玉置神社は、去年お友達3人で行って以来2回目のお詣りです。
玉置神社までの道中、八大龍王さまが祀られてある場所に立ち寄りました。
祝詞が始まると、風が吹き出して
足元にも何かを感じて 私の足は勝手にガクガク😆
龍神さまに意識を合わせていくと
みたまのこ、ほ
??みたまのこ、ほ?って何やろう😳
龍神マスターの哲也さんに聞いてみると、
御霊 と かいて みたまと読むそうです。
もう一度意識してみましたがやはり
みたまのこ
もちて
しかわかりませんでした😅
そして、玉置神社へ⛩
この夫婦杉の穴の中をみてると
ご神気がゆらゆらと陽炎のように見えるそうで、
見てみると、
確かにっ!
湯気のような、ゆらゆら白いのが 下から上にゆれています
ご神気を目でみたのは初めてでした😃
樹齢3千年のご神木の杉の前では
この日ご一緒した方が
太鼓の音を献上されると、、
三柱神社⛩では
お稲荷様に祝詞が献上されると
とても大きな尻尾がふわっとした白い狐さまが
ポーンと飛んでいるのが浮かびました。
後で聞いてみると、お稲荷様は
そのお力が強いほど尻尾が大きいとのことで、そういう事なんや〜と納得しました

その後、
木の間にある丸くて黒い石が御神体です。
ここでも祝詞が献上されると
パァーッと日が射し始め周りが明るくなりました

歌が献上されていると、
頭の中のビジョンに右側から
∞
のマークが飛んできて
真ん中で大きくなりました。
そして、足元にもこのマークをかいて
乗りたくなったので乗りました。
歌の献上が続く中、
ずっとこのマークが大きくなったり小さくなったり浮かんだままで
足元もビリビリしていましたが、
歌が終わる頃このマークが
円に変わりました。
山を降りて、
龍神さまが祀られているお社の前を再び通るとき
お社から黄色から金色のような光が道を横ぎるのが浮かんだので
あれ?さっきはなかったのにな、と
思っていると
結界を護っている
と。
行きに、龍神さまになぜここにいらっしゃるのですか?と尋ねた答えのようでした。
お昼を食べた後は
熊野大社へ、、、
つづく









