エレベーターに乗りレストランのある最上階のボタンを押すし、
レストランの階で降りた、入り口には白人のウエイター立っていた。
利行
何だか値段か高そうな店だな~
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ま、 いいか、
o(^-^)o
白人のウエイターがハロー言いながら、二人か聞いている。
友也
二人と答える。
o(^▽^)o
白人のウエイター
(≡^∇^≡)
食事ですかと聞いている。
友也
ヾ(@^(∞)^@)ノ
食事したいと話す。
白人のウエイター
(=⌒▽⌒=)
席に二人を案内して、メニューを持ってくる。
お飲み物は何をしますかと聞いていよ、
友也が私に話す。
o(^▽^)o
二人共部屋でのビールで、
o(^▽^)o(*゜▽゜ノノ゛☆
下地が出来上がっている、
食事と言うより呑むほうに傾き掛けている。
(*^ー^)ノ
利行
ビールはもう良いだろう、
せっかくだからワインでも飲もうよ。
o(^-^)o
友也
え ワイン、(少し考えつつ)ん、良いね、
(-。-;)o(^-^)o
白人のウエイターにワインリストをたのみ、持ってきてもらう。
利行
友也、見て分かるワインリスト?
(-。-;)
友也
分からないな、
( ̄_ ̄ i)
白人のウエイターにワインリストを見せてお勧めは何と聞くと、
(^▽^;)
白人のウエイター
ヨーロッパワインも美味しいが、
(=⌒▽⌒=)ヾ(@^(∞)^@)ノ
お勧めはカルフォルニアの白ワインがお勧めです。
利行
友也それ貰おうかグラスで、
o(^-^)o
友也
注文したがボトルしかないらしいぞ、1本貰おうか、
o(^▽^)o
利行
1本かそんなに飲めるかな~、
(-。-;)
大丈夫か、だろ頼もうよ。
(=⌒▽⌒=)
友也
白人のウエイターにそのお勧めのワインボトルを注文する、
(≡^∇^≡)
何食べようか、
(‐^▽^‐)
利行
つまみみ的な物が良くないか。
o(^-^)o
白人のウエイター
ヾ(@°▽°@)ノ
白ワインを持ってきたコルクを空けそのコルクを私たちに渡す、
白人のウエイターグラスに少し注ぎ二人共ワインを試飲する、
(≡^∇^≡)
友也
このお勧めのカルフォルニアの白ワイン、
(⌒¬⌒*)
結構美味しいじゃん、
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
友也が白人のウエイターにOKを出すと、
o(^-^)o
二人のワイングラスに、ワインをウエイター注いでいく、
友也
白人のウエイターにワインが美味しいから、
o(^▽^)o
食事は、後でいいから、
先にワインのつまみ成る物を頼みたいと言うと。
o(^-^)o
白人のウエイター 分かったみたいだ。
利行
此処アメリカマイアミでの最後の晩餐だな~
(≡^∇^≡)(^O^)
友也
エスカルゴとフライドチキンつまみにどうだ。
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ(-^□^-)
利行
エスカルゴって、
カタツムリだよな食べたことが無いが食べて
見ようと二品注文した、
エスカルゴとフライドチキン運ばれて来た、
エスカルゴって結構小さいなフォークで刺して食べて見る、
にんにくが利いている、
つぶ貝みたいなの味だな~
(⌒¬⌒*)
ワインと合うと言いながら、
結構ワインが進み直ぐに二人で一本空いてしまった。
キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
もうこの時はかなり酔っ払っていた、
お金の事も、忘れてしまい二人で退院祝いと、
(≡^∇^≡)(^O^)
大盤振る舞いして後で後悔する事に成る、
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
白人のウエイター呼び、
つまみもステーキとガーリックーシュリンプ頼み、
ワインも追加した、
外の夜景は飛行機が飛び交う光が、
(・_・ 三・_・)
あっちこっちで光っている。
宴会は、約3時間続いて結構酔っ払っていた、
ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
支払いは部屋に付け、
白人のウエイターチップを渡し、
ヾ(@°▽°@)ノ
エレベーターに乗り部屋に付くが
利行
調子付き過ぎ飲みすぎで、
便器に顔をつけ吐いていた、約30分は、
A=´、`=)ゞ(((( ;°Д°))))
其処から離れられなく成ってしまった。
やはり病み上がりで、大事を取る所が、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
退院したばっかりで呑みすぎたと反省するが後の祭り、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
友也も部屋に入るなり直ぐにベットへ直行してしまった。
(@ ̄ρ ̄@)zzzz
つづく
利行
(*^.^*)
もしもし利行だけど、
母親
もしもし利行、体の調子は、大丈夫、
(@ ̄Д ̄@;)
利行
体の調子は、大丈夫だよ、
マイアミを明日の昼の飛行機が取れたから、
それに乗って、
成田に明後日の夕方六時半頃付くから、
其れから帰るから明後日の夜には、家に付くと思うよ。
m(_ _ )m
母親
明後日の夜家に帰ってくるのね、
(ノ´▽`)ノ
利行
そう明後日の夜帰るから友也の家にも電話しといて、
(-_☆)
母親
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
分かったから、気よ付けて帰ってきて、
ヾ(@°▽°@)ノ(=⌒▽⌒=)
友也君の家にも電話しとくから心配しないでと電話を切った。
利行
少し疲れベットで少し横に成った、友也明日は、
(-。-;)
何時ごろチェックアウトすれば、良いんだ。
( ̄Д ̄;;
友也
そうだなマイアミを十二時十五分発の飛行機だから
o(^-^)o(*゜▽゜ノノ゛☆
レンタカーを帰す時間もあるし早めに出で、
8時ごろ出れば問題が有っても十分に舞い合うよ。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
利行
チェックアウト8時ね、分かった私は、
o(^-^)o
スーツケース中身を整理しなければと思い
ベットの上にスーツケース中身を広げ整理し始めた。
(゜д゜;)
一度も使う事無く日本から持ってきた、
ウエットスーツが一番場所を占めていた、
その間にダイビング機材を入れ隙間に洋服類を詰め込む、
が中々全部入らない、
( ̄_ ̄ i)
日本から持ってくるときもスーツケースも、
限界まで詰め込んでいた、多少品物が増えているし、
機材は使っているので少し湿っぽい多少水を、
含んでる。
スーツケースと格闘すること一時間やっとの思いで閉まった、
。(;°皿°)( ̄ー ̄;
友也又何か買い物したのだろう、
スーツケースと格闘していた私は、
先にシャワーを浴びようと洗面所に入り服を脱ぐが、
体を曲げるたびに痛みが走る、
(((( ;°Д°))))
普通に脱ぐ3倍ぐらいの時間が掛かる、
シャワーで体の汗を流し体を洗う、
やはり気持ちがいい、体を拭く、洋服を着るには、
やはり時間が掛かった。
洗面所を出てソファーに腰を掛ける、
交代で友也がシャワーを浴びに良く。
利行
喉が渇き冷蔵庫から大丈夫だろうと、
o(^-^)o
バトワイザーのビンを取りソファー座り蓋を開け、
退院しての始めてのアルコールと思いながらも、
(^~^)
一気に飲み干した。
(この時は、生きていて良かったなと言う幸せな気分にひった)
(≧▽≦)(*^ー^)ノ
友也
洗面所からで出来て、友也お前ビール飲んで大丈夫なのか、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
医者からは、ダメだと言われてないし、
o(^-^)o
病院で、最初の食事が、ステーキだったんだから、
ビールぐらい幾等何でも飲んでも、もう大丈夫だろ~
(*^o^*)
友也
ふう~と言いながら、
A=´、`=)ゞ
自分も冷蔵庫からバトワイザーのビンだしソファーに座り飲みだした。
o(^-^)o
結局二人で、冷蔵庫の中にあるビールを全部飲んでしまった。
ヾ(@°▽°@)ノ(=⌒▽⌒=)(-^□^-)(^O^)/
利行
(=⌒▽⌒=)
時間は夜七時を廻っていたまだ外は明るいが、
明日は、朝早いからチョット早いがホテル内で、
晩飯食いに行こうか。
友也
(≡^∇^≡)
そうだな行こうか食べに、ホテル備え付けの案内図を見る。
有るのは最上階だなレストラン、
二人は支度しては、部屋を出る。
つづく
(*^.^*)
もしもし利行だけど、
母親
もしもし利行、体の調子は、大丈夫、
(@ ̄Д ̄@;)
利行
体の調子は、大丈夫だよ、
マイアミを明日の昼の飛行機が取れたから、
それに乗って、
成田に明後日の夕方六時半頃付くから、
其れから帰るから明後日の夜には、家に付くと思うよ。
m(_ _ )m
母親
明後日の夜家に帰ってくるのね、
(ノ´▽`)ノ
利行
そう明後日の夜帰るから友也の家にも電話しといて、
(-_☆)
母親
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
分かったから、気よ付けて帰ってきて、
ヾ(@°▽°@)ノ(=⌒▽⌒=)
友也君の家にも電話しとくから心配しないでと電話を切った。
利行
少し疲れベットで少し横に成った、友也明日は、
(-。-;)
何時ごろチェックアウトすれば、良いんだ。
( ̄Д ̄;;
友也
そうだなマイアミを十二時十五分発の飛行機だから
o(^-^)o(*゜▽゜ノノ゛☆
レンタカーを帰す時間もあるし早めに出で、
8時ごろ出れば問題が有っても十分に舞い合うよ。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
利行
チェックアウト8時ね、分かった私は、
o(^-^)o
スーツケース中身を整理しなければと思い
ベットの上にスーツケース中身を広げ整理し始めた。
(゜д゜;)
一度も使う事無く日本から持ってきた、
ウエットスーツが一番場所を占めていた、
その間にダイビング機材を入れ隙間に洋服類を詰め込む、
が中々全部入らない、
( ̄_ ̄ i)
日本から持ってくるときもスーツケースも、
限界まで詰め込んでいた、多少品物が増えているし、
機材は使っているので少し湿っぽい多少水を、
含んでる。
スーツケースと格闘すること一時間やっとの思いで閉まった、
。(;°皿°)( ̄ー ̄;
友也又何か買い物したのだろう、
スーツケースと格闘していた私は、
先にシャワーを浴びようと洗面所に入り服を脱ぐが、
体を曲げるたびに痛みが走る、
(((( ;°Д°))))
普通に脱ぐ3倍ぐらいの時間が掛かる、
シャワーで体の汗を流し体を洗う、
やはり気持ちがいい、体を拭く、洋服を着るには、
やはり時間が掛かった。
洗面所を出てソファーに腰を掛ける、
交代で友也がシャワーを浴びに良く。
利行
喉が渇き冷蔵庫から大丈夫だろうと、
o(^-^)o
バトワイザーのビンを取りソファー座り蓋を開け、
退院しての始めてのアルコールと思いながらも、
(^~^)
一気に飲み干した。
(この時は、生きていて良かったなと言う幸せな気分にひった)
(≧▽≦)(*^ー^)ノ
友也
洗面所からで出来て、友也お前ビール飲んで大丈夫なのか、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
医者からは、ダメだと言われてないし、
o(^-^)o
病院で、最初の食事が、ステーキだったんだから、
ビールぐらい幾等何でも飲んでも、もう大丈夫だろ~
(*^o^*)
友也
ふう~と言いながら、
A=´、`=)ゞ
自分も冷蔵庫からバトワイザーのビンだしソファーに座り飲みだした。
o(^-^)o
結局二人で、冷蔵庫の中にあるビールを全部飲んでしまった。
ヾ(@°▽°@)ノ(=⌒▽⌒=)(-^□^-)(^O^)/
利行
(=⌒▽⌒=)
時間は夜七時を廻っていたまだ外は明るいが、
明日は、朝早いからチョット早いがホテル内で、
晩飯食いに行こうか。
友也
(≡^∇^≡)
そうだな行こうか食べに、ホテル備え付けの案内図を見る。
有るのは最上階だなレストラン、
二人は支度しては、部屋を出る。
つづく
二人共ゆっくり空港の駐車場に歩き出す、
(・・;)
空港の駐車場からホテルまで、約5分位で着いた。
( ̄_ ̄ i)
友也
俺がホテル空いているとか、金額を聞いてくるから、
o(^-^)o
このまま車の中で待ってくれ、
ホテルの駐車場に車を止めエンジンを掛けたまま、
運転席のドアを開けてホテルの中に入っていった。
数分後に友也が戻って運転席ドア開けて座席に座る。
o(^▽^)oo(^-^)o
利行
動だった、部屋空いていたか、
(-。-;)(;^_^A
友也
(≡^∇^≡)
部屋空いていたから予約して来た、ツインで、180ドル、
(約二万二千円)いいだろうその部屋で。
利行
良いじゃん(=⌒▽⌒=)ヾ(@^(∞)^@)ノ
友也
チェックインが三時だから何処かへ昼食を食べに行こう。
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
利行
時計を見る十二時半過ぎ、そうだなまだ時間あるから食べに行こう。
(☆。☆)
友也
ホテルの駐車場車をから走り出し約三十分で、
海沿いの道に出る、
道路脇には椰子の木並木その道沿いの一角に有る、
レストランの中に入り駐車場に車を止める。
ホームステイ先で此処のハンバーグ美味しいらしいぞって、
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
聞いたんだ。
利行
(=⌒▽⌒=)o(^▽^)o
このレストラン雰囲気も良さそうじゃん。
二人は、車を降りてレストランに中に入る、
結構人気の店らしいお客で、
ごった返してた、私たちが店に入ったのに築き、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ(@ ̄Д ̄@;)
ハローと声を掛けて来た、
ラテレン系の二十歳位の結構綺麗なウエートレスが、
席までエスコートしてくれた。
私達は、その席に座る、
店内を見回しと南国らしく飾られている、
外には、テラスがあり、その先は海、
テラスに桟橋が繋がっている、
船でも、お客さんが来れる様に成っている。
お客の殆どが、ハンバーグを食べている、
(⌒¬⌒*)
ラテレン系の二十歳位のウエートレスからメニューを受け取り、
二人共、皆が食べているハンバーグを注文する。
パンまたはライス付いているらしい、
私は、ライスを注文し、友也パンをチョイスした、
このレストランは、夜に成ると、
観光船で見た人たちが集まりパーティーか何かを、
開くんだろうかと創造していた。
友也にそのことを話すと多分そうだろと答えが返ってきた、
ラテレン系の二十歳位のウエートレスが、
私たちの前に注文したハンバーグを持ってきた、
混雑するだけの事はある、
けっこう美味しいハンバーグだと口に運んで美味しく食べ終えた。
私は、病院から貰ったカプセル蓋を開け、
抗生物質の薬を二錠出して口に入れ水で飲み込んだ、
チェックインまでまだ少し時間が有るので、
そのレントランでのんびり過ごした。
友也
時計を見る、そろそろ行かないか、
o(^-^)o
利行
私も時計を見ると三時を廻っていた、
(・ω・)/
じゃ~行こうかホテルに、
レストランのチェックを頼みチップをプラスして、
ラテレン系の二十歳位のウエートレスに渡し、
二人は、レストランを出た。
駐車場に置いてある車のドア開けると、
やはり凄い熱気が出てきた、窓を全開にして、
!(´Д`;)
友也がエンジンを掛ける。
友也
他に何処か行きたい所有るか、
(・ω・)/
今のうちだぞ、近場ならそこらへん車で廻ろうか。
利行
行きたいのは山々だが、
(-。-;)
やはり病み上がりチョット無理すると、
切ったお腹が直ぐに火を噴し、
疲れやすい、此処は大事を取って、
悪いがホテルに真っ直ぐ帰ろうよ、
( ̄_ ̄ i)(-"-;A
友也
そうだな無理して、可笑しくなったら、
o(^-^)o
大変だもんな、と車をホテル方面に向けて走り出す。
エヤコンが効き始めて窓を閉める、
約三十分で、さっきのホテルの駐車場に着く、
スーツケースを引きずり二人、
ホテルのフロアーの中に入り、
友也がチェックインするまで、
私は、スーツケース側に置き、
フロアーのソファーに座って待て要る、
此処のホテルは海岸沿いとは違い、
空港に近いせいか、ビジネススーツ姿のお客が多い。
友也
チェックインを終らせ、私の側に遣って来る。
(*^ー^)ノ
フロアー居た黒人のベルボーイ一人が、
(≡^∇^≡)(^∇^)
私たちの行動を見ていたのだろう私の側によって、
スーツケースを持ち出す、
私は、必要ない思いながらもベルボーイたちは、
これで飯を食っているんだ、
と思いそのまま持ってもらうことにした。
友也もベルボーイに鍵を渡す。
ベルボーイがエレベーターのボタンを押してドアを手で押さえて、
私たちが乗るまで待っている。
乗ったのを確認する八階のボタンを押しエレベータードアを閉める、
利行
(-。-;)
友也大体ベルボーイに幾等払うの、
友也
( ̄_ ̄ i)
3ぐらいでいいじゃない、
八階でドア開き私達は降りた、
ベルボーイ私たち部屋を空け、
スーツケースを部屋の中に入れるベルボーイそのまま立っている。
(-。-;)
利行
あ、そうだチップ渡さなきゃ、
(*^.^*)
忘れていたとポケットから札を出すが、
細かいのは5ドル札お釣りがあるわけないし、
しょうが無いと、そのまま5ドルを渡した、
(*^.^*)
ベルボーイから鍵を渡され部屋を出て行った。
そうだ忘れない内に実家に電話をしなきゃ、
とホテルから多分日本は、朝5時ごろかなと思いつつ電話する。
(@ ̄Д ̄@;)
つづく
(・・;)
空港の駐車場からホテルまで、約5分位で着いた。
( ̄_ ̄ i)
友也
俺がホテル空いているとか、金額を聞いてくるから、
o(^-^)o
このまま車の中で待ってくれ、
ホテルの駐車場に車を止めエンジンを掛けたまま、
運転席のドアを開けてホテルの中に入っていった。
数分後に友也が戻って運転席ドア開けて座席に座る。
o(^▽^)oo(^-^)o
利行
動だった、部屋空いていたか、
(-。-;)(;^_^A
友也
(≡^∇^≡)
部屋空いていたから予約して来た、ツインで、180ドル、
(約二万二千円)いいだろうその部屋で。
利行
良いじゃん(=⌒▽⌒=)ヾ(@^(∞)^@)ノ
友也
チェックインが三時だから何処かへ昼食を食べに行こう。
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
利行
時計を見る十二時半過ぎ、そうだなまだ時間あるから食べに行こう。
(☆。☆)
友也
ホテルの駐車場車をから走り出し約三十分で、
海沿いの道に出る、
道路脇には椰子の木並木その道沿いの一角に有る、
レストランの中に入り駐車場に車を止める。
ホームステイ先で此処のハンバーグ美味しいらしいぞって、
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
聞いたんだ。
利行
(=⌒▽⌒=)o(^▽^)o
このレストラン雰囲気も良さそうじゃん。
二人は、車を降りてレストランに中に入る、
結構人気の店らしいお客で、
ごった返してた、私たちが店に入ったのに築き、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ(@ ̄Д ̄@;)
ハローと声を掛けて来た、
ラテレン系の二十歳位の結構綺麗なウエートレスが、
席までエスコートしてくれた。
私達は、その席に座る、
店内を見回しと南国らしく飾られている、
外には、テラスがあり、その先は海、
テラスに桟橋が繋がっている、
船でも、お客さんが来れる様に成っている。
お客の殆どが、ハンバーグを食べている、
(⌒¬⌒*)
ラテレン系の二十歳位のウエートレスからメニューを受け取り、
二人共、皆が食べているハンバーグを注文する。
パンまたはライス付いているらしい、
私は、ライスを注文し、友也パンをチョイスした、
このレストランは、夜に成ると、
観光船で見た人たちが集まりパーティーか何かを、
開くんだろうかと創造していた。
友也にそのことを話すと多分そうだろと答えが返ってきた、
ラテレン系の二十歳位のウエートレスが、
私たちの前に注文したハンバーグを持ってきた、
混雑するだけの事はある、
けっこう美味しいハンバーグだと口に運んで美味しく食べ終えた。
私は、病院から貰ったカプセル蓋を開け、
抗生物質の薬を二錠出して口に入れ水で飲み込んだ、
チェックインまでまだ少し時間が有るので、
そのレントランでのんびり過ごした。
友也
時計を見る、そろそろ行かないか、
o(^-^)o
利行
私も時計を見ると三時を廻っていた、
(・ω・)/
じゃ~行こうかホテルに、
レストランのチェックを頼みチップをプラスして、
ラテレン系の二十歳位のウエートレスに渡し、
二人は、レストランを出た。
駐車場に置いてある車のドア開けると、
やはり凄い熱気が出てきた、窓を全開にして、
!(´Д`;)
友也がエンジンを掛ける。
友也
他に何処か行きたい所有るか、
(・ω・)/
今のうちだぞ、近場ならそこらへん車で廻ろうか。
利行
行きたいのは山々だが、
(-。-;)
やはり病み上がりチョット無理すると、
切ったお腹が直ぐに火を噴し、
疲れやすい、此処は大事を取って、
悪いがホテルに真っ直ぐ帰ろうよ、
( ̄_ ̄ i)(-"-;A
友也
そうだな無理して、可笑しくなったら、
o(^-^)o
大変だもんな、と車をホテル方面に向けて走り出す。
エヤコンが効き始めて窓を閉める、
約三十分で、さっきのホテルの駐車場に着く、
スーツケースを引きずり二人、
ホテルのフロアーの中に入り、
友也がチェックインするまで、
私は、スーツケース側に置き、
フロアーのソファーに座って待て要る、
此処のホテルは海岸沿いとは違い、
空港に近いせいか、ビジネススーツ姿のお客が多い。
友也
チェックインを終らせ、私の側に遣って来る。
(*^ー^)ノ
フロアー居た黒人のベルボーイ一人が、
(≡^∇^≡)(^∇^)
私たちの行動を見ていたのだろう私の側によって、
スーツケースを持ち出す、
私は、必要ない思いながらもベルボーイたちは、
これで飯を食っているんだ、
と思いそのまま持ってもらうことにした。
友也もベルボーイに鍵を渡す。
ベルボーイがエレベーターのボタンを押してドアを手で押さえて、
私たちが乗るまで待っている。
乗ったのを確認する八階のボタンを押しエレベータードアを閉める、
利行
(-。-;)
友也大体ベルボーイに幾等払うの、
友也
( ̄_ ̄ i)
3ぐらいでいいじゃない、
八階でドア開き私達は降りた、
ベルボーイ私たち部屋を空け、
スーツケースを部屋の中に入れるベルボーイそのまま立っている。
(-。-;)
利行
あ、そうだチップ渡さなきゃ、
(*^.^*)
忘れていたとポケットから札を出すが、
細かいのは5ドル札お釣りがあるわけないし、
しょうが無いと、そのまま5ドルを渡した、
(*^.^*)
ベルボーイから鍵を渡され部屋を出て行った。
そうだ忘れない内に実家に電話をしなきゃ、
とホテルから多分日本は、朝5時ごろかなと思いつつ電話する。
(@ ̄Д ̄@;)
つづく
緊急手術をしてから七日目の朝、退院日
黒人の女性看護師
o(^-^)o
ハロー言いながら病室に入ってきた。
利行
黒人の女性看護師声で寝ぼけて起き、
Zzz…(*´?`*)。o○
ハローと言い返した最後の検診だろう、
o(^-^)o
体温と血圧測り終えてから、
バーコードが付いた腕輪を、
はさみで私の腕から切り離した、カプセルに入った薬を貰った。
友也
(=⌒▽⌒=)
洗面所でシャワーを浴びて出てきた、
黒人の女性看護師に気が付くとハロー声を掛けた。
o(^-^)o
利行
友也、悪いが黒人の女性看護師にこのカプセル薬
( ̄_ ̄ i)
どう飲むのか聞いてくれる。
(゚_゚i)
友也
o(^-^)o
黒人の女性看護師にこのカプセル薬どう飲むのか聞くと、
黒人の女性看護師
o(^-^)o(=⌒▽⌒=)
食後に二錠カプセル中の抗生物質を飲む様にしてください、
だってそれで3日分だってさ其れを説明すると、
(=⌒▽⌒=)
黒人の女性看護師はバーイと言って病室を出て行った。
友也
朝食して来ると病室を出た。
o(^▽^)o
利行
寝不足で、又直ぐに寝る、
多少寝ただろうか白人のおばちゃんが、
病室に朝食を持ってきたベットのカウンターに朝食を置いていく、
寝ぼけながらゆっくりトイレに歩いて行く、
Zzz…(*´?`*)。o○
昨日より大分痛みが無いとホットする、
朝食の蓋を開けるスクランブルエッグ、
ソーセージ、トースト2枚、牛乳、オレンジジュース朝食を終えて、
抗生物質の薬を飲む、
(⌒¬⌒*)
さっきゆっくり歩いても鈍痛程度に成って来た、
歩くのに少し自信が付いて来た、
洗面所に歩いて歯と顔を洗い、
髭を剃り終わり、
病室内を少し歩き回るが痛みは、やはり鈍痛程度だ、
(=⌒▽⌒=)(≡^∇^≡)
これで大分自信が少し付いた。
(≡^∇^≡)
友也
食事から病室に戻ってきた、
私が歩いているのを見て、お前大丈夫かよ言う。
(^~^)
利行
ゆっくり歩けば、もう大丈夫だ、大分痛みが消えたよ。
(*^ー^)ノ
友也
お前良く短時間で、其処まで歩けるように成ったな~
o(^-^)o∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
もうこれ以上お前に迷惑掛けられないだろう、
( ̄_ ̄ i)
其れより退院したら何処行くの?
(-。-;)
友也
先にマイアミ空港に行って、
o(^-^)o
エコノミークラスからファーストクラスへの飛行機トケット交換と、
予約しないと不味いだろう何時乗れるか、
行ってみないと分からないからな~
二人共
退院ための荷物を纏める、
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
誰かが何か持ってくると、待っていた、中々誰も来ない、
友也
ナースセンターの受付に行ってくると、
病室を出で行く、
数分後に保険書類で全部サイン貰っているから後は、
何も必要ないらしい、
そのまま退院して行って良いですと言われたらしい。
┐( ̄ヘ ̄)┌
利行
もう何も無いのアメリカってこんな感じ何だ、
二人は、病室から廊下に出ると車椅子がありその脇に少年が、
(@ ̄Д ̄@;)
その少年が私に車椅子乗るよう言っている、
友也も何でという感じ、
私は、言われた通り車椅子に乗り込む、
友也が先に歩き、
その後を少年が私を乗せた車椅子押して付いて行く、
廊下数十メートル突当りのエレベーターに乗り込み、
一階に扉が開き出口方面のある廊下を歩き出し、
病院両開きドアを開き外へ出る、
今までクラーの効いた病室に居たせいか一週間ぶりの外は、
無性に蒸し暑く感じた、
駐車場に、今まで、見慣れ乗っていたレンンタカーが見えてきた、
友也が鍵を開けると少年スーツケースを車に積み込み、
助手席のドアを開けてくれる。
私が助手席に乗り込むと手を出してきた、
そうかサービスで無くこの少年に取っては、
ビジネス何だチップをその少年に3ドル渡した、
(@ ̄Д ̄@;)∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
でも何処で私が退院を知ることが分ったんだろう。
友也
多分病院の掲示板チョットしたバイトの、
o(^-^)o
情報が出てるんだろう、
退院しるので車椅子で運ぶ様なことが書いてあったのだろうな。
o(^-^)o
車のエンジンを掛けて総合病院の駐車場を後にして、
マイマミ空港に向かうためフリーウエーに乗ると、
道路の広い所は片道6車線ある、
病院から空港までは、約20分空港の駐車場に車を止める、
二人で、ゆっくり歩いて、
マイアミ空港のチケットカウンターへ行く私は、
ずっと立っていられず、近くの椅子で座って待つ事にした。
友也
随分時間が掛かっているもう一時間だ、
A=´、`=)ゞ
後どの位掛かるのだろう、その後数十分後友也、
やっと終ったのだろう、私の側へ遣って来る。
(-。-;)
利行
随分時間掛かったな、ファーストクラスに動にか成った。
o(^-^)o
友也
あ~何度か成った、空港の受付じゃ分らなくて、
(-。-;)
一々事務所に問い合わせしないと、
分からないから時間が思う以上に掛かったよ、
( ̄_ ̄ i)
例えばエコノミーからファーストクラスの、
変更も一つも事務所に一々確認してから、
A=´、`=)ゞ
日日と時刻の変更、結構めんどうくさかったがやっと終ったよ、
( ̄_ ̄ i)
利行
お疲れ様、それで何日の何便でマイアミを発つことに成ったの、
o(^-^)o
友也
明日の昼の便が取れたよ。
o(^-^)o
利行
(=⌒▽⌒=)
明日の昼の便なら空港の近くのホテルに泊まろうよ。
友也
ヾ(@°▽°@)ノ
その場で市内の地図を開き、
ここのホテルは、結構近いぞ、行ってみよう。
利行
友也普通に歩くが、私付いて行けない、
友也申し越し歩くペースを落としてくれ。
(((( ;°Д°))))(・・;)
友也
あ、悪い、悪い言い歩くベースを落としてくれた。
( ̄_ ̄ i)
つづく
黒人の女性看護師
o(^-^)o
ハロー言いながら病室に入ってきた。
利行
黒人の女性看護師声で寝ぼけて起き、
Zzz…(*´?`*)。o○
ハローと言い返した最後の検診だろう、
o(^-^)o
体温と血圧測り終えてから、
バーコードが付いた腕輪を、
はさみで私の腕から切り離した、カプセルに入った薬を貰った。
友也
(=⌒▽⌒=)
洗面所でシャワーを浴びて出てきた、
黒人の女性看護師に気が付くとハロー声を掛けた。
o(^-^)o
利行
友也、悪いが黒人の女性看護師にこのカプセル薬
( ̄_ ̄ i)
どう飲むのか聞いてくれる。
(゚_゚i)
友也
o(^-^)o
黒人の女性看護師にこのカプセル薬どう飲むのか聞くと、
黒人の女性看護師
o(^-^)o(=⌒▽⌒=)
食後に二錠カプセル中の抗生物質を飲む様にしてください、
だってそれで3日分だってさ其れを説明すると、
(=⌒▽⌒=)
黒人の女性看護師はバーイと言って病室を出て行った。
友也
朝食して来ると病室を出た。
o(^▽^)o
利行
寝不足で、又直ぐに寝る、
多少寝ただろうか白人のおばちゃんが、
病室に朝食を持ってきたベットのカウンターに朝食を置いていく、
寝ぼけながらゆっくりトイレに歩いて行く、
Zzz…(*´?`*)。o○
昨日より大分痛みが無いとホットする、
朝食の蓋を開けるスクランブルエッグ、
ソーセージ、トースト2枚、牛乳、オレンジジュース朝食を終えて、
抗生物質の薬を飲む、
(⌒¬⌒*)
さっきゆっくり歩いても鈍痛程度に成って来た、
歩くのに少し自信が付いて来た、
洗面所に歩いて歯と顔を洗い、
髭を剃り終わり、
病室内を少し歩き回るが痛みは、やはり鈍痛程度だ、
(=⌒▽⌒=)(≡^∇^≡)
これで大分自信が少し付いた。
(≡^∇^≡)
友也
食事から病室に戻ってきた、
私が歩いているのを見て、お前大丈夫かよ言う。
(^~^)
利行
ゆっくり歩けば、もう大丈夫だ、大分痛みが消えたよ。
(*^ー^)ノ
友也
お前良く短時間で、其処まで歩けるように成ったな~
o(^-^)o∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
もうこれ以上お前に迷惑掛けられないだろう、
( ̄_ ̄ i)
其れより退院したら何処行くの?
(-。-;)
友也
先にマイアミ空港に行って、
o(^-^)o
エコノミークラスからファーストクラスへの飛行機トケット交換と、
予約しないと不味いだろう何時乗れるか、
行ってみないと分からないからな~
二人共
退院ための荷物を纏める、
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
誰かが何か持ってくると、待っていた、中々誰も来ない、
友也
ナースセンターの受付に行ってくると、
病室を出で行く、
数分後に保険書類で全部サイン貰っているから後は、
何も必要ないらしい、
そのまま退院して行って良いですと言われたらしい。
┐( ̄ヘ ̄)┌
利行
もう何も無いのアメリカってこんな感じ何だ、
二人は、病室から廊下に出ると車椅子がありその脇に少年が、
(@ ̄Д ̄@;)
その少年が私に車椅子乗るよう言っている、
友也も何でという感じ、
私は、言われた通り車椅子に乗り込む、
友也が先に歩き、
その後を少年が私を乗せた車椅子押して付いて行く、
廊下数十メートル突当りのエレベーターに乗り込み、
一階に扉が開き出口方面のある廊下を歩き出し、
病院両開きドアを開き外へ出る、
今までクラーの効いた病室に居たせいか一週間ぶりの外は、
無性に蒸し暑く感じた、
駐車場に、今まで、見慣れ乗っていたレンンタカーが見えてきた、
友也が鍵を開けると少年スーツケースを車に積み込み、
助手席のドアを開けてくれる。
私が助手席に乗り込むと手を出してきた、
そうかサービスで無くこの少年に取っては、
ビジネス何だチップをその少年に3ドル渡した、
(@ ̄Д ̄@;)∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
でも何処で私が退院を知ることが分ったんだろう。
友也
多分病院の掲示板チョットしたバイトの、
o(^-^)o
情報が出てるんだろう、
退院しるので車椅子で運ぶ様なことが書いてあったのだろうな。
o(^-^)o
車のエンジンを掛けて総合病院の駐車場を後にして、
マイマミ空港に向かうためフリーウエーに乗ると、
道路の広い所は片道6車線ある、
病院から空港までは、約20分空港の駐車場に車を止める、
二人で、ゆっくり歩いて、
マイアミ空港のチケットカウンターへ行く私は、
ずっと立っていられず、近くの椅子で座って待つ事にした。
友也
随分時間が掛かっているもう一時間だ、
A=´、`=)ゞ
後どの位掛かるのだろう、その後数十分後友也、
やっと終ったのだろう、私の側へ遣って来る。
(-。-;)
利行
随分時間掛かったな、ファーストクラスに動にか成った。
o(^-^)o
友也
あ~何度か成った、空港の受付じゃ分らなくて、
(-。-;)
一々事務所に問い合わせしないと、
分からないから時間が思う以上に掛かったよ、
( ̄_ ̄ i)
例えばエコノミーからファーストクラスの、
変更も一つも事務所に一々確認してから、
A=´、`=)ゞ
日日と時刻の変更、結構めんどうくさかったがやっと終ったよ、
( ̄_ ̄ i)
利行
お疲れ様、それで何日の何便でマイアミを発つことに成ったの、
o(^-^)o
友也
明日の昼の便が取れたよ。
o(^-^)o
利行
(=⌒▽⌒=)
明日の昼の便なら空港の近くのホテルに泊まろうよ。
友也
ヾ(@°▽°@)ノ
その場で市内の地図を開き、
ここのホテルは、結構近いぞ、行ってみよう。
利行
友也普通に歩くが、私付いて行けない、
友也申し越し歩くペースを落としてくれ。
(((( ;°Д°))))(・・;)
友也
あ、悪い、悪い言い歩くベースを落としてくれた。
( ̄_ ̄ i)
つづく
利行
退院して日本に直ぐに飛行機に乗って帰っても、
( ̄_ ̄ i)
大丈夫なのか聞いてくれ、
友也
担当医師聞く、飛行機で長時間の飛行で、
(-。-;)
直ぐに帰っても大丈夫ですか?
担当医師
直ぐに飛行機に乗るのは、良くない、
(゚ー゚;
日本までの長時間飛行機で同じ体制で要るのは、
良く無いないう事だ、
マイアミで、一週間位静養してから帰るならば大丈夫だよ、
o(^-^)o
他に必要な事はあるかと聞いている。
利行
分りました、後は必要ないです、
A=´、`=)ゞ
有難うございます、と友也に伝えてくれ言う、
担当医師とラテン系女性の看護師が手を振って病室を出て行った。
(=⌒▽⌒=)ヾ(@^(∞)^@)ノ
利行
もし、もう少し良くなるまで病院に後、
A=´、`=)ゞ
一週間位入院したらたらどうだろうか?
友也
病院は、やめといたほうが良いよ担当医師が退院って、
要っているから、保険適用外になると思うよ、
保険が利かないと相当高いよ。
A=´、`=)ゞ(;^_^A
利行
じゃー、病院を退院して後、一週間位は、
A=´、`=)ゞ(-。-;)
マイアミのホテルかモーテルで過ごすのか。
( ̄_ ̄ i)
友也
マイアミで、一週間ホテルに居るのもな~それもチョット、
(-。-;)
仕事も気になるし如何しようか。
A=´、`=)ゞ
利行
どっちにせよ明日退院しなければいけないし、
(-。-;)(゜д゜;)
とにかく退院することを実家に電話するよ。
(・・;)
友也
そうだなとにかく家に連絡した方法がいいよ、
それから決めようかでも、
どっちにしろ一週間位は、
(-。-;)( ̄_ ̄ i)
静養しなきゃいけないんだから、しょうがないか。
(^^ゞ
利行
実家に電話するよ、時計見て日本は、
朝六時頃だろう受話器取り番号を押す、何回かベルが鳴る。
( ̄_ ̄ i)( ̄ー ̄;
母親
もしもし、母親の声がした。
( ̄□ ̄;)
利行
もしもし、利行だけど明日病院を退院が決まったんだけど、
(-。-;)
母親
そんなに早く退院して大丈夫なのと、
(@ ̄Д ̄@;)
相当心配そうな声で話している。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
担当医師がお腹の中は正常に成って直っているし、
手術の際の傷口も大丈夫だって、
ただ長時間飛行機で同じ体制で要るのは、
良く無いらしいこっちで、
病院を退院した後一週間位ホテルで養し、
m(_ _ )m
なければ行けないみたい。
母親が父親に内容の話しをしているのが聞こえてくる。
父親
もしもし長時間飛行機で同じ体制で要るのがダメなのか。
(@ ̄Д ̄@;)
利行
同じ体制で要るのが良くない見たいです。
A=´、`=)ゞ
父親
そうしたらファーストクラスなら寝られるから、
(☆。☆)
なるべく早く帰って来い、
友也君分もお金はこっちで出すから、
心配するな、飛行機が取れたら連絡しろよ、と電話を切った。
二人共、飛行機のファーストクラスで帰る驚きと、
(@ ̄Д ̄@;)∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
頭は毛頭考えていなかった。
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
利行
父親がファーストクラスなら寝られるから、
(@ ̄Д ̄@;)
それで直ぐに帰って来いだって、友也高いだよな~と言う。
友也
ファーストクラスで帰る、簡単に言うけど、
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
非常に驚く、お前普通運賃の三倍以上するぞ。
( ゚ ▽ ゚ ;)
二人共ファーストクラスで帰る何て発想、
(@ ̄Д ̄@;)(@ ̄Д ̄@;)(@ ̄Д ̄@;)
考える余地も金も気が着かなかった。
友也
今持っているチケットで使えるのかな、
使えれば差額を払うだけで済むし、
チッケットが無駄にならない、俺そんなに払えないよ。
(@ ̄Д ̄@;)( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
利行
親父がお前分のファーストクラスの、
お金も払うから何も心配するなだって、
(@ ̄Д ̄@;)
友也
お金の気にしないで、ファーストクラス乗れることで、
この上なく上機嫌に成っていた。
o(^-^)oo(^▽^)o(*^ー^)ノ
利行
ファーストクラス乗れるのは、
うれしいがこの痛みで移動できるか心配になる、
o(^▽^)o
とにかくリハビリをしなくては、動きが取れない、
車椅子に乗り病室から廊下に出ようとする。
A=´、`=)ゞ
友也
お前何処行くの、
利行
廊下の先ある待合室、喉が渇いたから、
飲み物取ってくる、それと廊下でリハビリして来る。
(゜д゜;)
友也
どうしてリハビリなんか、今やらなくても良いだろう。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
明日退院で、この状態じゃお前に迷惑掛けるから、
そう言い病室を出る、
車椅子で廊下を行ったり来たり往復を繰り返す。
最初は、
痛いが少しずつだが痛みが減ってくる痛みがやむまで、
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚((>д<))
休む、今度は、廊下の手摺を掴み車椅子から立ち上がる、
この時どうしてもお腹に力が入と激痛が走り、
((>д<))
汗が出る、まだ立つだけで痛い、
(@_@)
そこで小休止、痛みが薄れたら少し歩き、
痛みが薄れたら少し歩きと繰り返す、
((>д<))
リハビリを数時間続けたおかげで、
少し歩けるように成った。
疲れたと病室に戻りベットに横たわる。
黒人の女性看護師がハローといって病室に検診に来た。
(=⌒▽⌒=)
検診自体も体温と血圧を測る位で終わり病室を出て行く。
友也
晩飯を食いに行くと言い病室を出た。
o(^-^)o
少しすると今度は、
ラテン系のおばちゃんが夕食を運んで病室に入って来た、
o(^-^)o
いいつも通りベットにカウンターに
食事を置いて病室を出て行った。
病院で、体が楽に成ると楽しみは食事ぐらいになる。
o(^-^)o
今日は、何だろうと蓋を開ける、
魚のフライ、フライドチキン、
マッシュトテト、コーンサラダ、牛乳、
グレイプフルーツジュースだ、
何か寂しいな、リモコンでテレビを付ける、
適当にチャンネル回すニュースをやっているが、
いつも通り分らないが静かよりましだと思いながら、
食事を取る(あ~和食が恋しい)と思いながらも、
( ´(ェ)`)
間食して抗生物質の薬を飲む、
何やら外からサイレンの音が聞こえて来た。
友也、大丈夫かなと心配に成る私、
それから数十分友也が赤い顔して病室に戻ってきた。
お前大丈夫か、
さっきサイレン鳴っていたから結構心配していたんだぞ、
顔のぞくと結構赤い、大分呑んで来たな~
o(^-^)o
友也
いい気分で、心配ない、心配ないよ酔っ払い、
o(^-^)o
簡易ベットに横たわる。
☆-( ^-゚)vZzz…(*´?`*)。o○
利行
結構酔っ払っているな、こいつは、
俺と違って度胸が良いのか、呑気なのか、羨ましい位だった。
(@ ̄Д ̄@;)
白人の女性看護師
(=⌒▽⌒=)
今日最後の検診だろう、
ハローと病室に笑顔で入ってきた、
体温と血圧測り終え、バーイと手を振って病室を後にした。
o(^-^)o
利行
体調が大分良くなったせいか、
明日退院と言われたせいかな中々眠り着く事が出来なく成り、
( ̄_ ̄ i)
深夜遅くまで、ベットに中で起きていた。
(-。-;)
つづく
退院して日本に直ぐに飛行機に乗って帰っても、
( ̄_ ̄ i)
大丈夫なのか聞いてくれ、
友也
担当医師聞く、飛行機で長時間の飛行で、
(-。-;)
直ぐに帰っても大丈夫ですか?
担当医師
直ぐに飛行機に乗るのは、良くない、
(゚ー゚;
日本までの長時間飛行機で同じ体制で要るのは、
良く無いないう事だ、
マイアミで、一週間位静養してから帰るならば大丈夫だよ、
o(^-^)o
他に必要な事はあるかと聞いている。
利行
分りました、後は必要ないです、
A=´、`=)ゞ
有難うございます、と友也に伝えてくれ言う、
担当医師とラテン系女性の看護師が手を振って病室を出て行った。
(=⌒▽⌒=)ヾ(@^(∞)^@)ノ
利行
もし、もう少し良くなるまで病院に後、
A=´、`=)ゞ
一週間位入院したらたらどうだろうか?
友也
病院は、やめといたほうが良いよ担当医師が退院って、
要っているから、保険適用外になると思うよ、
保険が利かないと相当高いよ。
A=´、`=)ゞ(;^_^A
利行
じゃー、病院を退院して後、一週間位は、
A=´、`=)ゞ(-。-;)
マイアミのホテルかモーテルで過ごすのか。
( ̄_ ̄ i)
友也
マイアミで、一週間ホテルに居るのもな~それもチョット、
(-。-;)
仕事も気になるし如何しようか。
A=´、`=)ゞ
利行
どっちにせよ明日退院しなければいけないし、
(-。-;)(゜д゜;)
とにかく退院することを実家に電話するよ。
(・・;)
友也
そうだなとにかく家に連絡した方法がいいよ、
それから決めようかでも、
どっちにしろ一週間位は、
(-。-;)( ̄_ ̄ i)
静養しなきゃいけないんだから、しょうがないか。
(^^ゞ
利行
実家に電話するよ、時計見て日本は、
朝六時頃だろう受話器取り番号を押す、何回かベルが鳴る。
( ̄_ ̄ i)( ̄ー ̄;
母親
もしもし、母親の声がした。
( ̄□ ̄;)
利行
もしもし、利行だけど明日病院を退院が決まったんだけど、
(-。-;)
母親
そんなに早く退院して大丈夫なのと、
(@ ̄Д ̄@;)
相当心配そうな声で話している。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
担当医師がお腹の中は正常に成って直っているし、
手術の際の傷口も大丈夫だって、
ただ長時間飛行機で同じ体制で要るのは、
良く無いらしいこっちで、
病院を退院した後一週間位ホテルで養し、
m(_ _ )m
なければ行けないみたい。
母親が父親に内容の話しをしているのが聞こえてくる。
父親
もしもし長時間飛行機で同じ体制で要るのがダメなのか。
(@ ̄Д ̄@;)
利行
同じ体制で要るのが良くない見たいです。
A=´、`=)ゞ
父親
そうしたらファーストクラスなら寝られるから、
(☆。☆)
なるべく早く帰って来い、
友也君分もお金はこっちで出すから、
心配するな、飛行機が取れたら連絡しろよ、と電話を切った。
二人共、飛行機のファーストクラスで帰る驚きと、
(@ ̄Д ̄@;)∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
頭は毛頭考えていなかった。
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
利行
父親がファーストクラスなら寝られるから、
(@ ̄Д ̄@;)
それで直ぐに帰って来いだって、友也高いだよな~と言う。
友也
ファーストクラスで帰る、簡単に言うけど、
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
非常に驚く、お前普通運賃の三倍以上するぞ。
( ゚ ▽ ゚ ;)
二人共ファーストクラスで帰る何て発想、
(@ ̄Д ̄@;)(@ ̄Д ̄@;)(@ ̄Д ̄@;)
考える余地も金も気が着かなかった。
友也
今持っているチケットで使えるのかな、
使えれば差額を払うだけで済むし、
チッケットが無駄にならない、俺そんなに払えないよ。
(@ ̄Д ̄@;)( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
利行
親父がお前分のファーストクラスの、
お金も払うから何も心配するなだって、
(@ ̄Д ̄@;)
友也
お金の気にしないで、ファーストクラス乗れることで、
この上なく上機嫌に成っていた。
o(^-^)oo(^▽^)o(*^ー^)ノ
利行
ファーストクラス乗れるのは、
うれしいがこの痛みで移動できるか心配になる、
o(^▽^)o
とにかくリハビリをしなくては、動きが取れない、
車椅子に乗り病室から廊下に出ようとする。
A=´、`=)ゞ
友也
お前何処行くの、
利行
廊下の先ある待合室、喉が渇いたから、
飲み物取ってくる、それと廊下でリハビリして来る。
(゜д゜;)
友也
どうしてリハビリなんか、今やらなくても良いだろう。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
明日退院で、この状態じゃお前に迷惑掛けるから、
そう言い病室を出る、
車椅子で廊下を行ったり来たり往復を繰り返す。
最初は、
痛いが少しずつだが痛みが減ってくる痛みがやむまで、
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚((>д<))
休む、今度は、廊下の手摺を掴み車椅子から立ち上がる、
この時どうしてもお腹に力が入と激痛が走り、
((>д<))
汗が出る、まだ立つだけで痛い、
(@_@)
そこで小休止、痛みが薄れたら少し歩き、
痛みが薄れたら少し歩きと繰り返す、
((>д<))
リハビリを数時間続けたおかげで、
少し歩けるように成った。
疲れたと病室に戻りベットに横たわる。
黒人の女性看護師がハローといって病室に検診に来た。
(=⌒▽⌒=)
検診自体も体温と血圧を測る位で終わり病室を出て行く。
友也
晩飯を食いに行くと言い病室を出た。
o(^-^)o
少しすると今度は、
ラテン系のおばちゃんが夕食を運んで病室に入って来た、
o(^-^)o
いいつも通りベットにカウンターに
食事を置いて病室を出て行った。
病院で、体が楽に成ると楽しみは食事ぐらいになる。
o(^-^)o
今日は、何だろうと蓋を開ける、
魚のフライ、フライドチキン、
マッシュトテト、コーンサラダ、牛乳、
グレイプフルーツジュースだ、
何か寂しいな、リモコンでテレビを付ける、
適当にチャンネル回すニュースをやっているが、
いつも通り分らないが静かよりましだと思いながら、
食事を取る(あ~和食が恋しい)と思いながらも、
( ´(ェ)`)
間食して抗生物質の薬を飲む、
何やら外からサイレンの音が聞こえて来た。
友也、大丈夫かなと心配に成る私、
それから数十分友也が赤い顔して病室に戻ってきた。
お前大丈夫か、
さっきサイレン鳴っていたから結構心配していたんだぞ、
顔のぞくと結構赤い、大分呑んで来たな~
o(^-^)o
友也
いい気分で、心配ない、心配ないよ酔っ払い、
o(^-^)o
簡易ベットに横たわる。
☆-( ^-゚)vZzz…(*´?`*)。o○
利行
結構酔っ払っているな、こいつは、
俺と違って度胸が良いのか、呑気なのか、羨ましい位だった。
(@ ̄Д ̄@;)
白人の女性看護師
(=⌒▽⌒=)
今日最後の検診だろう、
ハローと病室に笑顔で入ってきた、
体温と血圧測り終え、バーイと手を振って病室を後にした。
o(^-^)o
利行
体調が大分良くなったせいか、
明日退院と言われたせいかな中々眠り着く事が出来なく成り、
( ̄_ ̄ i)
深夜遅くまで、ベットに中で起きていた。
(-。-;)
つづく




