 (豚ver.)

 

って 感じですね。

 

 

タレ に 依存性 が 

ありますね。

 

 

タレ が 主人公。

 

 

人間の味覚 と 脳の仕組み を

研究し尽くされ 完成された 刺激と味 ・・・

 

記憶に スリコマレテマス。

 

イルミナティ の オモウツボ

 

 

 

 

 

また 気軽に行きたくなっちゃう

そんな 吉野家の新作 でした。

 

 

ごちそうさまでした。