幻滅したということ | tomo note

tomo note

現在更新お休みしています

書いた記事が消えましたーーーーー。

最近、こういうことが多い。



二度目となると、書いていたことが遠くに行ってしまいますね。



あるブロガーさんの記事を読んで、ものすごく心が整理されました。



前記事にも書きましたが、

チャンミンがファンにそういう思いをさせる人だとは思わなかった。ということ。

すべてはその言葉に尽きると思います。



少なくとも私は、5人時代の東方神起を好きになって、

3人が訴訟を起こし、出て行った過程の中でもずっと、

チャンミンとユノを信じてこられたこと。



次にいつ、どんな形で会えるのか、全くわからないなかでも、ずっと信じていられたこと。



待っていたのは間違いじゃなかったと、チャンミン自身が私たちファンにそう言っていてくれていたのに、

そんなファンに、今、いくらプライベートのことが発端とはいえ、免税店の広告という『仕事』という形を通してファンにこんな思いをさせるとは、信じられないし、信じたくない。



彼女を責める気にはなれない。

スプーンの件は、チャンミンに隙があったからだと思う。

しかもスプーンに写るとか、ダサすぎる。

交際自体を否定もしなかったし。



昔から、『自分自身の人生を大切にしてほしい』とファンに言い続けてたよね。

だからって、自分のプライベートにいっさい口出しするなとか、万が一思っていたとしても、

だったらプライベートを連想させるような仕事の仕方するなと言いたい。

事務所に言われても全力で断れ。

断れないなら、割り切って、そう感じさせない仕事をしろ。



たまに自分達を見て元気を出してもらえるような、そういう存在でいたいと言うのなら、

チャンミンの姿を見てつらくなるような思いをファンにさせるな。



今まで、ずっと、そうしてきてくれたじゃんしょぼん

ずっとそんなチャンミンが大好きだったのに。



日本のファンをまさか本当にただのATMだと思ってるわけじゃないよね?