決して脱出2 | かわいいフィリピーナ

かわいいフィリピーナ

私の好きなフィリピーナの彼女との出来事とか書いていきます。


せっかく書いてたのに、アプリをversionUPしたら消えた(笑)

余裕な妹を尻目に、僕はコナン君のように考えるのも答は脱出しかない。

寝ないと行けないし(笑)

そこで上の窓を調査してみる。




あれ?行けんじゃね?(・∀・)


クヤー、アブナイカラヤメナサイ[みんな:01]


妹が止めるのもスルーして断行。


隣の自分の部屋までは3メートルぐらいか?


斜めの屋根を慎重に、慎重に。


夜中に何をしとるんじゃ?俺は。
と思いながらも無事に渡り切る。

いざ、窓を開けてみると。





あかない汗汗汗



流石だぜ、L。
戸締りは完璧ですねガーンガーン




仕方ない、と周りを見ると洗濯を干す共有スペースに渡れそうだ。



しかし、そこに行くには二件先まで行かねばならん。


隣は空室だが、そのとなりは住んでいる。


慎重に行かねば、通報でもされたらかなわん。





そのまま、自分の部屋を通過して、共有スペースを目指す。



なんで深夜に素足で部屋渡りをしなくちゃなんねーんだ汗汗汗



なんか異様に緊張するぞ汗汗



ものの、一分もかからないこの時間がものすごくながく感じた。



そして何とか共有スペースに到着クラッカークラッカークラッカークラッカー



部屋にかえったものの、玄関みると靴がない[みんな:02][みんな:03][みんな:04]


妹に電話して、サンダルを窓からポイしなさいと指示する。


OKワカッタクヤ!





まどがあき、何かが落ちてきた。



ナイス!






はてなマークはてなマーク






何故か、キーケースがガーンガーン




夜中ででかい声も出せないので、仕方なく、階段で二階へ。


せっかく?
鍵がきたので、外からの玄関の解錠に挑む。



が、やはり無理である。



朝になれば、管理会社に連絡して開けてもらえるだろうが。



でも、新たな問題が出た。


僕は部屋に帰れる。
昼間には交換になるだろう。


が、あさに帰るやつがいる。


部屋に入れないとなると、可哀想だ。



仕方ない、朝までまつかガーンガーンガーン



結局7時まで待つ羽目に。


続く




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