TREEコンDVDを見てます。
Cheeringを見ながら涙が浮かんできました。なんだコレは。
2人の笑顔、歌声、踊り、会場の熱気、全てが自分が東方神起を好きでいる理由です。
むしろそれが全てです。
ステージにすべてが詰まっている。
どんなへんてこな曲でも
へんてこな歌詞でも
楽しい曲にしてくれる。
ユノとタッチするためにマイクを右手に持ち替えるチャンミンが愛おしいです。
そして感激?しちゃうと?目が小っちゃく、寄ってきちゃうユノが可愛すぎる。
Disc3を見れていないのですが、
皆さまの感想を読んだりしていまして。
最近、『ファンの皆さんは僕の夢です』と言ってくれるチャンミンですが、
本当のことだと思います。
彼には、ファンが必要。
ファンがいて、
チャンミンを応援したり、好きでいたり、楽しんでいたり、喜んでいたりすることが、
彼にとって東方神起でいる理由なんだと、Cheeringを見ながらすごく感じました。
今も昔もチャンミンのターニングポイントには必ずファンの存在がある気がしています。
それは好きで始めた仕事ではなかったチャンミンにとってずっと変わらないことかなーと。
それにしても、もうDVDのクオリティを心配する必要、なくなりましたね~。
アングルやカット割りに対する不安を抱きながら見ていたころが嘘のように映像に集中できます。
ありがとうございます。