複雑な車内 | かわいいフィリピーナ

かわいいフィリピーナ

私の好きなフィリピーナの彼女との出来事とか書いていきます。

先週の金曜日。

月一のMに会う日。

ぶっちゃけた話が金を返してもらうダキ(笑)


きちんと返してくれてます。
あとラスト一回を残すのみ。

それはさておき…




金曜日なのでLと一緒です。
振込みしなさいと言ったが、やはり起きれないと泣きが入ったので結局行く事に。



そして必然的にLも一緒に…


アテMには会いたくないが、俺と彼女が二人きりになるのはもっと嫌だ!という理由らしい(笑)






金貰うだけだからと言ってもカンキーナイ!である。


Mには二人の関係はばれてる様子だから別にいいのだけど。




で、約束の時間。

当然奴は遅刻である(笑)







アテ遅いじゃん!あなた電話して!



若干ご立腹です、Lさん。



5分ほどして電話が来ました。




あなたどこ?






イラッときたので。





あなたどこじゃねーから。
おまえはどこにいんだよ!ヾ(▼ヘ▼;)





お店の前。
早くきてよ!


あ、ねぇ!駅まで送ってよ。




(°Д°;≡°Д°;)何?
あの…僕もかわいそうナンデスケド?








そ、そんなん無理に決まってる、なんせLと一緒だ。







やだよ、歩きなさいよ!






いいじゃない!ケチ!






いや、そういう問題じゃねーよ(汗)






もうPARKING行くよ!




( ̄Д ̄;;あのばやーん・・・










そして合流・・・







ねぇ、送ってよ、、、
アイ!Σ(゚д゚;)




Lに気がつくM





そして何故か、友達モードに突入のLとM。




さっきまでブツブツいってたんじゃねーのかよ、L。ヾ(▼ヘ▼;)







そして…





あなた何も言わないから!






と何故か怒られる俺。






そしてLが言いました…







問題ない、行くよ!駅!






あい…わかりました…










こうして、奇妙な車内へと…







もうどうにでもなれ!





そして車内にて…





MはLに言いやがる(笑)





大丈夫だよ、二人は何もないからね!今は友達みたいだけよ。
心配いらない。







はいはい、もうそのぐらいにしてください。お願いだから…





駅までの数分が何時間にも感じたのは言うまでもない。






彼女が降りた後、Lはこう言いました。


仕方ないでしょ?彼女かわいそうじゃん!