2008年7月 とある日
・・・γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
いつものように 保育所へ行くとき
車の中で いろいろなことを話します
なぜか 風の話に
あんじゅ姫
「 私はピーターパンみたいに飛べる 少しの風で」
ゆぅ王子
「僕も飛べるよね お姉ちゃん」
あんじゅ姫
「 うん 飛べるよ 」
ば~ば 「 ば~ばは 」
あんじゅ姫
「 飛べんかも 」
ば~ば
「 なんで ば~ばだけ 飛べんの
ば~ばだって飛びたい 」
あんじゅ姫
「 しょうがないな
強い風で飛ばしてあげる 」
ば~ば
「 なんで 強い風なん 」
あんじゅ姫
「 だって 」
なぜだか言えなくて 黙ってしまいました
ば~ば
「 ば~ばが重いからだよね 」
ゆぅ王子
「 ば~ばも飛べて よかったね 」
めでたし めでたし いろんなことを考える お年頃~
・・・γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
いつものように 保育所へ行くとき
車の中で いろいろなことを話します
なぜか 風の話に
あんじゅ姫
「 私はピーターパンみたいに飛べる 少しの風で」
ゆぅ王子
「僕も飛べるよね お姉ちゃん」
あんじゅ姫
「 うん 飛べるよ 」
ば~ば 「 ば~ばは 」
あんじゅ姫
「 飛べんかも 」
ば~ば
「 なんで ば~ばだけ 飛べんの
ば~ばだって飛びたい 」
あんじゅ姫
「 しょうがないな
強い風で飛ばしてあげる 」
ば~ば
「 なんで 強い風なん 」
あんじゅ姫
「 だって 」
なぜだか言えなくて 黙ってしまいました
ば~ば
「 ば~ばが重いからだよね 」
ゆぅ王子
「 ば~ばも飛べて よかったね 」
めでたし めでたし いろんなことを考える お年頃~
