チャンミン お誕生日おめでとう | tomo note

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チャンミン、



お誕生日おめでとうございますケーキ




チャンミンのお誕生日といって思い出すのは二つ。



実質的に活動休止状態だった2010年のお誕生日に、

チャンミンがチャンミンに宛てて書いた手紙。



2012年2月18日に行われた、

ユノと2人で活動を再開して初めての日本ツアーTONEの新潟公演。



2013年はチャミペン的受難の一年でした。



順不同だけど、



韓国でのCatch Me カムバ、

日本でCatch Me 活動なし、

ビクトリアとのスプーン事件、

韓国でバラエティに出始めたチャンミンの発言、

ユノとチャンミンの別居、

アルバムTIMEがいまいちな出来で、

始まったドームツアーもいまいちだった。

私にとってチャンミンは特別な存在なのに、

自分より特別な体験をしているファンを見て羨ましいと思う気持ちとの戦いもあった。



すべてを払しょくしてくれたのは日産スタジアムでのライブでした。



人として尊敬している2人を、神格化するのはやめよう。

シンプルに、チャンミンの歌っている姿が好きだという気持ちは変わらない。



そう思えるようになり、楽になりました。



だからSomethingでのカムバ活動を巡っての色々を読んでいると

去年の自分を見ているようで、ほほえましかったりもします。


東方神起ファンの中で起きているあれやこれやはほとんどの人は知らないし興味もないことばかり。




受け売りだけど、今が平和、ということもあるのでしょう。

2人で活動再開してから3年。

兵役も控えていて時間が限られている中、2人が何を取捨選択するのかの分かれ道でもあると思う。

ビギストも、一つの分岐点にいる人は多いんじゃないかな。



JYJは、エイベックスとの裁判が終わりましたね。

SMを提訴した時期からカウントすると4年半。

彼らは2010年夏までは日本で活動していたから実質3年半かな。

長いのか短いのかわからないけど、

JYJファンの切実な思いもわかるので、(ユノとチャンミンが活動していなかった時期の自分の気持ちを思うと、という意味で)

3人が揃って、笑顔で、日本のファンの前に出て、

待ってた甲斐があったと思えるようなパフォーマンスをしてくれたらいいな、と思います。



そこにはもう、どっちが上とか下とか、

もう、JYJに限らず、いらない。

もはや、自分にとっては、ユノとチャンミンの東方神起が、

私が好きだと思えるものを見せてくれるのかどうか、ということだけが大切なので。



チャンミン、



君の素晴らしい歌声が大好きです。



君が幸せだと思える瞬間のどこかに、ファンとして一緒にいられたら私も生きていけます。




いつも、今までも、本当にありがとう。



26歳のお誕生日、おめでとうございますブーケ1