ツアー初日を前に、もう一回だけ語りたい | tomo note

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こんばんはニコニコ


ツアー初日を前にドッキドキして、昨日は2時間ほどしか眠れませんでしたしょぼん

自分でもびっくりなくらい、胸が苦しいくらい、ドキドキしています。


皆様のブログを読ませていただいたら、『なんだぁ、皆そうなのね音譜』と

安心したのに、それでも眠れなかったです…。どんだけ。



年が明けて、いよいよツアーが近づいてくると、不思議と過去を振り返りたい気持ちが芽生えてきました。

昨年末はあんまりネット見たりしなかったのに、

ここへ来てググッと『2人を見たい!!』という思いが高まっています。



ちょうど、東方神起の8周年や、2人が再始動した日など、

思い出深い日付が続きましたね。



3人が裁判を起こしてからのこと、

雑誌以外ではチャンミンの姿が見られなかった日々、

2010年8月、ソウルでのSMタウンで復活してくれたときの嬉しさ、

活動再開の発表、再開後の彼らの歌・ダンス・インタビュー、そして

何よりもたっくさんの笑顔。



そういうものをひとつひとつ、もう一度辿ってみたい気持ちだったんです。



再始動してからずっと、ファンは幸せな気持ちでいっぱいだったから、

再始動するまでの間の気持ちを忘れさせてもらえるくらい忙しかったから、

振り返る必要なんてないんじゃないかとも思うのですが。



ツアー初日に参加するにあたって、どうしても、やっぱり、

思い返さずにはいられなかったです。



だって、やっぱり、あんなことがあって、あんな状況で、



それでもユノとチャンミンが2人で、



東方神起として帰ってきてくれたこと。



活動を休止する前よりも、もっともっと素敵な姿で、



帰ってきてくれたこと。



そして、大変だったのは2人なのに、

私たちファンにめいっぱいの愛情と感謝の気持ちを伝えようとしてくれていること。



それは、当たり前のことではないから。



あのまま、2人の姿が見られなくなってもおかしくなかった。



チャンミンが芸能界を辞めてしまったとしても、誰にも責めることはできなかった。



2人が東方神起をあきらめてしまっても全然おかしくなかった。



それなのに、



今、東方神起の単独ツアーが2日後に始まろうとしているなんて。



考えているだけで、胸がいっぱいになります。



たぶん、皆、気持ちは一緒。(と、思いたい)



そんな気持ちが、2人にも届きますように。



日本が今このような状況の中で、大好きなアーティストさんのコンサートに

行けること自体、とても恵まれていることだと思います。

もしかして、18日にどうしても行きたかったのに行けない人もいると思います。



そういう思いも忘れずに、行ってきます。