youtube で たまたま見つけたのですが
ゲームの進化 って 凄いですね ・・・
この対戦ゲーム の 旧作(ストリートファイター2)は
仲間達と 中学生の時 に 散々熱中して遊んだ
思い出深いゲーム なので
映像の進化 に 驚きを隠せません ・・・
人類は色々な分野で進化していますが
この分野の成長の早さ には 毎回 驚かされます。
ゲームセンターにも 行かなくなり
自宅でゲームなど 20年近くやらなくなったせいもあってか
浦島太郎状態の 僕からすれば
この映像技術の進歩は 驚愕です。
これら技術の進歩は このゲームを 本当に好きな人 が 製作し
創っているのでしょうね。
嫌々の仕事では この想像力 と 映像システム は
創れないと思います。
情熱 を 感じます。
↑ もう 複雑過ぎて ワケが解りません (笑)
僕らが遊んでいたころの技術など 全く通用しないのでしょうね ・・・
ちなみに 遊んでいた当時のゲームセンター では
対戦相手 が 反対側にいるため
誰だか解らない状態で 不特定多数の人々 と 戦うのですが
中学2年生の時 仲の良い 仲間の1人が
対戦相手に 何もさせないほど 圧倒的にボコボコに やっつけたら
その反対側に座っていた対戦相手 が
業界ではとても有名な 暴力的悪名の高い
それはそれは恐ろしい 隣の中学の先輩 で
それに気付いたときには 時既に遅し ・・・
ゲーム惨敗し激怒した その先輩は 負けた瞬間
『 ドゴンッ! 』 っと ゲーム機が壊れるほどに ブッ叩き
こちら側に来たかと思えば
「 ゴラァ 」 と 凄みに凄まれ 裏に連れていかれ
ゲームではなく 本物のストリートファイト にて
リアル昇竜拳からのサマーソルトキック(大技)という
理不尽極まりない リアル鉄拳制裁 を 受け 大怪我(KO)。
さらには 持ち金の全てを 支払うはめになったほど
当時のゲームセンターでは このゲームが 流行っていました ・・・
そんな 思い出が甦り 久々に その仲間と
その当時の話を肴に 酒が飲みたくなりました。