2007年10月17日 (水) 思い出しでございますあせる


ウロウロ その1

17日 10時に娘のアパートへ

安産祈願をしますよ~と婿殿の実家より娘を通して連絡あり

防府天満宮へ いざぁ~

腹帯(さらし)も持って行き 

神殿で 神主さまの祝詞に太鼓がドンドン 笛が音譜
巫女さんの舞・・・

つつがなく神事は終わりました

 「帯祝い」とは、妊娠5カ月目の頃の「戌(いぬ)の日」に、おなかに腹帯を巻いて妊娠を祝い、安産を祈るならわしのこと、古くは『古事記』にも記述が残るそうです。犬は安産といわれているので、それにあやかってこの日に儀礼を行うようです。
 帯祝いに使う帯を「岩田帯」と呼び、女性の実家や、地域によっては子宝に恵まれた夫婦や仲人から贈られます。岩田帯は、紅白の絹の帯地各1筋と、白木綿1筋の計3本を重ね、奉書紙で包むのが正式な方法ですが、実際にお腹に巻く木綿帯1丈を奉書紙に包んで贈る略式の方法もあります。
 「腹帯」をつける習慣や、神社などで安産祈願をするならわしは、現在も広く行われていますが、神社などで祈祷済みのさらしを受け取って記念にするだけで、実際に妊婦さんが着用するのは「マタニティガードル」が主流のようです。
 「帯祝い餅」という紅白餅を食べる習慣があるなど、地域や家庭によって祝い方もさまざまのようです

19日・・・病院へ行くことになっています
病院でも「戌(いぬ)の日」お祝いをしてくださるとのこと

天満宮の帰りに
婿殿の転出証明書をもち市役所へ・・住所変更を
手続きを終え 警察署で免許証の住所書きかえ
もう お昼だね
自治会へ加入してくださいとのことで
自治会長さんのお宅へ挨拶に行くことに
夫婦そろって 二人で挨拶へ行くほうがよいのでしょうが・・・

お腹がすいてはということで
二人で ラーメンを

      
どっちがどっち?

私は ダイエットしております・・・A=´、`=)ゞ

ああ・・・ また 病院で太りすぎですって言われそうといいながらも
しっかり食べてしまいました 笑

アパートの住人の方への挨拶まわりは二人で行きなさいねということに

自治会長さんへの挨拶も終わり
班長さん宅へは 娘ひとりで行くことに

だって・・・じーじの昼食が・・まだなんだもの・・叫び


思い出す わが出産を待ちわびる 母の心を わが娘より 


ご近所への挨拶まわり・・
長男夫婦のとき
次男夫婦が二年前帰郷してアパートへ住んだとき
一緒に挨拶にまわったことを思い出しました


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


次男夫婦 今回の引越し挨拶は (8月 借家から家の隣の中古物件(購入)へ)
はゃ王子も一緒 三人で挨拶に行きました
生まれ育った地元の同じ班ですから顔なじみだものね

うちにも ご挨拶で サランラップを頂きました