みなさまこんばんは。

三連休前の
フライデーナイト
いかがおすごしでしょうか?

リベンジに萌えるオトコ
ワタクシ、ともき。
でございます。

当ブログの読者で
あられます
みなさまにおかれましては
この冒頭の書き出しで
お判りの事と存じますが、
ワタクシともき。
今度こそ
今度こそ
オトコになって
帰ってまいりたいので
ございます。

何のこっちゃ?な
お方の為に
解説いたしますれば
川スモール
コレでございます。

思いおこせば
昨年の初夏の頃から始まり
やる事なす事ハズしまくり
だったワタクシ

1年越しの宿願を
果たしてくれようと
明日、
突撃の構えなのでございました。

どうなるのか
全く予想もつきませんが、
ワタクシともき。
ヤレるだけ
やって見ようと思います。
みなさまこんばんは
サタデーナイトな今宵
いかがおすごしでしょうか。

突然に
釣りに行ってきたオトコ
ワタクシ、ともき。
でございます。

昨夜は
ラーメンのお話しで
持ちきり?だったので
ございますが、
その後
T氏からの
ホットラインが鳴り響き
まさかの釣行となったので
ございました。

行先は、
いつものおばあちゃん家
しかも、
本日は
まさかの
なんでも来いなウエルカム状態。

とは申しましても、
管釣りの王道たる
スプーンやプラグには
時折反応する程度
だったのでございました。

ではナニが良かったのか
と申しますれば、
手巻きぶらざーず
コレでございます。

今まで
作ってはみたものの、
何度も使ってみたものの、
見向きもされなかったモノ
コレらが
まさかの大活躍
だったのでございます。

ソレにプラスして
手巻きぶらざーずの中でも
一軍の面々は相変わらずの
好調さを発揮しておりました。

ワタクシは
いもちゃんの足柄釣法で
一時大爆釣。

ワタクシの目標であります
ワンキャスト
ワンフィッシュ
コレをかなり長い時間
堪能することができました。

この時は
まさしく
神がかったように
アタリがわかり
周りの視線などお構いなしに
怒涛の如く釣りまくって
いたのでございます。

その後は
T氏の独壇場で
コレまた得体の知れない
手巻きぶらざーずで
バカスカ釣り倒して
いらっしゃいました。

ずっと以前にも
この場で取り上げた事
でございますが、
なんで
同じタイミングではないのか?
同じルアーで
同じ様に
すぐ横(1メートルくらい)で
並んでやっているのに
なんで片方だけ釣れて
片方だけが釣れないのか?

甚だギモンでございます。


さて、
本日はちょっとテスト
するモノがありました。

それは
マグネットリリーサー
コレでございます。

そもそもは
フライフィッシングの方々が
背中にネットを付けておくための
グッズでございます。

ナニにつかうのだ?
と申しますれば、
ワタクシ作の
ウルトラでスーパーな
ロングリリーサーでございます。

ワタクシの
よくわからないケイケンと
流した悔しナミダの結晶
でありますこのお方は
伸ばした状態では
ワタクシの下半身よりも
遥かに長いので、
(当然アレではございません)
ズボンのウエストに付けても
地面に当たってしまいます。

使い勝手は非常に良いが
しかし
ハッキリ言って邪魔

そこで
前回の釣行の帰り道
ナニかいいモノはないかいな?
と某黄色いお店を徘徊中に
件のブツを発見したワタクシ

さっそく買い込み
本日
テストとなったのでございます。

マグネットリリーサーに
自作リリーサーを取り付け
最初は
フライの方々よろしく
ジャケットの背中に付けてみて、

その後は
タックルベルトに追加された
サスペンダーの右肩辺りに
仮留めして使ってみました。

ボコボコに
釣りまくっていたのを
いい事に
リリーサーの出番も多く
充分なテストができました。

場所として
スマート?なのは背中
ただし、
見えていないので
脱着にやや難あり。

使いやすかったのは
サスペンダーの右肩の前辺り。
でもイスに座る時に
気をつけないと引っかかる。

もう少し
アレコレと場所を変えて
試してみて
ココが一番と思える場所を
探して見ようと思います。



余談ですが、
片付けの途中に手が滑って
リリーサーを落としたワタクシ

たった一度のあやまち
なのに
嗚呼ソレなのに
マグネットに砂鉄が
くっついて取れないんです。

まさかこんな事になるとは。
みなさまこんばんは
春らしい陽気な今日この頃
いかがおすごしでしょうか。

最近、
目がかゆくなってきているオトコ
それでも、
花粉症ではないと
自分に言い聞かせているワタクシ
ともき。でございます。

さて、
先週の土曜日
カミさんは仕事だったので
今日の休みをナニしてくれようと
ワルダクミを始めたワタクシ

そこへムスメがやってきて、
どこかへ連れてけとのお言葉

そう言えば、
受験が終わったら食べに行こうと
約束していた事を思い出し、
ソレを伝えると
イキナリ踊り出した18歳

このヒト大丈夫かなぁ?
と思いつつも
クチにはださないワタクシ

じゃあ支度して行こう
と言ったモノの
お店の場所を調べてみたら、
西荻窪・・・

まぁいっか
と言うワケでクルマで出発

途中の渋滞も乗り越え
お店に到着。

しかし、

しかしなのである。

ココでも渋滞
カウンターで6席しかない
小さなお店なので待つ事30分
ようやく順番になり
お店の中で入って食券を渡す。

暫しお待ちの後
やって参りましたラーメン🍜
一目見て
48年連れ添ってきた
我が目を疑わずには
いられませんでした。

ワタクシが
注文したのは海老塩ラーメン
ナノにナゼ?

なんでこんな事に・・・


とまぁ、
長い前置きだった
ワケでございますが、
ナニが入っていたのか?

ご存知の方もいらっしゃるかと
思いますが、
パイン🍍
コレでございます。

デルモンテの
缶詰めのパイン🍍
コレが一番上に乗っている。
しかも、スープにも入っている
とのこと。

事前に
わかってはいました。
しかし
実際に目の当たりにした時
やっぱり思ってしまいました。

コレってどうなんだろう。と

そして実食
思ったよりパイン🍍(しつこい)
な感じはしないし、
甘さも感じない。

非常にお腹が減っていたので
無論完食しました。

感想といたしましては
まずくはないけど、
ワタクシは好みではないなぁと
行ったところでしょうか。

ノリノリだったムスメは
ナニやらビミョ~な顔
聞いて見たところ、
同じ感想でした。

行き帰りのクルマの中で
ナゼかラーメン🍜談議に
花が咲いたワタクシ親子は
変わっているのでしょうか?

さて、
釣り🎣は?
みなさまこんばんは。

プレミアムフライデーなどと
耳慣れない今宵
いかがおすごしでしょうか?

そんな事
まったく無関係なオトコ
ワタクシ、ともき。
でございます。

ナニが
崩壊してしまったのか?
と申しますれば
我々(ワタクシ&T氏)が
聖地と呼ぶ
管釣り倶楽部の発祥の地
コレでございます。

実は、
次回の釣行先の選定の
候補に上がっていたのでございます。

そこで、
例によって例のごとく
リサーチをして見たワタクシ。

ところが、
受付嬢の言う事には
「今の時期は釣り人がいないので、ほとんどお魚さんは入ってない」との事。

崩壊を通り越して
最早壊滅状態。

この現実から
目を背けるワケにもイカず
次回をドコに行こうか?
と悩める子羊?

しかし、
それならば
久しぶりにアソコはどうだろう?
とワタクシ。

まだ寒いんじゃね?
とT氏

まだ本決まりではございませんが
突撃する気マンマン

その前に、
前回の中津川において
露見してしまった問題点を
克服すべく日夜アタマを
こねくり回すワタクシ
なのでございました。
みなさまこんばんは。

土曜日の夕暮れ時
いかがおすごしでしょうか。

初釣りを楽しんできたオトコ
ワタクシ、ともき。
でございます。

昨夜の更新で
お話しいたしました通り
本日は
魔女の館?
おばあちゃん家?
との呼び声高い(どこでだ?)
我々が「ホーム」と呼ぶ
フィッシングフィールド中津川へ
お邪魔して参りました。

T氏をピックアップし
1時間程で到着。

受付と準備を済ませて
いざ出陣‼

いつもなら
インレットに向かう
のでございますが、
本日は
真逆の
アウトレットに陣取りました。

何故か?
今までのケイケンで、
インレットには
お魚さんが集まっているのは
分かっておりますが
敢えて他の場所に行ってみる。

コレが本日のお題
だったのでございます。

アウトレットに入るのは
本当に久しぶりで
管釣り倶楽部の創設期以来
確かその時は
初アルビノを釣った
記憶があります。

さて、
釣り場の様子でございますが、
インレットとは違い濁っており
お魚さんがほとんど見えない。


まぁ、
とりあえず1投目
それからしばらくして
T氏がキャッチ
更にしばらくしてから
ワタクシようやくキャッチ
やっと気持ちが楽になりましたが
スプーンやら
プラグには近寄ってもこない。
時々リアクションで掛かるような
そんな本日は
か~な~りシブい事間違いナシ

その証拠に
いもちゃんを投入しても
近寄って来てじっと見てスルー
と言う状況が続いておりました。

しかし、
濁りも取れて来た頃の
1度目の放流の後で
少し活性が高くなった時に
イメージ 1

40センチ位のスリムなお方ゲット

こちらは
ミニバチで釣り上げた
のでございますが、
短いだけに抑えが利かず
タメも効かないので
やりとりが
スリリングでございました。

さて、
アウトレットには
ずっと以前にも大型が数多く
たむろしていたのでございますが
今回は
悠々とクルージングを楽しんで
おられました。

ポツポツと釣果を伸ばしていた
我々ではございましたが、
目の前をウロウロする
コレらの大型なお魚さんには
全く相手にされては
おりませんでした。

しかし、
釣れるもんなら釣ってみな
とばかりの
これ見よがしなその態度。

復讐するは我にあり?
目にモノを見せてくれる?
ってなもんで、
無理を承知でウロついてる連中の中でも
特大級なお魚さんの
進行方向少し先に
ステルスいもちゃんをキャスト
ゆっくりと近寄って


華麗にスルーされました💧



まぁ
そうだよね~💧



しかし
そのお魚さんは
ナニを思ったのか反転し



ゆっくりとフォールしていた
いもちゃんを眺め




ぱくっ




間髪を入れずにアワセたワタクシ

実は
その時の心境はきっと手応えなく
「スカっ」だろうな~
だったのでございます。

が、

しかし
ガツンと手応え

けたたましく鳴り響くドラグ

いつ果てるとも知れない
ダッシュが続き
あまりの引きの強さに
ロッドを持つ左腕が悲鳴をあげて
おりました。

激闘15分の末
ネットに入ったのは
こちらでございます。
イメージ 2


自己最高
管釣り倶楽部レコードの
74センチ
さまざまな幸運に恵まれて
釣り上げることができました。

ワタクシの使用しております
ランディングネットは
大型対応のモノ
なのでございますが、
はみ出しております。

イメージ 3

ちょっと見づらいですが、
ワタクシ作の
ウルトラでスーパーな
ロングリリーサーの長さは
70センチジャスト。

コレを余裕で上回っておりました。

このお魚さんをリリースした後
本当にホケ~っとしており
しばらくは
ナニもできませんでした。

そして
恐らくこの先
これ以上の
サイズアップはもう無理だよな
とか、
それでも
やっぱり
もっとデカいお魚さんと
やり合いたいとか
全く脈絡のない事を
考えておりました。

そして最後には
新年初釣行での
この出来事は
きっとおばあちゃんがくれた
お年玉なのかな?

と思う様になっておりました。