時の経つのが早くて「10月、何やってたんだろう・・・」と思いますが、
それなりに生活して何かをやっていたんだろうと思います
もう思い出すのもひと苦労
そんな中、第3回の英検問題を解いてみました(そっか、英語は勉強してたんだ 😄)
1級
大問1 11/22 相変わらずの語彙貧
大問2 4/6 間違えたのは(27)(28)
大問3 7/7 😊
リスニング 21/27 間違えたのはほぼ part 2 このパートは苦手
準1級
準1級は調子良かったです
間違えたのは語彙問題の(15)とリスニングの No.21
これがあってれば パーフェクト!
あと一歩でした
語彙力強化と言っても、何かきっかけがないとやらないんですよね・・・
最近は洋書どころか和書を読む時間も少なくなっている
読解力、ネイティブ英語を聞き取るリスニング力、もっと流暢な会話力をつけたい
筋トレのように鍛えなければ、という気持ちだけはあります
今月は教育文化会館で、文楽と能を鑑賞してきました
文楽(人形浄瑠璃)は初めて見ました 「桂川連理柵(かつらがわれんりのしがらみ)」
ひとつの人形を3人の男性で操っているんだって
舞台上に6つの人形が同時に登場した場面があって、そうなると男性が18人もいたことになるんだけど
全然そんな感じがしなかった ちゃんと人形が主役になっていた
話の展開に引き込まれとても見応えがありました
お能は、狂言の「蟹山伏」のあとに「望月」
「蟹山伏」の蟹がコミカルでかわいくてとても引き付けられたし、野村裕基さんも若々しく立派な狂言師だなぁ
20代でこんな立派な狂言師になれるなんてすごいなぁ、と感動しました
「望月」は能面をかけない「直面(ひためん)」で演じられた能でした
主役はそうでしたが脇役は能面をつけていました
子役の子の声量と、舞台に座っている場面では微動だにしない堂々とした落ち着きぶりに
これもまたとても感動しました
私も着物を着てでかけることができて、着物時間も楽しみました
時間の許す限り古典芸能を楽しんでいきたいです
今日は久しぶりの休日
車の冬タイヤ交換に行ってきます