最近 暑くて
汗 が 噴きでます。
つらいです。
たえず 額(ひたい) が
しとしとぴっちゃん ・・・
しとぴっちゃん ・・・
幼少の頃 この歌 ↑ の
♪ しとしとぴっちゃん しとっぴちゃん しとぉ~ぴっちゃん ♪ の 部分だけ
なぜか父親が歌いだす時期があって
記憶に すりこまれてます (笑)
しかし 父親は
そこ以外の歌詞が うるおぼえ のようで
しとしとぴっちゃん の 後は
♪ んふふ んふふふ んふふ~んふ~ ♪ と
適当に 歌っていました ・・・
で この動画見ていて 新たな発見がありまして ・・・
2番目の歌詞が
♪ ひょうひょうしゅるる ひょうしゅるる ひょうしゅるる ♪
・・・・・
コレも正直 意味不明。
もっと ウケたのが 3番目の歌詞。
これが なかなかの驚愕で
♪ ぱきぱきぴきんこ ぱきぴんこ ぱぁきぃぴ~んこ ♪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ぱ ・・・・・
ぱきぴんこ ???
ぴ ・・・・・
ぴきんこ ???
それにしても 歌詞 が 恐い ・・・
歌詞の構成 が
幼子を残して 仕事(殺し)にむかう父 ・・・
そして 極寒の中 6日間も
父親の帰り を ヒタスラニ待つ
子供 (3歳児)・・・
厳しさ が つたわってきます。
私にも 3歳の息子がおりますが
とてもとても ・・・
♪ 父(ちゃん)の仕事は 刺客 ぞな ♪
って この時代の刺客って
相当に 強かったんだろうなって。
刹那で決する 殺し合い に 参加する
その精神性 ・・・
避けて通れる道なのに あえてそちらを選ぶ
腕への自信 と 覚悟 と 狂気 ・・・
この頃の刺客って 人間として
歴史上 の あらゆる時代の人間(全人種)の中でも
対人間であれば トップクラスの強さ だと
思われます。
当時 このコント 大好きでした。