もうお盆過ぎで、空港は、あまり込んで居なかった、
税関もスムーズに通り空港の出口まで40分位で済んだ、
成田国際空港から電車で岐路に着く、
途中友也と東京駅で、
別れ自宅に付いたのは夜十時半ごろだ、
親は、私の顔見てほっとした様子だった、
ε=(。・д・。)
その日は疲れ直ぐに寝た。
翌日は大事を取り休みを取った、
翌日今まで、余計休んだ分の仕事を取り戻そうと、
朝から気合を入れて打ち合わせに行くが、
打ち合わせをしている途中から目眩がして、
冷や汗が出てきて、微熱が出て、体にだるさが襲って来た。
A=´、`=)ゞ( ̄_ ̄ i)(((( ;°Д°))))
何とか打ち合わせを終らせたが、その後、
(マイアミの病院で先生に一週間位静養しろと、
言われた事を思い出した)体が言う事聞かず。
(-。-;)A=´、`=)ゞ
仕方なく何時も通っている、日本の
胃腸専門の病院にマイアミの総合病院で、
貰って来た緊急手術の書類持参して、
行くことにした、何時もの担当の先生に事情を説明して、
その封筒に入っている厚い書類を渡す。
担当の先生
それは、随分大変な、思いしたね~、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
まさかアメリカのマイアミで、
( ̄_ ̄ i)
自分でも緊急手術するとは、思わなかったです。
(-。-;)
担当の先生
持ってきた書類を見ながら、診療室あるベットに横になってと言う。
o(^-^)o
利行
診療室のベットに横に成りお腹を出す。
(-。-;)
担当の先生
傷口は、結構綺麗だよと言いながら、
o(^-^)o
聴診器をお腹に当てる、
その後手をお腹に当て異常が無いか、
腹部を彼方此方押しながら痛みはあると聞く、
( ・(ェ)・)
利行
お腹の、切った所は張っている感じはしますが、
(-。-;)
痛くは有りません先生、その書類で、分かりますか?
( ̄Д ̄;;
担当の先生
大丈夫だよ、病名と対処方法、
o(^-^)o
投与した薬が書いてあり、
それと手術中のデーターが入っているね、
これで十わかる用に成っているから心配しなくて良いよ。
o(^▽^)o
利行
帰ってきて、どうして調子悪く成ったんですか?
(-。-;)(-。-;)A=´、`=)ゞ
担当の先生
┐( ̄ヘ ̄)┌
アメリカ人と日本人では、体の作りは、
同じ何だけど食べ物の違いと体質は、
やはり違うよ、それに日本の様な保険制度では、
無いから医療の金額が高いから成るべく早く退院させるんだよ、
それにしても良くこんなに横に切ったな、と言う。
(@ ̄Д ̄@;)∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
利行
先生お腹を横に切ったら不味いんですか?
(-。-;)(((( ;°Д°))))
担当の先生
お腹を横に切るのは、
( ̄_ ̄ i)
難しいんだよ腹筋が縦に走って入るから、
簡単なのは、縦に切るんだよ、
でも横に切った方がいいんだよと言われた。
利行
アメリカのマイアミ総合病院で、
( ゜∋゜)
ちゃんとした手術してくれただと思っていた。
担当の先生
当時先生の話では、医学では、
o(^▽^)o
日本は、高校生位で、
アメリカは、大学生位の医療技術の差があるんだと教えてくれた。
p(^-^)q
利行
私は、ただの体調不良ですか?
(-。-;)( ̄ー ̄;
担当の先生
手術の後遺症だよ。
┐( ̄ヘ ̄)┌
利行
そうなんですか?
(ノ´▽`)ノ
担当の先生
アメリカ人とは、体の体質が違うから日本人では、
(@ ̄Д ̄@;)
これだけの手術をして、
来てまだ体が回復していないだよ、
少し静養しないとダメだよ、少し入院して行くなさい。
(・ω・)/
利行
先生でも仕事貯まっているし、チョット無理ですよ。
(-。-;)A=´、`=)ゞ
担当の先生
仕事と体のどっちが大事何だ、
と怒られそのまま、その病院に入院させられてしまった。
\(*`∧´)/( ̄∩ ̄#
利行
しぶしぶ入院事に成り、
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
入院する事を家に連絡入れる、
点滴を受け、
初日の食事は、おかゆ、白身魚の煮付け、
(w_-;
直ぐに退院出来ると思っていたが、
先生から退院の許されず、
二週間の入院生活に成ってしまった。
(´_`。)(´・ω・`)
その後、保険屋さんにマメリカのマイアミの、
総合病院で掛かった費用は入院一週間、
緊急手術だけで約360万費用が掛かったと聞いて高いと驚いた。
(@ ̄Д ̄@;)( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
終わり
ファーストクラス席は、
エコノミークラスの三倍ぐらいの広さと快適で、
(@ ̄Д ̄@;)o(^-^)o
椅子はフラットに近い状態まで、
倒せて眠れる状態に出来る用に成っている。
私は、その後この飛行機で長時間過ごすのだから、
バックから診断書を出して、
スチュワーデス見せて友也に私が病み上がりの
上体だと説明してもらった。
スチュワーデスは、私の事を理解したみたいだった。
o(^-^)o
利行
そうだ薬を飲んでいないとカプセルを取り出し
蓋を開け抗生物質の薬を二錠飲もうと水を、
スチュワーデスに頼むとクリスタルグラスに氷入りで、
レモンスライスまで入っていた。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ただ薬を揉むだけ何にと思いながらその水で薬を飲む。
友也
ファーストクラスの優越感に浸っていた。
(☆。☆)
利行
走った時の痛みと疲れで椅子を倒して毛布を借り一眠りする、
Zzz…(*´?`*)。o○
数時間寝ると大分楽に成って起きた、
椅子を起しスチュワーデスにコーヒー頼んで飲む。
o(^-^)o(。-人-。)
友也
その時、いびきを掻いて寝ていた、
(@ ̄ρ ̄@)zzzz
利行
ここまで来てやっとほっとしたんだろう。
友也に心の中で感謝していた。
m(u_u)m
私が暇そうにしているとスチュワーデスが、
映画のビデオテープを持って来てくれた、
その中の、一本をリクエストして取った、
映画の題名がレインマン、トム、
クルーズ弟役チャーリとダスティ、ホフマン
兄役レイモンドが主役の映画だ、
まだ日本ではやっていなかった。
内容は、父親が死んで遺産が、
事業に失敗して倒産寸前の弟チャーリ、
自分の手元に遺産が来ると思っていたが、
父親が死んで始めて、
自閉症の兄レイモンドが病院に居る事知る、
兄レイモンドに全ての遺産が相続する様に成っていた、
弟チャーリが怒り兄レイモンドを病院から連れ出し、
弟チャーリ自分にも遺産の権利が有る主張しながら兄弟が二人で、
旅を始める自閉症兄レイモンドと弟チャーリ旅をするに連れ、
少しずつ、
兄弟愛が芽生えていく話しの内容の映画だった。
その映画を見終わって一人で感動していた。
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
白人のスチュワーデス
(=⌒▽⌒=)
何やら、お客に声を掛けている。
利行
夕食だ、おい友也起きろ、夕食だぞ、
(≡^∇^≡)
友也
もうそんな時間なのかと、欠伸をしながら起き出す。
Zzz…(*´?`*)。o○
白人のスチュワーデス
o(^-^)o
私と友也の所に来てチキン又は、ビーフどちらか聞いてくる。
利行
ビーフと答える友也もビーフとか答えると、
o(^-^)o
白人のスチュワーデスがメニューのお品書きを私たちに渡した、
日本語でも書かれていた。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
前菜オマールエビノテリーヌキャビヤ添え、
(@ ̄Д ̄@;)
コンソメスープ、サーロインステーキ、パン飲み物は、
赤ワインを頼んだ。
お皿も全て陶器で出され、
グラスもワイングラスだ。
至れり尽くせりの食事だった、
(@ ̄Д ̄@;)
ワインを数杯頂きその後、ジンライムを二杯飲んで、
抗生物質の薬を二錠飲み、
椅子をフラットにして床に付いた、
途中お土産物を買い忘れていたの思い出し気が付き、
スチュワーデスにお土産用のカタログを、
持ってきて貰いその中から数点選んで、
飛行機の中でお土産を購入した。
A=´、`=)ゞ( ̄_ ̄ i)
ファーストクラス席は、
エコノミークラスしか知らなかった私達は、
驚きの連続だった、
快適な成田国際空港までの飛行の旅は、
あっという間過ぎて言った。
成田国際空港に夕方六時半ごろ着陸した。
つづく
エコノミークラスの三倍ぐらいの広さと快適で、
(@ ̄Д ̄@;)o(^-^)o
椅子はフラットに近い状態まで、
倒せて眠れる状態に出来る用に成っている。
私は、その後この飛行機で長時間過ごすのだから、
バックから診断書を出して、
スチュワーデス見せて友也に私が病み上がりの
上体だと説明してもらった。
スチュワーデスは、私の事を理解したみたいだった。
o(^-^)o
利行
そうだ薬を飲んでいないとカプセルを取り出し
蓋を開け抗生物質の薬を二錠飲もうと水を、
スチュワーデスに頼むとクリスタルグラスに氷入りで、
レモンスライスまで入っていた。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ただ薬を揉むだけ何にと思いながらその水で薬を飲む。
友也
ファーストクラスの優越感に浸っていた。
(☆。☆)
利行
走った時の痛みと疲れで椅子を倒して毛布を借り一眠りする、
Zzz…(*´?`*)。o○
数時間寝ると大分楽に成って起きた、
椅子を起しスチュワーデスにコーヒー頼んで飲む。
o(^-^)o(。-人-。)
友也
その時、いびきを掻いて寝ていた、
(@ ̄ρ ̄@)zzzz
利行
ここまで来てやっとほっとしたんだろう。
友也に心の中で感謝していた。
m(u_u)m
私が暇そうにしているとスチュワーデスが、
映画のビデオテープを持って来てくれた、
その中の、一本をリクエストして取った、
映画の題名がレインマン、トム、
クルーズ弟役チャーリとダスティ、ホフマン
兄役レイモンドが主役の映画だ、
まだ日本ではやっていなかった。
内容は、父親が死んで遺産が、
事業に失敗して倒産寸前の弟チャーリ、
自分の手元に遺産が来ると思っていたが、
父親が死んで始めて、
自閉症の兄レイモンドが病院に居る事知る、
兄レイモンドに全ての遺産が相続する様に成っていた、
弟チャーリが怒り兄レイモンドを病院から連れ出し、
弟チャーリ自分にも遺産の権利が有る主張しながら兄弟が二人で、
旅を始める自閉症兄レイモンドと弟チャーリ旅をするに連れ、
少しずつ、
兄弟愛が芽生えていく話しの内容の映画だった。
その映画を見終わって一人で感動していた。
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
白人のスチュワーデス
(=⌒▽⌒=)
何やら、お客に声を掛けている。
利行
夕食だ、おい友也起きろ、夕食だぞ、
(≡^∇^≡)
友也
もうそんな時間なのかと、欠伸をしながら起き出す。
Zzz…(*´?`*)。o○
白人のスチュワーデス
o(^-^)o
私と友也の所に来てチキン又は、ビーフどちらか聞いてくる。
利行
ビーフと答える友也もビーフとか答えると、
o(^-^)o
白人のスチュワーデスがメニューのお品書きを私たちに渡した、
日本語でも書かれていた。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
前菜オマールエビノテリーヌキャビヤ添え、
(@ ̄Д ̄@;)
コンソメスープ、サーロインステーキ、パン飲み物は、
赤ワインを頼んだ。
お皿も全て陶器で出され、
グラスもワイングラスだ。
至れり尽くせりの食事だった、
(@ ̄Д ̄@;)
ワインを数杯頂きその後、ジンライムを二杯飲んで、
抗生物質の薬を二錠飲み、
椅子をフラットにして床に付いた、
途中お土産物を買い忘れていたの思い出し気が付き、
スチュワーデスにお土産用のカタログを、
持ってきて貰いその中から数点選んで、
飛行機の中でお土産を購入した。
A=´、`=)ゞ( ̄_ ̄ i)
ファーストクラス席は、
エコノミークラスしか知らなかった私達は、
驚きの連続だった、
快適な成田国際空港までの飛行の旅は、
あっという間過ぎて言った。
成田国際空港に夕方六時半ごろ着陸した。
つづく
二人共ファーストクラスのラウンジ出で、
出入国審査を終えてダラス国際空港行きのゲートへ向かい
ゲートの受付がオープンするまでしばし待つ、
受付ゲートが開く、
やはりファーストクラス優先的に先に案内される。
私達も先に飛行機に乗り込み先に席に着く、
ファーストクラスが先に席に着いて行くその中に、
カボーイハットをかぶった家族連れ、
(@ ̄Д ̄@;)
白人夫婦に4歳位女の子と6歳位の男の子、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
二人の子供もファーストクラス大きな席に一人づつ、
全員カボーイハットにカーボイ格好でファーストクラスに座り込む
ダラスの大金持ちそうな家族が乗ってきた、
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
ファーストクラスには、子供たちの次に私達が、
若いだろう、ファーストクラス席は、半分ぐらい空いている、
エコノミークラスは,一杯のようだった。
これからマイアミ国際空港からダラス国際空港までの、
約四時間の飛行の旅だ飛行機から、
ゲートが外れ滑走路へ離陸体制で、
エンジン音が段々大きく聞こえてくる、
体にGを感じながら、
思い出が詰まったマイアミとお別れだと離陸した。
飛行機が安定飛行になったらスチュワーデスが、
ファーストクラスとエコノミークラスをカーテンで仕切る、
最初は、エコノミークラスしか知らなかった私は、
なぜ仕切るのか分からなかった、
(@ ̄Д ̄@;)
エコノミークラスは、紙コップで、
飲み物をサービスするのが当たり前だが、
ファーストクラスは、
クルスタルグラスで飲み物をサービスしている、
スチュワーデスも、
エコノミークラスとファーストクラスで担当が違っていたのを、
始めて知った。
私は、アイスコーヒー頼んで成るべく、
座席フラットにして眠りに入った。
スチュワーデスに飛行機が着陸するので、
席を元に戻してくださいと起しに来た、
Zzz…(*´?`*)。o○
飛行機は、ダラス国際空港に着陸態勢になっていた。
乗り継ぎ時間約二時間、
十分時間は、有るなと思いつつ飛行機は、
着陸して行く、空港に、
着陸してから自走で三十分ゲートにやっと付く、
ファーストクラスなので飛行機から先に出て、
乗り継ぎ便のゲート受付まで歩いて行く、
そのフロアーで待つこと数十分、フロアーが何か少し騒がしい、
(@ ̄Д ̄@;)
友也
隣の椅子で転寝をしていた、
(@ ̄ρ ̄@)zzzz
利行
最初は、気にしていなかった、
がさっきよりフロアーが何か少し騒がしい、友也
(・_・ 三・_・)(@ ̄Д ̄@;)
友也
時計を見て何だよ、まだ十分時間あるじゃん、
Zzz…(*´?`*)。o○
まだ大丈夫だよと寝ぼけて言う。
利行
そうじゃなくって、フロアーが何か少し、
(@ ̄Д ̄@;)
騒がしいだけど何か合ったんじゃない友也
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
友也
ようやく目を覚ます、飛行機の電子掲示板を良く見る。
あ、大変だゲート変わっているじゃん。
(@ ̄Д ̄@;)Σ(゚д゚;)
利行
何、何のゲートが変わったの。
ε=(。・д・。)
友也
今乗る飛行機の乗るゲート、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
電子掲示板を見に近くまで行く、
成田国際空港行きのゲートだよ、
Σ(゚д゚;)
利行
なんだ飛行機乗り口が変わっただけか、
その位で随分フロアーが、騒がしいもんだなと呑気言う。
( ・(ェ)・)
成田国際空港行きの飛行機の出発時刻まで後三十分
友也
この国際空港の変わった場所が端から反対の端、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
結構広いから大変だぞ~
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
利行
何が大変かとその時はこの空港の、
ε=(。・д・。)
あまりの広さを知らなかった私だった、友也まだ三十分有るけど、
友也
三十分じゃ、間に合わないかも知れないぞ、
ヽ(*'0'*)ツ( ̄□ ̄;)!!
お前この空港は、世界中で3番目に広い国際空港だぞ~
利行
この時は幾等広いと言われても、見当が付かなかった。
(@ ̄Д ̄@;)
友也
急にとにかく急ごうとはやし立てる。
∑(゚Д゚)
変更されたゲートに歩き出す、
二人十分歩くがまだ五分の一、
((>д<))(@_@)
私の創造を超えた国際空港の広さだった。
(+_+)
友也
利行、少しがんばって走るぞチョット痛みを我慢しろ、
(;´▽`A``(^▽^;)
と言い走り出す。
利行
私も走るが、痛みが襲う小走りで友也の後を追っていく、
その途中ゴルフで使うカート見たいな乗り物が、
(-。-;)
人を乗せて何台も空港内を走って入る。
何だろうと思いつつも友也、後を追っていく、
( ̄Д ̄;;
ゲートが閉まる寸前に友也が、
ゲートに間に合い私を待ってくれている。
私達が最後みたいだ、
友也が付いて約八分後私がゲートに到着した、
友也がゲート受付白人女性と何やら話している私が、
病人で、余り走れないといったみたいだ、
ゲート受付白人女性がゲートに車椅子を用意してくれた。
o(^-^)o∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ゲート受付白人女性になぜカートに乗って来なかったのかと、
聞かれた。
友也
カートにどのように乗せてもらうか分からなかったと答えた、
(@ ̄Д ̄@;)
私は、もっと知らなかった、
ゲート受付白人女性がこの国際空港は、
大変広いから運転手に手を挙げ説明すれば
駄々で載せてくれるシステムらしかった。
ゲート受付白人女性が車椅子で出迎えてくれたので、
私は、我慢せず、
白人女性チケット渡し車椅子に乗ったまま
飛行機の席まで運んでもらった、
ダラス国際空港発日本の成田空港行きの機内は満室常態だった。
席に付くと直ぐに飛行機のドアが閉められた、
その後ゲートが離れ滑走路に走っていく、
さすが大きな国際空港だけあって離陸も窓から見えただけで、
20機位離陸待ちの常態であった渋滞待ち、
約40分やっと日本に向けて離陸する機体これで、
アメリカともお別れだ。
つづく
出入国審査を終えてダラス国際空港行きのゲートへ向かい
ゲートの受付がオープンするまでしばし待つ、
受付ゲートが開く、
やはりファーストクラス優先的に先に案内される。
私達も先に飛行機に乗り込み先に席に着く、
ファーストクラスが先に席に着いて行くその中に、
カボーイハットをかぶった家族連れ、
(@ ̄Д ̄@;)
白人夫婦に4歳位女の子と6歳位の男の子、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
二人の子供もファーストクラス大きな席に一人づつ、
全員カボーイハットにカーボイ格好でファーストクラスに座り込む
ダラスの大金持ちそうな家族が乗ってきた、
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
ファーストクラスには、子供たちの次に私達が、
若いだろう、ファーストクラス席は、半分ぐらい空いている、
エコノミークラスは,一杯のようだった。
これからマイアミ国際空港からダラス国際空港までの、
約四時間の飛行の旅だ飛行機から、
ゲートが外れ滑走路へ離陸体制で、
エンジン音が段々大きく聞こえてくる、
体にGを感じながら、
思い出が詰まったマイアミとお別れだと離陸した。
飛行機が安定飛行になったらスチュワーデスが、
ファーストクラスとエコノミークラスをカーテンで仕切る、
最初は、エコノミークラスしか知らなかった私は、
なぜ仕切るのか分からなかった、
(@ ̄Д ̄@;)
エコノミークラスは、紙コップで、
飲み物をサービスするのが当たり前だが、
ファーストクラスは、
クルスタルグラスで飲み物をサービスしている、
スチュワーデスも、
エコノミークラスとファーストクラスで担当が違っていたのを、
始めて知った。
私は、アイスコーヒー頼んで成るべく、
座席フラットにして眠りに入った。
スチュワーデスに飛行機が着陸するので、
席を元に戻してくださいと起しに来た、
Zzz…(*´?`*)。o○
飛行機は、ダラス国際空港に着陸態勢になっていた。
乗り継ぎ時間約二時間、
十分時間は、有るなと思いつつ飛行機は、
着陸して行く、空港に、
着陸してから自走で三十分ゲートにやっと付く、
ファーストクラスなので飛行機から先に出て、
乗り継ぎ便のゲート受付まで歩いて行く、
そのフロアーで待つこと数十分、フロアーが何か少し騒がしい、
(@ ̄Д ̄@;)
友也
隣の椅子で転寝をしていた、
(@ ̄ρ ̄@)zzzz
利行
最初は、気にしていなかった、
がさっきよりフロアーが何か少し騒がしい、友也
(・_・ 三・_・)(@ ̄Д ̄@;)
友也
時計を見て何だよ、まだ十分時間あるじゃん、
Zzz…(*´?`*)。o○
まだ大丈夫だよと寝ぼけて言う。
利行
そうじゃなくって、フロアーが何か少し、
(@ ̄Д ̄@;)
騒がしいだけど何か合ったんじゃない友也
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
友也
ようやく目を覚ます、飛行機の電子掲示板を良く見る。
あ、大変だゲート変わっているじゃん。
(@ ̄Д ̄@;)Σ(゚д゚;)
利行
何、何のゲートが変わったの。
ε=(。・д・。)
友也
今乗る飛行機の乗るゲート、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
電子掲示板を見に近くまで行く、
成田国際空港行きのゲートだよ、
Σ(゚д゚;)
利行
なんだ飛行機乗り口が変わっただけか、
その位で随分フロアーが、騒がしいもんだなと呑気言う。
( ・(ェ)・)
成田国際空港行きの飛行機の出発時刻まで後三十分
友也
この国際空港の変わった場所が端から反対の端、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
結構広いから大変だぞ~
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
利行
何が大変かとその時はこの空港の、
ε=(。・д・。)
あまりの広さを知らなかった私だった、友也まだ三十分有るけど、
友也
三十分じゃ、間に合わないかも知れないぞ、
ヽ(*'0'*)ツ( ̄□ ̄;)!!
お前この空港は、世界中で3番目に広い国際空港だぞ~
利行
この時は幾等広いと言われても、見当が付かなかった。
(@ ̄Д ̄@;)
友也
急にとにかく急ごうとはやし立てる。
∑(゚Д゚)
変更されたゲートに歩き出す、
二人十分歩くがまだ五分の一、
((>д<))(@_@)
私の創造を超えた国際空港の広さだった。
(+_+)
友也
利行、少しがんばって走るぞチョット痛みを我慢しろ、
(;´▽`A``(^▽^;)
と言い走り出す。
利行
私も走るが、痛みが襲う小走りで友也の後を追っていく、
その途中ゴルフで使うカート見たいな乗り物が、
(-。-;)
人を乗せて何台も空港内を走って入る。
何だろうと思いつつも友也、後を追っていく、
( ̄Д ̄;;
ゲートが閉まる寸前に友也が、
ゲートに間に合い私を待ってくれている。
私達が最後みたいだ、
友也が付いて約八分後私がゲートに到着した、
友也がゲート受付白人女性と何やら話している私が、
病人で、余り走れないといったみたいだ、
ゲート受付白人女性がゲートに車椅子を用意してくれた。
o(^-^)o∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ゲート受付白人女性になぜカートに乗って来なかったのかと、
聞かれた。
友也
カートにどのように乗せてもらうか分からなかったと答えた、
(@ ̄Д ̄@;)
私は、もっと知らなかった、
ゲート受付白人女性がこの国際空港は、
大変広いから運転手に手を挙げ説明すれば
駄々で載せてくれるシステムらしかった。
ゲート受付白人女性が車椅子で出迎えてくれたので、
私は、我慢せず、
白人女性チケット渡し車椅子に乗ったまま
飛行機の席まで運んでもらった、
ダラス国際空港発日本の成田空港行きの機内は満室常態だった。
席に付くと直ぐに飛行機のドアが閉められた、
その後ゲートが離れ滑走路に走っていく、
さすが大きな国際空港だけあって離陸も窓から見えただけで、
20機位離陸待ちの常態であった渋滞待ち、
約40分やっと日本に向けて離陸する機体これで、
アメリカともお別れだ。
つづく
利行
受付始まるまで三十分かスーツケースを引きずり、
(-。-;)
コーヒーショップの中に入る。
店内の受付カウンターにメニュー、あ、ホットドックがった、
私は、カメリカで、本場のホットドック一度食べてみたかった、
o(^-^)o
友也お前も食べると聞くと、食べると返事が返ってきた。
(・ω・)/
ラテン系女性店員にホットドックの写真を指差し、
ツー、プリース コーヒーもツー、
プリースと注文する、この注文仕方だけは、
o(^-^)o
出来る様に成った、お金をレジで、
支払い商品を受け取り、
友也が座っているテーブルに持って行き私も座る。
o(^▽^)o
なんかアメリカチックだとホットドックを大口開けて頬張る、
(=⌒▽⌒=)ヾ(@^(∞)^@)ノ
飛行機の受付の時間までゆっくりコーヒーを啜る、
カプセルの蓋を開け最後に抗生物質の薬を飲む。
(-。-;)
利行
今回は悪かったな俺が病気になって大分迷惑掛けた。
m(u_u)mo(_ _*)o
友也
しょうがないよ自分で成りたくて成った分けでも、
o(^-^)o
有るまいしそれにお前が入院中、
観光とダイビングも出来しファーストクラス何て、
o(^▽^)o(*^ー^)ノ
こんな事でも内と乗れないよ多分一生な、
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
利行
多分、俺もファーストクラスはこれが最初で、
最後だろうな~
o(^-^)o
もうそろそろ俺たちの乗る飛行機の、
受付始まるだろう又ダラス国際空港経由何だろと立ち上がり、
スーツケースを引きずり歩き出す、
さすがファーストクラスだけのことは有る受付場所も違うんだ、
o(^-^)o( ̄_ ̄ i)
ファーストクラスの受付の白人女性、
(=⌒▽⌒=)
エコノミークラスは、スーツケースの扱い方から、
段違いの対応だ、凄いなと、スーツケースを渡す、
受付を終了すると、
その受付白人女性がファーストクラス専用のラウンジが有ります、
(≡^∇^≡)
時間ありましたら、どうぞ其方に行かれては動ですか、
友也
何処にあるんですかと聞くと、
受付の白人女性空港に置いてある、
パンフレットを持ってきてボールーペンで、
パンフレットに印をしてくれた。
二人でお土産うりばを通りそのラウンジに行って見る事にした。
ラウンジの入り口は、両開きの曇りガラス、
その扉を開けると、壁一面飴色木目調で、
落ち着いた雰囲気その中央に、
受付カウンター白人女性と黒人女性受付嬢が座っていた、
中に入ると二人共立ち上がりにっこり笑顔で、
(=⌒▽⌒=)(≡^∇^≡)
ハローと声を掛けて来た。
私達は、チケットを差し出す、
チケットを確認するとプリーズと黒人女性に案内されて、
ファーストクラスのラウンジに案内される、
ちょっとした高級ホテルのラウンジに似ていた、
(@ ̄Д ̄@;)∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
室内には、六名の先客が居た皆紳士的な感じだった。
(・_・ 三・_・)
私達だけが若くラフな格好で、二人が場違いな感じでチョット引く、
(-。-;)
利行
空いている大きなソファーに座る、
o(^-^)o
予想以上に、凄いフカフカのソファーだ。
(*^ー^)ノ
友也
そこらへん散策してグラスを片手にして、
o(^-^)oo(^-^)o
私の側に座る、凄いフカフカしてるな、このソファー
利行
友也何もって来たの。
友也
スコッチの水割り、その壁に後ろに、
o(^-^)o
軽食、見たいのと、飲み物あるよ全て飲み放題食べ放題だよ、
(=⌒▽⌒=)
利行
友也から其れを聞いて直ぐ見に行った、
お~すげ~これ全部駄々なのと驚いた、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ(@ ̄Д ̄@;)
最初は、高級そうなウイスキーを飲んだ。
o(^-^)o
二日酔いが無くなり普通の酔っ払いに成っていた。
o(^▽^)o
幾等駄々でも昼間からそう飲める物ではない、
途中、バカ臭くなってきて最後は、アイスコヒーヒーにする。
(@ ̄Д ̄@;)
友也
時計を見て、そろそろ中に入ろうか、
(*^ー^)ノ
つづく
受付始まるまで三十分かスーツケースを引きずり、
(-。-;)
コーヒーショップの中に入る。
店内の受付カウンターにメニュー、あ、ホットドックがった、
私は、カメリカで、本場のホットドック一度食べてみたかった、
o(^-^)o
友也お前も食べると聞くと、食べると返事が返ってきた。
(・ω・)/
ラテン系女性店員にホットドックの写真を指差し、
ツー、プリース コーヒーもツー、
プリースと注文する、この注文仕方だけは、
o(^-^)o
出来る様に成った、お金をレジで、
支払い商品を受け取り、
友也が座っているテーブルに持って行き私も座る。
o(^▽^)o
なんかアメリカチックだとホットドックを大口開けて頬張る、
(=⌒▽⌒=)ヾ(@^(∞)^@)ノ
飛行機の受付の時間までゆっくりコーヒーを啜る、
カプセルの蓋を開け最後に抗生物質の薬を飲む。
(-。-;)
利行
今回は悪かったな俺が病気になって大分迷惑掛けた。
m(u_u)mo(_ _*)o
友也
しょうがないよ自分で成りたくて成った分けでも、
o(^-^)o
有るまいしそれにお前が入院中、
観光とダイビングも出来しファーストクラス何て、
o(^▽^)o(*^ー^)ノ
こんな事でも内と乗れないよ多分一生な、
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
利行
多分、俺もファーストクラスはこれが最初で、
最後だろうな~
o(^-^)o
もうそろそろ俺たちの乗る飛行機の、
受付始まるだろう又ダラス国際空港経由何だろと立ち上がり、
スーツケースを引きずり歩き出す、
さすがファーストクラスだけのことは有る受付場所も違うんだ、
o(^-^)o( ̄_ ̄ i)
ファーストクラスの受付の白人女性、
(=⌒▽⌒=)
エコノミークラスは、スーツケースの扱い方から、
段違いの対応だ、凄いなと、スーツケースを渡す、
受付を終了すると、
その受付白人女性がファーストクラス専用のラウンジが有ります、
(≡^∇^≡)
時間ありましたら、どうぞ其方に行かれては動ですか、
友也
何処にあるんですかと聞くと、
受付の白人女性空港に置いてある、
パンフレットを持ってきてボールーペンで、
パンフレットに印をしてくれた。
二人でお土産うりばを通りそのラウンジに行って見る事にした。
ラウンジの入り口は、両開きの曇りガラス、
その扉を開けると、壁一面飴色木目調で、
落ち着いた雰囲気その中央に、
受付カウンター白人女性と黒人女性受付嬢が座っていた、
中に入ると二人共立ち上がりにっこり笑顔で、
(=⌒▽⌒=)(≡^∇^≡)
ハローと声を掛けて来た。
私達は、チケットを差し出す、
チケットを確認するとプリーズと黒人女性に案内されて、
ファーストクラスのラウンジに案内される、
ちょっとした高級ホテルのラウンジに似ていた、
(@ ̄Д ̄@;)∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
室内には、六名の先客が居た皆紳士的な感じだった。
(・_・ 三・_・)
私達だけが若くラフな格好で、二人が場違いな感じでチョット引く、
(-。-;)
利行
空いている大きなソファーに座る、
o(^-^)o
予想以上に、凄いフカフカのソファーだ。
(*^ー^)ノ
友也
そこらへん散策してグラスを片手にして、
o(^-^)oo(^-^)o
私の側に座る、凄いフカフカしてるな、このソファー
利行
友也何もって来たの。
友也
スコッチの水割り、その壁に後ろに、
o(^-^)o
軽食、見たいのと、飲み物あるよ全て飲み放題食べ放題だよ、
(=⌒▽⌒=)
利行
友也から其れを聞いて直ぐ見に行った、
お~すげ~これ全部駄々なのと驚いた、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ(@ ̄Д ̄@;)
最初は、高級そうなウイスキーを飲んだ。
o(^-^)o
二日酔いが無くなり普通の酔っ払いに成っていた。
o(^▽^)o
幾等駄々でも昼間からそう飲める物ではない、
途中、バカ臭くなってきて最後は、アイスコヒーヒーにする。
(@ ̄Д ̄@;)
友也
時計を見て、そろそろ中に入ろうか、
(*^ー^)ノ
つづく
緊急手術して退院をしてから翌日の朝
友也
o(^-^)o
朝6時過ぎは、シャワーを浴びていた。
利行
その音で、間を覚ますが、
(-。-;)
昨日の飲んだワインで二日酔い気味、
飲みすぎた、友也洗面所から出で来る、
A=´、`=)ゞ
お前大丈夫かと言われる、
チョット飲みすぎたみたいシャワー浴びれば大丈夫だろ、
友也は、大丈夫なのかよ~
( ̄_ ̄ i)
友也
俺も多少飲みすぎたみたいだな、
ワインの二日酔いはつらいな、
(-。-;)
でも昨日呑んだワイン結構美味しかったよ、
o(^-^)o
利行
洗面所に行き顔を洗い、髭をそり、
歯を磨きして、シャワーで体を洗い流し目を覚ます、
Zzz…(*´?`*)。o○
多少二日酔いが少し無くなった気分だ、と洗面所を出る。
二人共ワインの飲みすぎ、部屋でしばし休憩する。
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
友也
時計を見て七時半過ぎたからそろそろ出よう。
(☆。☆)
利行
行こうか、あ、チップ、チップ友也細かいのあるかと聞く、
(-_☆)
友也
俺持ってるの、50セント2枚、後は20ドル札だ。
o(^-^)o
利行
ポケットの中を弄る50セント5枚
o(^-^)o
後はやはり大きなお札だ、
しょうがない50セントコイン7枚を置いて部屋を出た。
(-。-;)
エレベーターに行きボタンを押して待つ、
エレベーターが開くが満員御礼とても乗れそうも無い、
無常にドアが閉まる、
(・・;)
又ボタンを押すエレベーターがやって来た今度は、
どうにか乗れそうだ、私たちが乗り込んで、
エレベーター室内は、一杯になった、
後も途中階で扉が開くがお客は乗れずに閉まる、
この時やはりホテルは、
上の階の方が有利何だと思いつつ、
エレベーター狭い密室、スーツ姿の男性が多い、
オーデコロン、二日酔いの性もあるが、
A=´、`=)ゞ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
によいが交じり合い不快な、
によいで少し気分が悪くなる、私だけだろうか、
一階のフロアー着き、エレベータードアが開くと、
開放された気分に成った、
皆がチェックアウトする為、
受付に集中する早めに出て正解だ、
私達もチェックアウト列に並ぶ、
私達の番に成り伝票見て二人で、
ビックリ昨日のレストランだけで、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ(@ ̄Д ̄@;)
460ドル全て合わせて700ドルを少し越していた、
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
もうどうしょうも無い私がカード出して支払った、
昨日の宴会で、やりすぎたと後悔するが後の祭りだ、
二人共バカをやったと反省、
チェックアウト済ませて、
ホテルの駐車場から車に乗り込みガソリンスタンドで、
車を満タンにしてレンタカーの会社の事務所へ行く、
事務所の黒人が、
私たちが乗ってきた車チェックをして確認してもらい車に問題なし、
日日の追加料金を支払い、
空港へ送ってもらうため車を待つ、
さっきの黒人が空港まで送ってくれるみたいだ。
私達の前に車が止まり、私達は、
そのバンにスーツケースを乗っけて、
二人そのバンに乗り込み扉を閉めると、
黒人が、運転して空港に向かう事約5分で、
到着する、スーツケース下ろし私達も降りると、
黒人が運転してバンが去っていった。
利行
これで、色々ありすぎたアメリカマイアミの町と、
お別れだと思いつつ、空港の入り口に入って行く。
((((((ノ゚⊿゚)ノ
友也
まだ俺たちの乗る飛行機の受付まだだから、
(*^▽^*)
其処にあるコーヒーショップで時間を、
つぶそうかとスーツケースを引きずり歩き出す。
o(^-^)o
つづく
友也
o(^-^)o
朝6時過ぎは、シャワーを浴びていた。
利行
その音で、間を覚ますが、
(-。-;)
昨日の飲んだワインで二日酔い気味、
飲みすぎた、友也洗面所から出で来る、
A=´、`=)ゞ
お前大丈夫かと言われる、
チョット飲みすぎたみたいシャワー浴びれば大丈夫だろ、
友也は、大丈夫なのかよ~
( ̄_ ̄ i)
友也
俺も多少飲みすぎたみたいだな、
ワインの二日酔いはつらいな、
(-。-;)
でも昨日呑んだワイン結構美味しかったよ、
o(^-^)o
利行
洗面所に行き顔を洗い、髭をそり、
歯を磨きして、シャワーで体を洗い流し目を覚ます、
Zzz…(*´?`*)。o○
多少二日酔いが少し無くなった気分だ、と洗面所を出る。
二人共ワインの飲みすぎ、部屋でしばし休憩する。
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
友也
時計を見て七時半過ぎたからそろそろ出よう。
(☆。☆)
利行
行こうか、あ、チップ、チップ友也細かいのあるかと聞く、
(-_☆)
友也
俺持ってるの、50セント2枚、後は20ドル札だ。
o(^-^)o
利行
ポケットの中を弄る50セント5枚
o(^-^)o
後はやはり大きなお札だ、
しょうがない50セントコイン7枚を置いて部屋を出た。
(-。-;)
エレベーターに行きボタンを押して待つ、
エレベーターが開くが満員御礼とても乗れそうも無い、
無常にドアが閉まる、
(・・;)
又ボタンを押すエレベーターがやって来た今度は、
どうにか乗れそうだ、私たちが乗り込んで、
エレベーター室内は、一杯になった、
後も途中階で扉が開くがお客は乗れずに閉まる、
この時やはりホテルは、
上の階の方が有利何だと思いつつ、
エレベーター狭い密室、スーツ姿の男性が多い、
オーデコロン、二日酔いの性もあるが、
A=´、`=)ゞ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
によいが交じり合い不快な、
によいで少し気分が悪くなる、私だけだろうか、
一階のフロアー着き、エレベータードアが開くと、
開放された気分に成った、
皆がチェックアウトする為、
受付に集中する早めに出て正解だ、
私達もチェックアウト列に並ぶ、
私達の番に成り伝票見て二人で、
ビックリ昨日のレストランだけで、
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ(@ ̄Д ̄@;)
460ドル全て合わせて700ドルを少し越していた、
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
もうどうしょうも無い私がカード出して支払った、
昨日の宴会で、やりすぎたと後悔するが後の祭りだ、
二人共バカをやったと反省、
チェックアウト済ませて、
ホテルの駐車場から車に乗り込みガソリンスタンドで、
車を満タンにしてレンタカーの会社の事務所へ行く、
事務所の黒人が、
私たちが乗ってきた車チェックをして確認してもらい車に問題なし、
日日の追加料金を支払い、
空港へ送ってもらうため車を待つ、
さっきの黒人が空港まで送ってくれるみたいだ。
私達の前に車が止まり、私達は、
そのバンにスーツケースを乗っけて、
二人そのバンに乗り込み扉を閉めると、
黒人が、運転して空港に向かう事約5分で、
到着する、スーツケース下ろし私達も降りると、
黒人が運転してバンが去っていった。
利行
これで、色々ありすぎたアメリカマイアミの町と、
お別れだと思いつつ、空港の入り口に入って行く。
((((((ノ゚⊿゚)ノ
友也
まだ俺たちの乗る飛行機の受付まだだから、
(*^▽^*)
其処にあるコーヒーショップで時間を、
つぶそうかとスーツケースを引きずり歩き出す。
o(^-^)o
つづく
















