小学3年生の長女 の 学校の宿題 が


国語の教科書の 音読 を 家族の人に聞いてもらい

評価をつけてもらう って内容で


娘は 僕に聞いてほしい とのことだったので


じっくりと 聞いてやりました。









ビックリしたのは その内容。



『 ありの行列 』 って話ですが

これは 僕も 小学生の頃 に 習った内容。



なんだか 懐かしく その頃の記憶が甦り

面白かったです。



教科書の内容って 意外と変わらないもの なんですね。