夫が会社でもらったというニッコーホテル(老爺ラオイエという)の食事券

1700元分(6000円くらい)あるものをもらってきてくれた。
期限ギリギリなので行っていいよとのことで。
おー、ラオイエのレストラン行ったことない!
どうやら和食屋、ラウンジ、カフェ(と言うなのバイキング)、中華があるようだ。
バイキングに行ってみることにした!
バイキング、朝ごはん、ランチ、アフタヌーンティー、ディナーとあり、それぞれ大人と子供で金額が異なる。土日だと100元弱高い。
予約しないでも行けるだろうとのことで金曜の夜に足を運んだ。

こちらがル・カフェというバイキングレストラン。
わりとコンパクト。バイキングってあまり食べられないんで好きじゃないんだが、ここは焦ることもなくなんだか落ち着いた雰囲気だった。
人が並んで取れなくなり、食事はぐちゃぐちゃしてる、といったことはない。
コンパクトなゆえ、客数もつめつめではないからかな。
予約無しで行ってみるとわりと混んでいて、入り口出たあとのソファー席でいいかと聞かれる。
妊婦にゃ嬉しい選択肢。喜んでソファ席を使わせてもらう。

入るとまずスイーツコーナー。ホテルのパン屋で売ってるお菓子が食べられる。

なんていうんだっけ、立食パーティーでよくある一口ずつのアパタイザー。
きれいにできていて、一つもらう。(夫は見向きもせず。⇐腹ぺこにゃ不要とのこと。)

お肉コーナーとその突き合わせの野菜やマッシュポテト。
シンプルな野菜のおかずが多くて高感度高い。

第一ラウンド。
左私、右夫。
夫、これぞと言わんばかり、お肉とエビフライ(俗にこのようなセレクトを「お子様」と呼んでいる)

湯青菜(左上)はほうれん草かチンゲン菜を選んでその場で片手いっぱいの量を茹でてくれる。
シンプルな肉ソースで。
こういうバイキング、台湾ならではだなぁ。うまかった!
あとはチャーハンを少しとローストビーフ、グリーンのパスタ、ブロッコリー、マッシュポテト(⇐好き)、チンゲンサイの中華炒め。
ローストビーフ、いい味だったけど赤いところは気になって夫に食べてもらう。(妊婦ってつらい)
イヤー、野菜多め、いいわぁ。

第二ラウンド、タイ風酸辣湯(その場で作ってもらう)、ブロッコリー(しつこくリピート)、魚のフライが揚げたてだったので1つ、牛肉煮込み(ビーフシチューの肉的な)、ズッキーニの洒落たもの。
タイ風酸辣湯、辛く見えて辛くない。
酸味がよかった。
このあとアメリカンとフルーツを一つ貰って終わり。ベリーのムースももらうが、口に合わずだった。
夫第二ラウンドも「お子様」で攻める。
刺し身だけは食べられないくらいまずかったらしいが、それ以外はなかなか美味しい。
エビフライなんかもちゃんとしてた。
湯青菜食べろと無理に勧めて夫も湯青菜を食べる。
その後、ローストビーフや子羊のお肉など、肉を攻める夫。
1人1200元くらいにサービス料で、4500円くらい。
大体お食事券を使って支払ったのは860元ほどだった。
感想
美味しいけど、コスパは悪いかも(私の食事量では)。
スタンダードなメニューばかりだが、刺し身を覗いて(笑)は丁寧に美味しく作られている感じ!少なめに並べられてるから熱々を食べられることも多い。
スイーツが多め。
お子様連れも多い。

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1700元分(6000円くらい)あるものをもらってきてくれた。
期限ギリギリなので行っていいよとのことで。
おー、ラオイエのレストラン行ったことない!
どうやら和食屋、ラウンジ、カフェ(と言うなのバイキング)、中華があるようだ。
バイキングに行ってみることにした!
バイキング、朝ごはん、ランチ、アフタヌーンティー、ディナーとあり、それぞれ大人と子供で金額が異なる。土日だと100元弱高い。
予約しないでも行けるだろうとのことで金曜の夜に足を運んだ。

こちらがル・カフェというバイキングレストラン。
わりとコンパクト。バイキングってあまり食べられないんで好きじゃないんだが、ここは焦ることもなくなんだか落ち着いた雰囲気だった。
人が並んで取れなくなり、食事はぐちゃぐちゃしてる、といったことはない。
コンパクトなゆえ、客数もつめつめではないからかな。
予約無しで行ってみるとわりと混んでいて、入り口出たあとのソファー席でいいかと聞かれる。
妊婦にゃ嬉しい選択肢。喜んでソファ席を使わせてもらう。

入るとまずスイーツコーナー。ホテルのパン屋で売ってるお菓子が食べられる。

なんていうんだっけ、立食パーティーでよくある一口ずつのアパタイザー。
きれいにできていて、一つもらう。(夫は見向きもせず。⇐腹ぺこにゃ不要とのこと。)

お肉コーナーとその突き合わせの野菜やマッシュポテト。
シンプルな野菜のおかずが多くて高感度高い。

第一ラウンド。
左私、右夫。
夫、これぞと言わんばかり、お肉とエビフライ(俗にこのようなセレクトを「お子様」と呼んでいる)

湯青菜(左上)はほうれん草かチンゲン菜を選んでその場で片手いっぱいの量を茹でてくれる。
シンプルな肉ソースで。
こういうバイキング、台湾ならではだなぁ。うまかった!
あとはチャーハンを少しとローストビーフ、グリーンのパスタ、ブロッコリー、マッシュポテト(⇐好き)、チンゲンサイの中華炒め。
ローストビーフ、いい味だったけど赤いところは気になって夫に食べてもらう。(妊婦ってつらい)
イヤー、野菜多め、いいわぁ。

第二ラウンド、タイ風酸辣湯(その場で作ってもらう)、ブロッコリー(しつこくリピート)、魚のフライが揚げたてだったので1つ、牛肉煮込み(ビーフシチューの肉的な)、ズッキーニの洒落たもの。
タイ風酸辣湯、辛く見えて辛くない。
酸味がよかった。
このあとアメリカンとフルーツを一つ貰って終わり。ベリーのムースももらうが、口に合わずだった。
夫第二ラウンドも「お子様」で攻める。
刺し身だけは食べられないくらいまずかったらしいが、それ以外はなかなか美味しい。
エビフライなんかもちゃんとしてた。
湯青菜食べろと無理に勧めて夫も湯青菜を食べる。
その後、ローストビーフや子羊のお肉など、肉を攻める夫。
1人1200元くらいにサービス料で、4500円くらい。
大体お食事券を使って支払ったのは860元ほどだった。
感想
美味しいけど、コスパは悪いかも(私の食事量では)。
スタンダードなメニューばかりだが、刺し身を覗いて(笑)は丁寧に美味しく作られている感じ!少なめに並べられてるから熱々を食べられることも多い。
スイーツが多め。
お子様連れも多い。
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