2代目となったRX-7は、エンジンを12Aから13Bに排気量アップ、ボディやトレッド幅も拡幅されるなど走行性能を向上させる改良が行われました。
IMSA GTOクラスやボンネビルソルトフラッツでの活躍がアメリカでの存在感を際立たせ、単なるプアマンズポルシェではないということをアピールしました。