休日など 気分が ノレば
僕が 夕飯 つくります。
この日は
さいたま新都心にある
よく行く 肉屋さん で 肉を大量購入。
埼玉県産 『 香り豚 』 の
しゃぶしゃぶ用 の うす切り肉。
先ずは 実家から もらってきた
にんにく の しょうゆ漬け を
バター で 炒めます。

カリッカリ の にんにくチップ を
一度 皿へ移します。

にんにくバター の 香り が
ガッツリのこる フライパン で 岩塩こすり
ちょっと 焼き目がつく程度に 火を入れ

そこへ ワインどばどば大作戦。

水っけ が 飛ぶまで 煮詰め

最後に 日本酒(たまの慶)と
醤油8 の にんべんのつゆ2
蜂蜜 と 『 ねこぶだし 』 で
甘辛だれ を 適当に つくって

先に 炒めた にんにくチップ と
一緒に 絡めて ちょいと 火入れて
完成 !!!
炊きたての米 何杯でも イケちゃう
最強の 『 男飯 』 !!!
豚の脂 の ジューシーさ は
たまらない ・・・
米 超美味い。

さいたま市産 の 野菜 ・・・
それを たっぷり使い けんちん汁。

汁から 野菜が溢れ出るほど 大量の野菜。
野菜もたっぷり獲れて 芯から温ったまるぅ。
酒飲みながら ほろ酔いで 鼻歌交じりで
ほんと 適当に ちゃっちゃと つくるのですが
これが 意外と 家族が喜ぶのです。
妻や 子供たちに
外食 どっか行くか? って 聞くと
僕のつくった飯がイイ って。
そう言われちゃうと なんか嬉しくて
ハリきっちゃって つくっちゃうんです。
妻のつくる料理とは 違った味付けが
ウケているようです。
大雑把な 男料理 も
違った良さが あるんですね。