いつも、みなさんの姑さん話を拝見して
こんな事あるある〜って笑ってたのですが
私も日ごろのうっぷんを晴らしたい❗️と
思い立ち、ここに書いていこうと思います。
私が結婚したのは20年前でした。
背も低く、ポッチャリでガサツな私を
姑さんは心よく思っていませんでした。
私も、嫌がられてるのは重々承知してましたが、
とにかく気に入られようとで〜っかい猫かぶりをしてました。
笑顔で親切にイロイロ気を使ってくれる
ばばちゃまをありがたく、時々疎ましく思いながら生活してましたが…。
ある日、ふと気がついたのです。
ニコニコ笑顔で親切に世話をやき、物を持って来てくれるのは、実は自分や娘(義姉)が要らなくなった物だったのです。
初めはお菓子やお野菜、孫に食べさせてと
肉や魚。(これは新鮮な物でしたが)
段々、お互いの本性が見え始め、言い合いになる事も多くなってからです。
なんか意味の分からん事を言うて、物をくれるようになりました。
賞味期限切れの冷凍した鶏肉の照り焼き。
美味しいから食べさせてって娘が持って来てくれたから〜って😠
貰った時は日付見てなかったのですが、
賞味期限に気づき、でも親切でくれたのだろうと
思い、晩御飯に出してみました。
味は…、食べれん事ないけど美味しくなかったです。
ばばちゃまが、
『こないだの肉どうやった〜』
私『賞味期限切れてたけど食べた』
そう言うと、心配するどころか大笑いし
バカにしたような顔で
『おなか壊さないかな〜』って。
この時にやられた〜って💢思いました。
現在ばばちゃまと2世帯住居で同居中です。
今朝も娘が何か持ってきてたのは分かりました。
しばらくして、2階に上がってきて、
ばばちゃま『お姉ちゃんがまるちゃんに渡して
って持ってきたよ』
私 『えっ、なんで❓』
ばばちゃま 『まるちゃんが持ってきて〜って
言ったんじゃないの❓
これ、美味しいそうよ』
有無を言わさず置いて行きました。
義姉とも、ある日を境に付き合いを止めたので
私から連絡はよっぽどでないとしないのに。
あからさまに分かる嘘を言うんですよね〜😅
持ってきたのは
賞味期限も書かれていない冷凍焼けしてる
アジの開きが16枚。
もったいないけど、食べません。
明日には突き返そうと思います。
冷凍焼けした賞味期限の分からないものは
食べれませんって。
私に嫌がらせをする事が楽しみのばばちゃま。
そういう事をする度に孫たちが呆れているのを
ばばちゃまは知りません。