tomo@バカ大将のブログ

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めざせ!!高速の星(笑)

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とあるバンドの音源がイメージから外れて残念と言うのは何?
変わって当たり前で変わることでクリエイティビティを保っているのではないのか。ジャンルやイメージにこだわるのは本人であって、周りじゃないと思うんだなぁ。変えたいと思えば変える。それで良いんじゃないの?

音楽やる人なら感じたことはあるかも知れないが他ジャンルへの関心の無さからくる偏見。
ハードロックからプログレ、ジャズフュージョン、歌謡曲、ジャパメタ、カントリーと色々やってきて改めて思うのが、キースチューナー、BやGベンダーはとても音楽的なシステムだということ。
このシステムがフロイドローズより前に開発されていたのだから本当に凄いことだと思う。ただ、使い方を知らなければ全く使いこなせない。フロイドローズにしたってウニョウニョ動かしたりしても別に音楽的でもなんでもないし、歪ませて急降下するのがオチ。ただ、視覚的に動かしてパフォーマンスはしやすい。音楽的にはスティーヴヴァイぐらいまで使いこなせなければ、ただ単に飛び道具で終わってしまう。
対してキースチューナーやベンダーシステムというのは、視覚的には下手すればチョーキングしたのかぐらいの効果で、ギターを弾かない人からすれば、聴くだけだとほぼ気づかないが、そのサウンドが入っているのと入っていないのとでは雲泥の差があり、とても音楽的であると言える。国内で、これを知っている使っている若いギタリストはとても少ない。もっと知ってもらいたいところだが、何かいい方法はないのかといつも考える。
激しいだけではなく、テクニックだけでもなく、音楽的なギターを弾く人がもっと出てきて欲しい。

〜ライブ配信考察〜

緊急事態宣言が解除されても、ライブハウスの存続危機というのは未だ未解決。

この先はコロナウィルスとの共存をテーマにソーシャルディスタンスというライブハウスにはより難しい問題が浮上してきている。

無観客ライブ配信というのは、箱貸しするライブハウスからすると、レンタル料金は入るからすぐにでも機材導入を検討出来る。

しかし、レギュラーバンドを抱えるライブハウスにとってはどうか?バンドのギャラはミュージックチャージで賄われ、プラス飲食代が利益となる。YouTubeライブ配信の場合、無観客ライブ配信をしてもチャンネル登録者1000人を超えないと収益には繋がらない。
他の配信サイトでは、ハードルの低いところもあるが、客層を考えるとツイキャスや17ライブでの配信は見てくれる可能性が低くなる。

幸運にもWatershedはフラッパーハウスのレギュラーの仲間入りを果たした。そして、これからという時の現状。
私達が「今何かできることを!」と考えて出来たのが、フラッパーハウスのYouTubeチャンネル開設。(開設を手伝いましたが、公式なフラッパーハウスアカウントのチャンネルです。誤解なき様。)
そして、ダンスが出来なくて退屈な日々を過ごしているダンサーの皆さんの運動不足、ストレスの解消の為、あわよくばカントリーミュージック、カントリーダンスの拡散の為のコラボ動画。

まだ出来ること、やらなければならないことはたくさんあるが、まず初めにクリアしないといけないのが1000人の壁(必要再生時間は驚異のスピードでクリアするはず。)

現在、チャンネル登録者数が200人突破っ!あと800人!!
Flapper Houseのライブ配信を実現させるためにも是非チャンネル登録よろしくお願いします。
※コメント欄に配信している動画のリンクを貼っておきます。まだ見てない方は是非見てくださいね。これからも動画をちょいちょいアップしていきます。



Watershedもよろしくねっ!😁