こんにちはスター

『5次元☆教師』ファシリテーターのTOMOKAです。

 


このブログでは、

現在、学校の教員をされている教師の方や大学生や社会人で、教師を目指している方々に

 

今やこれからの日本の学校教育で


もっと楽しく

もっともっと楽に

もっともっともっと軽やかに

仕事ができる人

 

『5次元☆教師』と名付け

 

『5次元☆教師』の在り方や生き方をTOMOKAがファシリテートし、皆さんの《教師人生》を応援するブログです。スター


私の自己紹介はこちらから花


すっかり、前回のブログ更新から半年以上経ってしまい、ご無沙汰していました。久しぶりに自分のブログを読んでみたら自分の熱量のテンション加減にウケる私。ニコニコキューン飛び出すハート笑

今は前の自分とは違う自分になっている(ハズ笑)ので、違うテンションからお届けしますね飛び出すハート




さて、今日は、『受験必勝法』キラキラについてお話しします。



て、おいびっくりマーク物申す

もう、今年の受験時期の山場は終わってしまった時期じゃんびっくりマーク


と、フツーにツッコミがはいりますよねアセアセ

すみません驚き

記事を書きたくなったのが今なので。

そこはご容赦くださいマセ。

今後の人生にご活用いただけたら幸いですニコニコ飛び出すハート



さて、今からお伝えするのは、自分が教師として生徒の受験を担当していたり、お子さんが受験生だったりした場合や、塾の仕事をしている場合に使える技はてなマークというか、【受験(人生)の法則】ですので、しっかり習得してくださいねびっくりマーク



これは、もちろん、受験以外でも使えます。就職活動とか、資格試験とか、、。

なぜなら、人生の法則なんです。



ではでは参りましょうスター

【受験必勝法✨】の話



お子さんが希望する高校や大学に受かるかどうかは

運でも実力でもありません。




本人が《私は受かる》という立ち位置にいるかどうか。そこに絶対的な確信と信頼があるかどうかなんです。(顕在意識では不安を装っていても、潜在意識には確信がある状態。)



《どうしても受かりたい‼️》

《何がなんでも受かってやる‼️》

《絶対にここじゃなきゃ嫌なんだ‼️》

《神様‼️お願いします‼️》


じゃ、ダメ。


《私が受かって当然。》

《私は受かって当たり前。》

《私は受かることになってるから。》


だって私、ここに入学するし。


くらいの確固たる気持ち

ナチュラルな認識

があるかどうか。



これは

それくらい勉強しなさい。

自意識過剰になりなさい。

楽天的になりなさい。


という話ではなく



人は【自分に相応しい(ちょうどよい)と思ったことしか受け入れられない】という《この世の仕組み》の話なんです。



だから、

【私にこの学校は相応しい】

【私にはこの学校がちょうどよい】

【私にはここが合っている】

って本気で当たり前に(本心で)思えているか、が鍵。



だから、実力や運があったとしても

自分にその学校に行く未来を受け入れる器がなかったり、許可して無かったら、不安が強くなったり、自信がもてなかったりで、本番で実力が出なかったり、敵(テストや他の受験者)が強すぎたり、電車が遅れたりするトラブルがあったりするわけで。


もちろん、『私は受かると決まっているんだから‼️』と何も勉強しないで受かるほど人生甘くはないですよ。普通は勉強辞めたら受かる自信や確信も下がるだろうし、勉強やめた時点で未来も変わるだろうし。

まぁ、天才はわからんけど。スター



じゃあ、どうやったら自分にその行きたい学校が相応しいと思える(許可ができる)のか


それには、もちろん必要な勉強して自分の実力をつけ、その学校に相応しい(合格できる)と自分が思えるようになることはもちろんのこと


何度もその学校に見学に行って、その学校に自分が通っているイメージを掴むことも有効。

高嶺の花ではなく、自分の日常に落とし込む。

そうやって、未来を先取りするのです。




私は高校も大学も受験前に見学に行った時に、


『あ、私、ここに来るわ。』

と思いました。(わかった)

そこに通っている自分の未来がみえた(感じた)のね。

※注意 私は視える人ではありません。にっこり


無事に合格した後、合格ギリギリだったと判明したけど、そんなの受かったもん勝ちで関係ない。笑

ギリギリだろうが、トップ入学だろうが、受かることになっている人(自分で受かる道を選んだ人)は受かるのです。



あとは、世知辛いのですが

人は自分で自分の人生ストーリーを決めてて、その希望してる学校がストーリー上では、方向性が違ってたら、受からない。ということもあります。 


頭では医者目指してて、心ではロックシンガーになりたかったりしたら、違うわけで。まぁ、ロックシンガーな医者もありだけど。👍✨


もしくは

(フツーに嫌だけど)魂は

何浪もしてやっと合格💮ニコニコしたびっくりマーク

という体験を味わいたかったのかもしれない。



人は自分が体験したいことを体験しに地球に来ているわけで


その学校に合格して入学する体験をしたいのか

落ちて絶望する体験をしたり、第一希望ではない学校にいく体験をしたいのか、浪人してでもそこを目指す体験をしたいのか、魂が決めて来ている場合もあります。


受かることや落ちることは私たちにとってかなりの衝撃や人生の方向性を変えることだけど、


魂の体験的にはどちらが良くてどちらが悪い、というものはない。


私たち的には落ちたらそりゃ嫌だけど、魂の経験値的にはどちらも【尊い体験】なわけで

そこに優劣はないのです。(人の価値も大学名で決まるわけでもないのです。)



単純に、それを体験したかったのですよ。(魂は)

と思うしかない。




そこで、サポーター側の保護者や教師、周りの人に伝えたい一番大事なことは、


その人の人生(経験)はその人のもの

だと言うことを忘れないことなんです。



その人の人生や経験を

コントロールや操作、先回り、お節介、レールを敷かない

こと。



受験や勉強に関して教師や親はたくさん言いたくなったり、コントロールしたくなってしまいがちですが、

本人の人生を創造するチカラを信じて、サポート側に回る事が何よりも相手の人生のチカラキラキラになりますびっくりマーク







もっと軽やかに『5次元☆人』として生きようにっこり


ではまたスター

TOMOKA




花【TOMOKAプロフィール】


フリースクールLuana 代表

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2023年10月【Re.riseNews~美しい時代を創る人達~】に掲載される記事はこちら


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