今やってるゲームの1つを紹介します!

ナムコより発売されているテイルズオブシリーズの
エクシリア2をやってます!

何やら選択によってゲームの内容が変わってくるようで・・・
今プレイ時間のほうが昨日で22時間ぐらいかな

けっこうやってるんですが
終わる気配はないですね

最近なんですが、けっこう短いゲームが多い中
こういう24時間ぐらいたっても終わらない!っていうのはいいですよね!

クエストとかあってやり込み要素があったりして
おもしろいです!!

あと、一応前作のエクシリアのほうもクリア済みです!!

ゲームさいこー!

画像とか載せたいけどめんどくさがりやがでちゃいました(笑)
少し気がむいたというが
少し方向転換をして、動いていこうと思って

ブログのタイトルを変更させていただきました。

これからはもう21歳になってもおそらく死ぬまでゲームやるんだろうなーって思って

タイトルをかえて、これからはゲームの感想とか

自分がやってることとか紹介していこうかなーって思います

飽きない程度に更新していきます(笑)
ある女の子との出会いを書いていく

文章力ないので、おおめに見てください

彼女のことをAとする。



20歳 180cm 70kg ブサメン

A

?歳 157cm 50kg ボーイッシュ系 

大学の期末テストが終わって毎年恒例のようにやっていた

半年お疲れさまということで友達と飲み会をしていた。

俺はあまり幹事をしないので、友達に連れられて予約した居酒屋に連れて行かれた

週末だったこともあってあまり席が空いてないのかけっこう奥の席に通された

そこの奥の席は大部屋みたいな感じになっており、その大きな部屋に掘りごたつで

いくつものテーブルがあり、他のお客さんもそこで飲んでいるという感じだった

いつも通り、幹事が今期もお疲れさまと共に乾杯をする

今期もテストを乗り切って休みがはじまるなーと思える最高の瞬間である。

そして、少し飲んでいるとそこの大部屋には見たことある顔があった

高校からの知り合いで、大学もたまたま同じだったやつ(以下ひろき)がいた

ひろきは学科などが違うことがあってあまり会わなかったが、大学は同じなので

大学内で会ったら挨拶をしていた程度だった

でも、高校のころはほぼ毎日しゃべっていたので気兼ねなく話しかけた

俺「久しぶり」

ひろき「おー久しぶり」

俺「ていってもこの前、バイト先にきてくれたよね」

ひろき「あー、あのときはありがとね」

俺「いえいえ、また来てくれたら安くするよ」







などと、当たり障りのないような会話をしてると

知らない女性が会話に入ってきた

女性「久しぶり」

誰かに声をかけていた、そう認識した。俺に声をかけているという思いはなかったから

無視していたが、久しぶりという声をかけた相手は俺のことだった

彼女は俺の肩をたたいてもう一度声をかけてきた


トントン

女性「久しぶり」

状況を読めなかったのだが、よくわからず

俺「あ、ああ、久しぶり」

いきなりのことで理解できず、とりあえず反応をしておいたが

全く見覚えのない女性のことだった

女性「私のこと覚えてる?」

ひろき「え、なになに?元カノ?」

俺「いやいや、違うよ!ごめん、申し訳ないんだけど、誰ですか?」

女性「やっぱ覚えてないよねー。たぶん俺君が高校生のころかな私が働いてる病院に怪我できてさー」

俺「そのときの看護師さん?」

女性「そうそう!さすがに覚えてないよね」

俺は高校の頃にバレーボール部に所属していたが、年中怪我をしていたので

ほぼ三年間病院にかかりつけだった。

そのこともあって行く先々の看護師の顔はあまり覚えていなかった

おそらく年齢は俺の少し上で看護師としたら新米だろうと思う

女性「私、Aっていうの」

俺「あ、あのときはお世話になりましたー(笑)」

A「いえいえー、あのとき俺君痛い痛いって言ってたねー」

俺「そうなんだ、あまり何年も前のことで覚えてないな」

ほぼ初対面ではあったが通っていた病院が近場のこともあって話が弾んだ

しかし、いきなりこうなるとは思わなかった

A「私がさ、俺君を覚えてるのは、俺君のこといいなーって思ったからだよ」

俺「えっ・・・」

正直驚いた。こんな展開どこの漫画展開だよ・・・誰もが憧れるような展開であった

その場にいたひろきや、大学の連れたちがそのことに気づきはじめて、

俺のことをいじってくる

確かにここ数年彼女がいないし、タイプではないが、相手から好意をもらうのは

人生で初めてのことであって、顔が赤くなった

それと同時にとても恥ずかしくなってしっかりとした受け答えができなかった

しかし、これで逃したら今後何があるかもわからないと一瞬冷静になって

じゃあ番号だけでも・・・ということでアドレスと電話番号を交換した

Aは背は小さめだが元気があって若干子供っぽい

俺のタイプではないが、正直タイプはタイプであって

その人としか付き合えないということではなかったから

ぜんぜんストライクゾーンだった。

Aは家族で居酒屋に飲みにきてたらしく

昔、私の働いているとこ患者さんとしてきた俺君だよ

と、付き合ってもいないのに両親に挨拶をするはめになった

これが思わぬ展開になってしまった

Aはこれまで彼氏ができたことがなかったらしく、いい年になっていく頃で

親も心配していたそうで、手を握られこれからよろしくお願いします。

そう言われたが、違いますと振り払うことはできなく

気がついたら「は、はい・・・」と答えていた

そんなこんなで飲み会が終わった。

俺たちの大学の飲み会は他県の子もいるので二次会はなく

そこで解散という形であった。

そして解散は解散だったのだが、もうその後の流れは空気が出来上がっていた

俺はAとどこかへ行く

明らかにそういう雰囲気になっていた

大学の友達は空気を読んだつもりか早々と同じ方向へ帰っていき

居酒屋の前には俺だけが残された

そしたら後ろから

A「俺君」

なにこの流れ・・・・読み通りすぎて寒気がした

Aの後ろから親族たちもぞろぞろと階段をあがってきた

A「お母さん、私はここで!俺君としゃべりたいことあるから」

A母「どうぞお好きにw帰りはなるべくおそくならないようにね」

A「はーい」

あ、俺どっか行くんだ・・・そのとき改めて悟った

急展開すぎてAの親が帰るのをおつかれさまですと見送ると

Aと二人きりになってしまった

A「ほんと久しぶりだよね!ていってもほとんど私しか俺君のこと覚えてないんだけどね」

俺「まあでも、こうやって会ったのも何かの縁だよね」

A「どっかいこうか」

俺「そうだね」

田舎の大学へ通っていたこともあって居酒屋はあるものの

もう一件いこうとは思わずどこへ行こうか悩んでいたら

A「あそこの山登らない?」

田舎だからいろんな山があり、気軽に10分ほどで登れる小さな山があったから

酔い冷ましも兼ねてその山に登ることにした

登っている間も記憶がないほど当たり障りもなく、ごく普通の会話をしていて

今日初めて会ったわけではないが、ほぼ今日会った相手との会話には思えなかった

そして、山の頂上に着くと、町のライトでとても綺麗な景色を見ることができた

俺「ここって上からみるとこんな綺麗なんだね」

A「そうだねー、一度来てみたかったんだよね」

A「俺君ってさ、すごいいい人だよね」

俺「え?」

A「だって、ほぼ今日会ったみたいな人のわがままで山なんか登ってくれてさ」

俺「いや、楽しかったよ。とても」

A「そう?迷惑じゃないならよかった」

そのAの横顔はよく見るととてもかわいく見えた

A「あの。。。よかったらさ、今度また会ってくれない?」

男が思い描くような展開で返事をするのにおそらく間ができてしまったと思う

俺「俺なんかでいいならぜんぜん!」

A「よかったー。今度どこいこうかなー」

A「ん?」

俺「え、どうしたの?」

A「さっきの居酒屋にお財布忘れたかも・・・持ってないや」

俺「お母さんとか持ってたとか?電話してみたら?」

A「そうだね・・・」

Aは母親に電話してみるが近くにいた父に聞いてみたりしていたが

財布は持っていないようでさっきいた居酒屋に戻ることになった

A「ごめんね。わざわざ、戻ってこさせちゃったりして、私バカだよね」

俺「いやいや、そんなことないから」

Aは居酒屋の扉を開けて一緒に入っていった

A「すいません、さっきここで飲んでたんですけど、財布の忘れ物ってなかったです?」

スタッフ「ああ、さっきのカップルさん。ちょっと待ってくださいね」

A「私たちカップルに見えてたみたいだね///」

少し赤くなったAを見て、ドキッとして俺まで恥ずかしくなってしまった

スタッフ「すいません、これですよね?」

スタッフの人が奥からAの財布を持ってきて、Aは見つかってとても嬉しそうだった

A「すいません、ありがとうございます。」

スタッフ「いえいえ、お幸せに!」

お幸せにって第三者から言われたい希望はあったのだが、実際言われてみると恥ずかしいものだった

A「ありがとうございます!w  あ、すいません」

スタッフ「はい、なんでしょうか」

A「このへんって今やってるとこでどこかないですかね」

スタッフ「そうですねー、この辺ですよ釣り堀とかどうですか?」

A「この時間にやってるんですか?」

スタッフ「けっこう遅い時間までやってて有名なんですよ」

A「そうなんですか!けっこう釣れます?」

スタッフ「そうですよー。けっこう釣れますよ?ほら、もうすでにこんなに釣れてますよ」

A「あら、びっくり!w」

A、スタッフ「オホホホホホホホホホホホホ・・・」




今さっき見た夢の内容でした(笑)ここで目が覚めちゃったんで、楽しみだったこれ以上の

お話の続きはありません。文章力なくてすいません^^;

だまされたーって方が一人でもいたら光栄です。

あまりに濃くて鮮明な夢だったので、書いちゃいました!

タイトルと内容が少し違うのはすいません;

書いているうちに忘れちゃいましたw後半の山から居酒屋のとこで何かあったってだけは

覚えているんですけどねー・・・はい!

では、失礼します(笑)



私のイメージですが、2chは秋葉のオタクたちがみるようなサイトというイメージでしたが

最近では、どこの大学生でもみてますよね

ワロタwwwwとか連発してる人もいたりするほど

一応ブームといったらブームでしょうか、これも

iPhoneやAndroidのスマホの普及のおかげですよね

facebookが人気になった理由も一理あると思います

その同じような原理で2chも見る人が増えてきているわけで

もちろん私もみています。ニュース番組やニュースサイトってみづらいんですよね

というか、タイトルに魅力を感じられなくてクリックしてみようと思えないんです

2chみてればいろんな時事問題も見れますし、便利だと思います

そして、先日ブログを復帰したんですが

そのきっかけとなったのが2chだったんです。

タイトルは曖昧ですが、アフィリエイトで稼ぐ!って感じでして

前からブログをやっていて多少でも利益はあったのですが

一桁・・・・7円とかね(笑)でも、そのスレッドをたてた人は

月80万とか稼いでるそうです。

その中で紹介されていたアフィリエイトのサイトが 

こちら

ひらがなで「こちら」だけ書いてあると何か不自然ですよね!w

で、アフィリエイトのサイトって量すごいあるんですよね

好きなもの選んでどれを貼るかみたいなの・・・とても面倒だと思うんです

確かにカテゴリーによって興味を持った人はクリックしたりすると思うんですが

どれを選んだらいいかわからない・・・そういう人にオススメだと思います。

アフィリエイトを始めるという方、はじめてみようかなって思う方にはオススメします!


●これまでの企業とこれからの起業

これから起業をお考えの方はもちろん、
すにで経営者である方にも
是非知って頂きたいことがあります。

戦後の日本の企業においては、規模の拡大が
重視されてきました。つまり売上市場主義です。

そのためには従業員は多い方がいいし、
事業所も大きいほうがいい。中小企業ですら、
儲かるとどんどん先行投資して売上アップを
目指していたのです。

しかし、今の日本では規模の拡大を目指すのは危険です。
私たち起業家やスモールビジネスで重視すべきは、
「利益率」です。

会社の売上を何十億にする必要はありません。
むしろ、低予算、低コスト経営で無駄な経費を省き、

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それを実現するための具体例が、「マイクロ法人」という考え方です。
マイクロ法人とは、法人なのですが実態としては個人で活動している
事業体のことです。

その特徴は、
1.規模の拡大を目指さない
2.法人としてのメリットは享受する の2点があげられます。

前者は、売り上げが上がっても社員は雇わず、事務所などの
固定費も極力抑える利益率重視の経営スタイル。

後者は、法人格であることの信用や、ある程度売り上げが
上がった際の節税効果を念頭においています。

もしも人が多くないと寂しい、不安だというのなら、同じような
マイクロ法人達でユニットを結成すればよいのです。

その他にも、あなたが小資本でも成功したいと考えているのなら、
必ず以下のような知識を知っておかなければなりません。


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これからは格差社会が津波のように
日本に広がっていきます。

そして、夢も希望も持てない世界に
ますます入っていきます。

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