近づいてきました、サンクスギビングデー。


テレビや映画では見たことありましたが、みんなでターキーを囲んで食事会的なイメージしかありません。
歴史も意味も知りません。


そんな中、息子の通うインターナショナルスクールのクラスのママが


クラスでサンクスギビングデーをしましょう音符


と呼びかけてます。
持ち寄りなのですが、何を用意するかは担当制の早いものがち。


メインのターキーとか、無理。


無理!


これも無理!


無理無理〜。
あ、小さい頃よく飲んでいたCampbellだ。
最近は飲まなくなったけど、日曜日とかよく作ってました。


とにかくサンクスギビングデーが何かも知らない私に、上のような料理が作れるとは到底思えない。
食べたことないから、めっちゃ和風になるかもよ爆笑


お皿やナイフ担当という素晴らしいポジションはすでに決まっていて非常に焦りましたが、何とか



ドリンク


担当の座をGETすることに成功しました。
これなら、スーパーで買っていけばいいので、重いけど気が楽です。
同じように焦っているママから、


交換してくれ!


と言われないように、本日ダッシュで買いに行き交換できない既成事実を作りたいと思います。


いい経験になるので楽しみにはしていますが、招待してくれるなら喜んで参加しますし、一緒に作るとかお金だけ払うでも同じく喜んで!ですが、気合の入ったサンクスギビングデー料理を一人で作るのは、いくらレシピを貰ったとしても責任重大すぎると思うのは私だけではないと思います。