ワンピース第552話
「海賊王を超えるもの」
(仁王立ちの白ひげ) 世界最強の海賊
エドワード・ニューゲート ”白ひげ”
シーン・・・(ざわつく海軍)
海兵A『お、おい・・』
海兵B『来た・・・本当に来た・・・』
海兵C『凄い迫力だ・・・』
海兵D『あれが白ひげ・・・』
小さいカット
ガープ(無言)
おつる『相変わらずだねえ』
中将たち
モモンガ(無言)
ジャイアント中将『浮き足立つな!!』
コビー、ヘルメッポ『!!!!』
スモーカー『・・・!?(何かに気づいたっぽい)』
ヒナ、たしぎ(無言)
エース『オヤジィィ!俺のことはいいんだ!!マルコ!オヤジを連れて逃げてくれ!!』
マルコ無表情。(汗)
白ひげ『グララララ!バカヤロウ!息子は親の言うことぉ聞いてりゃいいんだ。グララララ!』
(カット)大将3人
青キジ『この場合は子の方が正しいが・・・』
黄猿『これはちょいと骨が折れるねぇ~』
赤犬『近いな・・・まあどうあろうと仕留めるのは俺だ』
(カット)七武海
モリア『お、おい白ひげとあたるのはやだぜ俺ぁ 汗』
くま『与えられた仕事をするだけだ・・・』
ドフラミンゴ『予想以上の迫力だな、おい(笑)』
ハンコック『これが・・・白ひげ・・・』
ミホーク『ほう・・・歳はとっても心力は衰えていない。』
センゴク『貴様の力は分かっている!エースは・・・ロジャーの息子は 海軍本部全精鋭10万をもってして 死んでも渡さん!!』
白ひげ(ギロッ!)『10万ん?グララララ!そん中で戦力になるのは何人だ??グララララ!』
(ドヨヨッ!?)緊張が走る海軍側。(海兵、将校たち、3大将、七武海、センゴク、ガープ、おつる)
気合を入れた表情の白ひげ海賊団隊長たち。
マルコ『来るよい』
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『バンッッッッッッ!!!!!!!(覇気?)』
(ジャイアント中将以外の巨人族の海兵3人が倒れる。)
泡をふいて倒れていく海兵達・・・。外側に向かってほとんど倒れていきます。
(・・・シーン・・・)
平然と(?)白ひげを睨みつけるセンゴク。
ガープ、おつるは無表情。
(コビー、ヘルメッポも立ってます!)
大将3人
青キジ『・・・』(無言で睨みつけています)
黄猿『こりゃあ・・・出番は早そうだねぇ~』
赤犬『いくら雑魚が倒れようと関係ない』
七武海
モリア(キョロキョロしながら)『ば、ばかな・・・』
くま『世界最強か・・・的をえている』
ドフラミンゴ『おいおい、こんなのに勝てるのか?おい』
ハンコック『覇王色・・・!!』
ミホークのカットはなぜか無し。
たしぎ(刀をつえにしてどうにか立っている)『こ、こんな・・・』
スモーカー(その様子を見ながら)『強くなったな、たしぎ』
ヒナ『これほどとはね。びっくり』(周りの倒れた海兵達を見渡す。足元にフルボディとジャンゴ。)
スモーカー『ああ、だがまだ戦いは始まってすらいねえ。これからだ!』
隊長達を見渡すマルコ。1人が汗をかいている。
マルコ(その隊長を見ながら)『まぁこの近さでこの覇気はねぇがよい・・・』『このために若ェ衆置いてきたんだからよい』
ー続くー
って感じで書いてありました!!
またワンピースの552話のネタバレが来たら載せますね~。