先週の金曜日。
月一のMに会う日。
ぶっちゃけた話が金を返してもらうダキ(笑)
きちんと返してくれてます。
あとラスト一回を残すのみ。
それはさておき…
金曜日なのでLと一緒です。
振込みしなさいと言ったが、やはり起きれないと泣きが入ったので結局行く事に。
そして必然的にLも一緒に…
アテMには会いたくないが、俺と彼女が二人きりになるのはもっと嫌だ!という理由らしい(笑)
金貰うだけだからと言ってもカンキーナイ!である。
Mには二人の関係はばれてる様子だから別にいいのだけど。
で、約束の時間。
当然奴は遅刻である(笑)
アテ遅いじゃん!あなた電話して!
若干ご立腹です、Lさん。
5分ほどして電話が来ました。
あなたどこ?
イラッときたので。
あなたどこじゃねーから。
おまえはどこにいんだよ!ヾ(▼ヘ▼;)
お店の前。
早くきてよ!
あ、ねぇ!駅まで送ってよ。
(°Д°;≡°Д°;)何?あの…僕もかわいそうナンデスケド?
そ、そんなん無理に決まってる、なんせLと一緒だ。
やだよ、歩きなさいよ!
いいじゃない!ケチ!
いや、そういう問題じゃねーよ(汗)
もうPARKING行くよ!
( ̄Д ̄;;あのばやーん・・・
そして合流・・・
ねぇ、送ってよ、、、
アイ!Σ(゚д゚;)
Lに気がつくM
そして何故か、友達モードに突入のLとM。
さっきまでブツブツいってたんじゃねーのかよ、L。ヾ(▼ヘ▼;)
そして…
あなた何も言わないから!
と何故か怒られる俺。
そしてLが言いました…
問題ない、行くよ!駅!
あい…わかりました…
こうして、奇妙な車内へと…
もうどうにでもなれ!
そして車内にて…
MはLに言いやがる(笑)
大丈夫だよ、二人は何もないからね!今は友達みたいだけよ。
心配いらない。
はいはい、もうそのぐらいにしてください。お願いだから…
駅までの数分が何時間にも感じたのは言うまでもない。
彼女が降りた後、Lはこう言いました。
仕方ないでしょ?彼女かわいそうじゃん!