今日、久しぶりにMちゃんが来た。
今朝、Mちゃんが来ると思ったら本当に来たから「やっぱり・・・」
何気なく 「これ、新しく出た本よ
」
すべてを幸せにする鏡の奇跡をみせる。
本を見た途端に彼女、涙を流しはじめた・・・
マツコデラックスのような彼女が泣いている。
身体が大きく肝っ玉、母さんのような彼女。
話を聴くと子供の事。
何でもない事なのに彼女自身、問題を作っていた。
ミラーワールドの魔法の最終会のDVDを観てもらった。
結果、子供は何も思ってないのに彼女があれこれと心配して
悩んでいただけだった。
あまり、本を読まない彼女が本を買って帰った。
(30日、神戸で買った本、彼女の為だったのかな・・・?)
一人、とり越し苦労をしている。
そう、私なんだ~
何でもない事にあれこれと気を使っていただけ・・・
自分の「決めつけ・・・」
あんなに辛そうに泣いてた彼女
帰る時、笑顔になって良かった。 嬉しい。
気づきを有難う・・・感謝![]()