巻頭カラーの白ひげ海賊団
題名『海軍本部開戦』
津波は海軍本部を直撃。
白ひげの船は4隻ともマルコの能力で無傷(反射みたいな技だったからマルコの能力はパラミシアっぽい。でも鏡みたいのも出現させてる。)
七武海や大将も問題なく切り抜けます。
センゴク元帥もなぜか無事でした。
ただ他の海兵や軍艦には大打撃!!
そこに攻め入るは47隻の海賊たち。
ルフィ達はやっと本部が見えてくる所まで来た。
白ひげの直震で崩れる処刑台。
白ひげ海賊団の隊長達VS七武海
白ひげの直震を止めるガープ
そして向かい合うガープと白ひげ
若い頃の白ひげの回想
ロジャーとの出会い
戦いの日々
ラフテルは存在するというロジャー
回想終わり
白ひげ『久しいな…大将の座を降りてもう隠居したのかと思ったぜ』
ガープ『ブァッハッハッハッ…!!全くこのまま大人しく引退できればよかったんだがの!!』
ジョズがエースのもとへ
当然邪魔する三大将
マルコ『いかせねぇよい』(三大将に向かって!!)
黄猿『なんの冗談だい~』
青キジ『いくらなんでもなめすぎなんじゃないの』
赤犬『一人でわしらをとめようというんかい…』
マルコ『10分だ…。それ以上は多分もたねぇよい』
センゴク『なるほど』
ジョズ『10分…か…。』
終わり。
ガープって大将だったの!?
またネタバレ仕入れたら載せますね。
んじゃ。