JYJ☆彼らでスペインの週末が幸せだった
またアメブロの不具合で早めに書けてた記事が なかなかUPできなかったo(`ω´*)o
韓国の記事です
JYJ、彼らでスペインの週末が幸せだった
[シティ新聞社=キムチユン記者]
グループJYJ(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)が去る29日(現地時間)夜9時スペイン、
バルセロナ ポブルレ エスパニョルで初めてのヨーロッパ単独コンサートの幕を開いた。
今回の単独コンサートは一ヶ所で呼吸したかったヨーロッパファンたちの切実な願いが成り立つ瞬間であり
JYJメンバーがその間繰り返して言った'いつかは'という約束を守ることになった瞬間だった。
そのように待った公演を見るために数多くのファンたちがバルセロナに駆せ参じた。
開催地のスペイン現地ファンたちはもちろんフランス、アルゼンチン、日本、オランダ、スウェーデン、イタリアなど
世界各地のファン3千人余りが一ヶ所に集まって珍しい風景を演出した。
三々五々集まって共に入った各種垂れ幕には韓国語でメンバーらの名前と愛告白そしてさらに頻繁に
見られない現実に対する愛嬌混ざった不満表出が結構上手な書き方と書かれていて注目を集めた。
スペイン語をはじめ世界の色々な国言語の間に明確に発音される韓国人ジェジュン、ユチョン、ジュンスという
名前はこれらに一体感を抱かれるということと同時に風変わりな魅力をかもし出すようだった。
アジアでならいくらでも'王役'できるスター、レコード発売初日品切が普通の歌手であるのに体面整えるより
現実を向き合った。
ある者は'ヨーロッパ攻略'と称したりもしたが彼らにはただ精魂を込めて作る新しい服の初めのボタンであった計算だ。
韓国歌手では初めての単独コンサートという'負担になる'舞台はこれらの期待以上に熱くなった。
スペインに集まったファンたちの呼応はあたかも韓国でのそれのように熱狂的であり必死だった。
最初の曲『Empty』を始め多くの愛を受けたヒット曲パレードが続いた。
『Be my girl』舞台では観客皆が律動を共にしたし、ドラマを通じてさらに広く知られた『守るから(ボスを守れO.S.T)』
『you are so beautiful(女性の香りO.S.T)』『みつけた(成均館スキャンダルO.S.T)』などが興味を加えた。
歌のあいまあいま挿入されたトーク時間には下手なスペイン語で観衆の笑いをかもし出して身近な姿を見せて
舞台でのプロらしいの姿と対照を見せたしファンたちはこのようなメンバーらの一言一言に歓呼を送った。
期待と恐れが入り乱れた感情を抱いてまたもう一つの開始を知らせたJYJのヨーロッパ ツアーは
来月6日ドイツベルリン テムポドゥロームで続く。
バルセロナ=パク・インスク記者noelleon@citydaily.co.kr
率直JYJバルセロナのインタビュー
今度はヨーロッパである。
グループJYJが、これまでタイ、台湾、北京でのアジア公演とLA、ニュージャージー州、カナダなどの北米公演に続き、
もう一つの世界に足を踏み入れた。
スペインからのヨーロッパツアーの初舞台を持つJYJは、公演に先立ち、28日午後2時、スペインバルセロナ
ポブルレエスパニョル(Poble Espanyol)でインタビューを持った。
端正なスーツをきちんと着たまま、やや緊張した表情で登場したJYJは、すぐに特有の率直で大胆な姿で、
各国取材陣を魅了した。
ヨーロッパ公演を計画することになった理由と意味は。
ユチョン:より多くの場所、より多くの姿を見せてあげたい欲がある。
率直に僕たちの影響力や音楽の説得力がどの程度までのヨーロッパに及ぼすのか、
感覚を取るのが大変だった。
スペイン、ドイツを皮切りに、じわじわJYJを教えに行くことができる足場を用意したいと思う。
アジアはもとより、大規模の公演ではないが、現地のファンのみなさんらと呼吸し、今回を契機に、
今後少しずつ大きな舞台を作ることができたらと思う。
-その中でも、最初にバルセロナを選択した理由は。
ジュンス:ヨーロッパ全体をみな周れれば良いが まだ時期尚早と見る。
バルセロナとベルリンを選択した理由はどうしてもファンたちが集まりやすい国家を選択した結果だ。
西ヨーロッパではスペイン、東ヨーロッパではベルリンがそうだ。
-スペイン舞台のために特別に準備したことがあるならば。
ジェジュン:現地の振付師であるラパ・モンデズの助けを借りて、スペインならではの情熱的なパフォーマンスや
アクロバティックを加え、より使いやすくかつ魅力的な舞台を飾りとした。
-ファンたちがコンサートの数日前からテントを打ちながら待っているなど、情熱を見せた。
ジュンス:思ったよりはるかに多くの方々が調べてみてくれて驚いた。
昨日、初めてバルセロナの街を歩いたのに帽子まで使っていたのにも知っていましたよ(笑)
驚きつつも感謝した。その分、より多くの公演をよくしたいと思う気持ちが大きくなった。
-今までしたの舞台と比較して小さな舞台だと言えるが。
ジェジュン:規模が小さいことは確かだが、僕たちにはそれ以上の意味だ。
韓国も日本も、小さなことから始め、それをベースに成長してきたため、ヨーロッパ初の公演も
良いスタートになるだろうと思う。無理に誇張された公演をするのではなくゼロからのスタート
という気持ちで小さなコンサート会場から出発するのが正しいと思う。
-アジアからヨーロッパまで、様々な地域で活動をしていましたが、韓国で見るのが難しい
ユチョン:まだ現実上仕方のないことを知りながら、正当な理由なく排除される部分は理解し難い。
放送出演はさておいてもアルバム販売とチャート進入などの客観的数値では認められ
得ることを望んでいる。
-今後の活動計画は
ジェジュン:より多くの場所に行きたい。 12月は少し余裕を持って、休み時間に決めたが、
いざ休みだけは惜しくて、おそらく新曲の作業を行うようだ。
ワールドワイドのアルバム2集の発売も来年くらいに構想しており、世界中のツアーで、
メンバー個々の活動もしている時間がとても不足している。最近では、
一年が24ヶ月ならば良いという考えをたくさんする(笑)
スペイン公演のパートナーの振付師ラパ・モンデズ(Rapa Mondaz)インタビュー
JYJ 彼らはプロだ。
最初の練習室で練習を始める時から感じることができた。
スペインではK - popが多くの人気を集めているのに この人たちに会ってなぜ人気が多いか知ることになり、
激しいダンスをしながら、完璧なライブをすることができるの実力に驚いた。
私は、振付師として、多くのアーティストに会ったが、そのようなチームは珍しい。
ヨーロッパで成功すると確信している。一緒にできて嬉しい。それぞれ他の国で別々に練習をしたにもかかわらず、
メンバーらとチームの呼吸がとてもよく合って驚いた。忙しく公演を準備したダンス、歌を完璧に練習しやり遂げた。
多くのボーイバンドを知っているが、現在私が知ってるボーイバンドの最高だ。
バルセロナだけではなく、ベルリンの公演も非常に成功すると確信している。
シルビア サンチェス(17)学生
2008年 友人が初めて歌を聴いてみてといい、東方神起のMIROTICのアルバムを送ってくれたが、
その瞬間からファンになった。 その時からビデオと音楽をオンラインで探して聴いたし今はJYJの大ファンだ。
JYJをとても好んで韓国に行きたかったがスペインまで公演にきてくれて本当にありがとう。
JYJファンの友人らと共に贈り物を準備するのに何日か夜を夜が明けた。
ジュンスに与えるサッカーTシャツ、他のメンバーらにはいつも着ることができるTシャツを準備したが
必ず着てくれたら良いだろう。
オスカル(19)学生
インターネットでJYJに接して半年になったし彼らの歌があまりにも楽しくなって良い。
何よりスペインで見るのが難しいパワフルなパフォーマンスがすばらしい。
歌も上手くて3人のメンバーも全部良い。 この頃に常にJYJ歌を聴く。 特に英語アルバム他韓国曲も
メロディとビートがとても良くて完全中毒した状態だ。
ノ・エミ プルラ、エステル・アベ(30)秘書
JYJのファンになって3年を越えた。
あまりにも好むが私たちの2人とも仕事をして時間が自由でない。
今日の公演のために3時間しか寝られなかった。 まだここに来ているということが信じられない。
歌も上手いが凄くユーモラスで、本当に素敵な公演だった。
【記事出処】シティ新聞社(翻訳機&tomoJJ) 元記事
この最後のの写真がなかなかUPできなかった(;´Д`)
この写真が大事だったの。。。
最前列にいる女の子が持ったボード『FU◯K SM』(笑)
この写真はJYJスペイン公演の新聞記事の写真としてたくさん掲載されました。
ちょっとスカッ!としましたw


