次男の昨日は、練習試合。


まさに、「お隣さん」のチームとの対戦でした。



で、お隣さんの御好意により、五年生チームに加え、「六年生」のチームも相手をしていただきました。



六年生ともなると、体格も大きく、相手コーナーキックでは、無抵抗のまま、ヘディングを決められてしまいました。



が、中盤は負けてなく、かなりうちの五年生が押していたと思います。



なかなか六年生が手合わせしてくれる機会はないと思うので、貴重な経験でした。



次男もドリブルで切り込むも、シュート打たせてもらえず。



これが、「サッカー」なんだよな。



でも、これからも体の大きな相手と戦うことがあると思う。


その時、どんな工夫ができるか?


どうやって相手を騙すか?


大切なことは、「逃げないこと」。






☆手違いで、早く着きすぎ。

試合前、だいぶ待ちました。(^_^;)



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