チャリティーへの関心が高い!!!
今日はボランティアについて書こうと思います。
今月のテーマはアルバイトやインターンシップをしていますかとのことで、ボランティアはどちらにもあてはまらないのですが、そのテーマについて書いてる人が少ないので参考になればいいなと思います。
とりあえず今回僕が言いたいのは文の頭でいったとおり、イギリス人はチャリティーへの関心が高いです。これはボランティアに関わってつくづく思いました。
僕がイギリスにきてやっている/やったボランティアは二つあります。
ひとつは街頭募金ともうひとつはOxfamでのボランティアです。
街頭募金は半日やったのですがその間募った募金額が僕一人で一万三千円。
これには驚きました!結果のほかに、わざわざ小銭がない人が近くのお店でモノを買って小銭を募金するためにつくってくれたり、募金をしてくれない人でも、無言で通り過ぎないでごめんね、とか細かいお金ないのよ、と行ってくれる人が多数でした。
また、募金をしてくれる人とお話などもできて楽しかったです。
すごく感心したと同時に幸せな気持ちになれました![]()
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二つ目のOxfamについてのボランティアですがOxfamとは世界中で貧困問題の解決を目的にした民間組織で世界99カ国で活動を実施しています。
日本にもOxfamはあるのですが、もっとその存在をしってほしいという報道活動に重点を置いてるため、僕がボランティアをしてるOxfam shopというのはありません。
Oxfam shopとは人々のdonationによってまかなわれていて、主に古着を売っています。僕はそこで週一回ボランティアさせていただいてます。
いらなくなった服をわざわざ遠くから持ってきてくださる人もいます。あくまで寄付なので服をたくさん寄付したからといってお金はもらえません。
そういった利益やたくさんの服類はアフリカにいくのが多いです。
話が長くなりましたが、ボランティアは自分を成長させてくれるモノであり、人に役立つものです。ぜひ良い経験になるとおもうのでやってみてください^^
