せっかく書いてたのに、アプリをversionUPしたら消えた(笑)
余裕な妹を尻目に、僕はコナン君のように考えるのも答は脱出しかない。
寝ないと行けないし(笑)
そこで上の窓を調査してみる。
あれ?行けんじゃね?(・∀・)
クヤー、アブナイカラヤメナサイ
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妹が止めるのもスルーして断行。
隣の自分の部屋までは3メートルぐらいか?
斜めの屋根を慎重に、慎重に。
夜中に何をしとるんじゃ?俺は。
と思いながらも無事に渡り切る。
いざ、窓を開けてみると。
あかない



流石だぜ、L。
戸締りは完璧ですね


仕方ない、と周りを見ると洗濯を干す共有スペースに渡れそうだ。
しかし、そこに行くには二件先まで行かねばならん。
隣は空室だが、そのとなりは住んでいる。
慎重に行かねば、通報でもされたらかなわん。
そのまま、自分の部屋を通過して、共有スペースを目指す。
なんで深夜に素足で部屋渡りをしなくちゃなんねーんだ



なんか異様に緊張するぞ


ものの、一分もかからないこの時間がものすごくながく感じた。
そして何とか共有スペースに到着




部屋にかえったものの、玄関みると靴がない
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![[みんな:04]](https://emoji.ameba.jp/img/user/br/brassband-horn-0728/3566129.gif)
妹に電話して、サンダルを窓からポイしなさいと指示する。
OKワカッタクヤ!
まどがあき、何かが落ちてきた。
ナイス!


何故か、キーケースが


夜中ででかい声も出せないので、仕方なく、階段で二階へ。
せっかく?
鍵がきたので、外からの玄関の解錠に挑む。
が、やはり無理である。
朝になれば、管理会社に連絡して開けてもらえるだろうが。
でも、新たな問題が出た。
僕は部屋に帰れる。
昼間には交換になるだろう。
が、あさに帰るやつがいる。
部屋に入れないとなると、可哀想だ。
仕方ない、朝までまつか



結局7時まで待つ羽目に。
続く
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