不妊治療日記+子育て×夫婦日記 -4ページ目

不妊治療日記+子育て×夫婦日記

男性不妊×卵子老化で妊娠して、
ただ今5ヶ月の赤ピーを育ててます。

結果?!、実の親とは不仲状態ですが(複雑な事情)、幸せです。

とかいってると夫婦喧嘩ば勃発するので・・・
                 粛々と平和です。

書きたいことがいろいろありながらも、なかなか更新しない今日このごろ。


パソコンはRちゃんに使うことも多いし、気持ちが下がってることも多い~。


でもそれは子育て原因じゃなーい。


両親と結果的に絶縁状態になったり、その原因の抜歯をばんばんして悲しげ~な気持ちになったり。



でもこうやって思い切って書いたれって思ったのも、時間が空いたから、かもかも。


わざわざ違うブログを書き始めたのだから、すっぱりいろいろ書いておきたい気もするワ。



でも名も知らない誰かに嫌われそうな不安があるのかな~。


私はいつもこういうとこあるんだよねぇ~。知らぬ何かにって感じ。


でも現実をもっと楽しく生きることが大事!と改めて思った更新しない間~。



Dさんの家族は全く別のタイプ。


子供に無理強いしないし、今もって仲がよし。


昨日は金婚式のお祝いで兄弟でお祝いしに行った。



でもその前日にDさんと大げんかになり、片付け中でぐちゃぐちゃのところに、私が洗濯物を投げたら、


調子に乗った?Dさんが大暴れちっくにロータイプの本棚を倒しやがった。


で、出てけって言って、出てった。


で、一晩中流浪したらしい。マックには言ったっしょって言っても、言ってないって。


ホントかな~どっちでもいいけど。



でもまあまっすぐ帰ってとりあえず謝っとけば終わるよって言っても、


やらずに、でもぐるぐるおうち近辺をしたり、出てっても漫画喫茶どまりなところはまあまあかわいい。



この家族環境、育った環境の違い過ぎるところが、


なんとか続いている理由なのかもね、とも思っております。



はあ~なんか書こうか書かまいか悩んでたけど、すっきりした。


今日は抜歯で縫ってもらった歯茎を抜糸しに行ってきまっす。



長年苦しんだ歯の苦痛。


Rちゃんには健康な歯で、世界中自由に行けるひとになってもらいたいので、がむばろっと。


でもポイント抑えてってことで、きりきり神経質にならないようにしよっと。


今日は平和

有難い

Dさん夕食作り

Rちゃんハイローから見学

私 久々更新

昨日、Dさん実家金婚式で
微妙にもめたが

私が解決へ導き終了

じゃないとずっとズルズルしちゃからねェ

iPadからの更新はなかなかはかどらん

慣れの問題かな(‐^▽^‐)

今朝のあさイチ。離乳食情報をやっていたので、「おおっ」と見た。


早速宅配をしている百貨店のサイトを見てみたが


・・・情報うすっ。


メニュー少なっ。


値段、たかっ。


が、率直な感想。



でも使ったら便利なのかな。ただ初期のはいらん。スープだけじゃん。高すぎるでしょー。


メニューも少なすぎでしょー。


多分利用者少ないんでしょうね、この初期は。



うちは5ヶ月入ったけど、まだ開始していない。


ほんとは月誕生日に始めようかと思ったのだが、


アレルギーがらみの情報を読み込めば読む込むほど、急がなくていいと感じた。



うちのRちゃんはでっかくてムチムチしているので、アレルギー関係ないって感じだが、


見た目で決まるものじゃないもんね。


とにかく一番安全パイをとることにしている。



にしても右手首がいたい。肘もいたい。腫れてどちらにも炎症が出ている。


これじゃブログもままならないぜい。



でもRちゃんを高い高いしちゃうんだよね、ぴょんぴょん大好きだから。


昨晩、2度目の寝かしつけの時に、ジャンプのおもちゃを買おうと改めてDさんと話した。


11kgまでだいじょぶだから・・・楽しみ❤


すっかり夜更かしだ~。ってこれから調べ物をせねば。


Rちゃんは、一度寝て、お茶碗洗う音で目覚めて、大泣き。


Dさんとふたりで気をそらして、それからひとりで寝かしつけ。



眠りが勝ってから、15分ほどでまた爆睡^^



Dさんもお休み。


おみやげは ういろう ・・・家庭版^^ 7年目の現実とぷち悪態&お礼言いました。


さてこの辺りで。

記憶を辿ると。


私が不妊病院を訪れたのは、確か5年ぐらい前。


結婚して2年ぐらい。


結婚したてのころから更新が来て、引っ越してからだから。あってる合ってる。



そしてそこで Dさんの男性不妊が発覚した。


その時のこと、今でも覚えてるんだけど、この辺りはまた後ほど。


とにかく早く、不妊治療に辿りつかんとねっ、すぐ脱線するし。


でも何かこの記述は気持ちがさがるのも事実。


それだけかなり長くて苦い日々だったのかな、と思ったりする。っていうか思う。



そしてそれから4年後に不妊治療を再開するのだが、


お休みになった理由は、

C型肝炎ウィルスが潜伏していることがわかりその根絶治療のため、が第一なのだが、


その後もずるずるしてしまったのは、とにかくDさんに子供が欲しいて言ってほしかったこと、


そして根底にあったのが 病院にびびった こと です。



それでもすんごく子供が欲しいひとは、それらなんてどーでもよくて取り組んでいたんでしょうが、


私は 今親と連絡を絶っている(っていうか絶たれているんだわよ)様に、


子供を持つことに、なんていうか抵抗があった。私は決して幸せではなかったから。


あ、重い。っていうか内容はもっと重いので、ここんとこ割愛。



だから外圧や後押しが欲しかったわけです。


Dさんができれば子供ができたら嬉しいって言ってくれる、とか、


はたまた、病院が優しい(心に寄り添ってくれるっていうかそういう感じ)とか。



が、どちらでもなく、ずるずるしてしまった。


これって他のせいにしているのではなく、私自身が危惧していて逃げていたのかなとも思うわけで。



ただ言えることは、自分に合った病院選びをするのて大事かも。


そのためにも予備知識は必須。



私は迷いに迷って(っていうか激こう&落ち込む&諦め&開き直り)

                     病院を替えるのではなく、むりくりこじ開けたんだけど、


そうそうできないもんね、大和撫子だとしたら。