『空間の通訳者』のたかはしです![]()
暇つぶし散歩での1枚
No.260 ガラスの茶室です。
LEICA SUMMILUX-M f1.4/35mm ASPH.
国立新美術館にて
ガラスの茶室 - 光庵
が展示されていました。
【気づきポイント】
透明が求められている。
国立新美術館を訪れたら
ガラスの茶室がありました。
入口前にあり無料で見られます。
日差しを浴びて
輝きがありキレイでした。
背景の国立新美術館も
ガラスで覆われており
一体感がありました。
近年、建築ではガラスの
多用が見られます。
食品も透明化が見られます。
技術の進歩もありますが
純粋で透明なモノが
求められているのでしょう。
皆さんは何を気づきましたか![]()
何かのヒントになれば嬉しいです![]()



