翌日、朝七時は、目覚めた、
Zzz…(*´?`*)。o○
シャワーを浴びている間に、
友也も起きてきた。
友也
利行さ~
ホテルにせっかくプールが有るんだから入りに、
行かないか~(=⌒▽⌒=)(=⌒▽⌒=)
利行
シャワーを浴びていた、ばっかりだが、
( ・(ェ)・)
それもそうだ、朝飯を食ったら、
( ・(ェ)・)
そのままホテルのプールに行こうか、
≧(´▽`)≦(≡^∇^≡)
海パンTシャツ姿で、
二人は早々に仕度して部屋をでた、
先にエレベーターホールで待っている、
スーツケースを持っている初老の夫婦先に居た、
エレベーターが開くと中に4人の先客、
そのエレベーターに初老の夫婦と、
私たちも乗りと込む途中階で扉が開き、
黒人のカップルが乗り込む、
その後白人家族ずれ、その後も開くが、
狭いエレベーターの室内は満員御礼、
( ̄_ ̄ i)
後も途中階で扉が開くがお客は乗れずに
そのまま閉まる狭い室内は、
蒸し暑く感じ、慣れたと思ったが、
思った以上に香水の混じったにおいが鼻緒付く、
!(´Д`;)!(´Д`;)(><;)
ロビーのフロワーの階に着きやっと、
f^_^;
開放される朝のホテルロビーは、
朝食に向かう使徒たちや、
チェックアウトする使徒たちで、結構賑わっていた。
ヘ(・o・Ξ・o・)ヘヘ(・o・Ξ・o・)ヘ
レストランへ行くと、そこもこ満員に近い状態だ。
私たちは、空いているテーブルを確保して、
ヘ(・o・Ξ・o・)ヘ
朝食は、バイキング方式だった、
どうもバイキングを見ると油濃い物が殆ど、
ヘ(・o・Ξ・o・)ヘ
あっさりした物はサラダぐらいだ、
でもドレッシングはやはり油が多い、
和食の用にあっさりした物は無い、
(´・ω・`)
どれもくどそうだ、と思いながらも、
バイキングだと必要以上に多く取ってしまう、
(ノ^^)八(^^ )ノ(ノ^^)八(^^ )ノ
ジュース類は、美味しいが、コーヒーは、
とにかく薄いと言い、コーヒーを飲み干し、
食事を終えて、
レストランの先にあるテラスに向かい外の出る、
ヽ(゜▽、゜)ノヽ(゜▽、゜)ノ
心地よい日を浴びながらプールサイドに向かう、
ベットソファーに二人の美女が、トップレス状態で、
寝そべっている。一人は白人金髪女性、
一人はラテン系ブロンドの長い髪をした女性を目にした、
二人共二十歳前後、スタイルが抜群だ、
私達二人とも興奮状態で眼見してしまった。
(@ ̄Д ̄@;)(ノ´▽`)ノ(ノ゚ο゚)ノ
利行
こんな間近に、夢に見た、
(ノ´▽`)ノ(ノ゚ο゚)ノ
金髪やブロンドお姉ちゃん達のビキニ姿、
(ノ゚ο゚)ノ(ノ゚ο゚)ノ
それもトップレスだ、
(ノ´▽`)ノ(ノ´▽`)ノ(ノ´▽`)ノ
二人共顔合わせ赤くなっている、
Tシャツ脱ぎ股間を押さえつつ静かにプール底に沈む、
ヽ(;´Д`)ノヽ(;´Д`)ノ
夢に見た、お姉ちゃん達のビキニ姿、
(ノ´▽`)ノ(ノ´▽`)ノ(ノ´▽`)ノ
今日は、朝から幸先良く絶好調だな~
(ノ´▽`)ノ
友也
やっぱり南国のマイアミは、
o(^▽^)oo(^▽^)o(*^ー^)ノ
いいだろ~言いながら(友也も大分興奮状態だ)
(・・;)(・・;)(^▽^;)
そんなこんな言いながら騒ぎプールを泳ぎ回る二人、
トップレスの美人たちより恥ずかしがっている私たち、
プールから中々出らなくなってしまっていた。
(;^_^A(;^_^A
私たちがうるさかったせいか、
プールサイドから二人の美女、姿を消した。
Σ(~∀~||;)
私たちは泳ぎ疲れ(興奮して疲れたかも)、
プールから上がりベットソファーで、
しばし日光浴する。
(≡^∇^≡)(≡^∇^≡)
友也
そろそろ仕度してホテルを出るか、
o(^-^)o
利行
そうだな~そろそろ行くか、
仕度しなきゃ行けないな~
( ゜∋゜)
二人は、プールサイドを後にフロアーに受付は、
もうそれほど混雑していなかったエレベーターで部屋階へ行く。
つづく
