HIGASHI in 英国王のスピーチ | tomo note

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落合監督の講演会の前に、



少年隊 東山紀之さんが主演の舞台『英国王のスピーチ』を観ました音譜



映画版が有名ですよね。

映画、、、まだ見ていないのですがガーン

映画に主演していたコリンファースさんは

『ブリジットジョーンズの日記』を見て以来、知ってます。



で。



冒頭、その東山さんのサービスショット的な登場の仕方に度肝抜かれました(笑)

これ、休憩時間に一緒に見ていた友人とも盛り上がったのですが、

3階席から見ていた私たちですら、ヒガシの顔の小ささ、顔の整っている様子、

上半身の筋肉美的なものがわかって、『おぉぉ~ラブラブ!』って感じでした。

特にお兄さん役の方と並ぶと、その方も普通にイケメンで背が高くてスタイルがいいはずなのに、どうしても比べてしまうという不幸な現象を生みます。



しかーし。

結局ヒガシはヒガシにしか見えず…。

私なんて最後のほうは衣装がパイロットっぽく見えてしまい、

キムタクがやっていたパイロットのドラマを思い出してしまいました汗



イケメンすぎるとある意味難しいのかなー。

いつまで観ていても、ヒガシが王には見えず。



安田成美に至っては、なんかどうでもいい役なのは気のせい!?



唯一にして最大のおもしろかった所は、王の指導役を演じていた近藤芳正さんの演技が素晴らしかったことだと思います!!

いやーーーー。相変わらず安定の演技、素晴らしかったです。

近藤さんの妻役だった西尾まりさんも、安定していて、役にはまっていてよかったです。



なにげにラサール石井さんとかも出演されていて。

豪華なお芝居でしたね。



それにしても、チケット代、たかっ叫び

東方神起のコンサートのチケット代ってそんなにボッタクリではないんだな…とか思います。

いや、それはあくまでも私にとって、ということでしょう。