ブログの間が空いてしまいました
私は初発の頃からずっと別のブログをやっていたのですが、友人や同僚が存在を知っていて、いろんなことがあって、また始めることで再発を知られるのが嫌だったので、別に始めることにしたのです
新しい気持ちになりたかった
さて、9月18日の受診で入院が決定し、明日から入院治療を始めることになりました
私は初発の頃からずっと別のブログをやっていたのですが、友人や同僚が存在を知っていて、いろんなことがあって、また始めることで再発を知られるのが嫌だったので、別に始めることにしたのです
新しい気持ちになりたかった
さて、9月18日の受診で入院が決定し、明日から入院治療を始めることになりました
生検の結果は、濾胞のまま
濾胞の場合、経過観察もありですが、そこそこ多発しているので治療をした方がいいそうです
治療は リツキサン、トレアキシン か
ガザイバ、トレアキシン のどちらかで、
病棟主治医の判断になるそうです
ガザイバは血球減少をきたしやすく、感染症のリスクが上がるそうです
18日にはマルク 骨髄穿刺も行いました。あの吸引するときのなんとも言えない不快感は、リンパ節生検より苦痛でした。
仕事はしばらくお休みをもらい、体調を見て復職する予定です。予測していたので、仕事の引き継ぎは終わっています。
ただ大きなプロジェクトからは外れることになります。
悔しい気持ちでいっぱいです
なんとか早く復帰して、大きなイベントには出たいと思いますが、インフルエンザシーズンに重なるため、怖いという気持ちもあります。
ドクターには、年齢も若いので、どこかの時点で骨髄移植も考えていった方が良いと言われました。
両親には今日やっと入院を打ち明けました。
両親も高齢で、弱っており、本当のことはどうしても言えず、良い状態の維持のため、みんながする治療とだけ伝えました。
子供の受験、親の病気、仕事.........
重なる時は重なるものですね