ワンピース
第554話
題名「“二人の隊長”」
マルコ「白髭海賊団を甘くみられちゃあ困るな そう簡単にはやられやしないよい」
黄猿「まいったねぇ~まさか1番隊の隊長と戦うことにはなるとはねぇ~」
海兵「なんだあの青い炎は? 炎の能力なら火拳が持ってる筈だろ? この世に悪魔の実の能力は二つとない筈なのに…」
中将「馬鹿野郎 あれはプラズマだ!」
海兵「プラズマ!?」
中将「ビリビリの実のプラズマ人間…噂には聞いていたがこりゃあかなり厄介な能力だな」
マルコと黄猿睨み合い
マルコ「次は俺の番だよい」マルコ 能力発動! カッ!!!!
場面変わり
ジョズの体には小さなかすり傷が
ジョズ「ふぅ~ 流石世界一の剣豪だなこの体に少なからず傷をつけるとは…」
白髭の一味A「ジョズさん大丈夫ですか? ジョズさんの体に傷がつくなんて…」
B「しかし流石の鷹の目でもイシイシの実モデルダイヤモンドを食べたジョズさんはきれないか」
白髭「グララララ 馬鹿野郎奴はまだ本気を出しちゃいねぇよ。ただの力試しだろ。 相変わらず舐めた野郎だな」
ジョズ「まぁ奴をとめるのは俺しかいないだろ」
白髭「ジョズ…いくらダイヤモンドの体だからって奴を舐めてかかるなよ 死ぬなよ息子よ」
ジョズ「親父もな」
場面変わり
ドフラミンゴ「おいおい白髭どころか下っ端のゴリラに止められてるぞ?どうしたよ世界一の斬撃は?」
鷹の目無視して黙ってジョズの元へ歩きだす
モリア「キシシシシあの三番隊のやつに止められたのがよっぽど悔しかったらしい」
ハンコック「そなたら自分の心配しなくてよいのか?」
七武海の元へ二人の海賊が向かって来る
続く…
ほぉ。これまたきましたよ。本バレ候補。
また来たら載せます。