さて、インターナショナルあるある?外国あるある?の


子供の誕生日に、カップケーキやケーキをクラスメイトに振る舞う


という行事。


口にするものですから、アレルギーや思想などで食べられない子が出ないように気を使ってまでもやることなのか、毎度思うのですが、第一に面倒である、これはこれで文化なのだから、郷に入っては郷に従えです。


息子の喜ぶ顔を見たいがため、苦手なカップケーキ作りを頑張ります。


混ぜ混ぜしているところを息子に見つかってしまい一緒にやるハメになってしまいましたが、手伝ってもらい母と息子の共同作業、楽しいひとときです。


いつもと違い、思いの外キレイに膨らんできました。息子のおかげでしょうか。


そして、デコレーション。粉砂糖とお水を溶いたものが水分多めで流れてしまいましたアセアセ
が、味はすこぶる美味しかったです。


学校に持っていくと、喜んでくれる子供達が可愛くてハート
お友達にバースデーソングを歌ってもらい嬉しそうな息子も可愛くてピンクハート

面倒くさいと思わずに、最初から楽しんで取り組めば良かったと反省しました。