でこぼこ日記 -17ページ目

でこぼこ日記

ひとりごとのような。

きもちやできごとのにっき。

ちょっぴし頭を使いすぎて疲れました~ヽ(;´Д`)ノ



今週末は、知事選挙があるのでお仕事でげす~

暑い体育館でのお仕事~はぁ~大丈夫でしょうか・・・

今年4回目の選挙て・・・

今年は当たり年です。

でもがんばります~バリバリ稼ぐぞ~




選挙手当てを頂いたら、旅行したいな☆

一人旅してみたいです☆

伊勢方面が気になっています。

あとは近場で岡本太郎記念館☆




ちょっと寝不足気味なので、

来週こそは健康的な生活をしたいと思いますγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



毎日の生活にもハッピーを☆



母親に許され、認められるのを待っているのでは、

いつまでたっても、何も変わらない。





今は、それを諦めて、前に進む。






私が感じたものを信じ、



私が考え、



私が決め、



私が行動する。



私が信じたものを信じる。






こどもの頃は、いい子でいて、

母を安心させることが、

私の純粋な喜びだったし、

経済力もない子供の私が、

母に対して唯一できることだった。

だから、それは、間違ったことではなかったと思いたい。



でも、その「母のため」が苦しくなりだしたのは、

中学生の頃から。



始めのうちは、

自分も嬉しいことだったけど、

自分の進路とかを考える年頃になり、

自分のなかで

「自分」と「母」とがぶつかり始めた。



心から誰かのためを思ってすることは、

純粋な喜びのはず。



ずっと、苦しかった。

もちろんよろこびもあったけど、

純粋な喜びをいつのまにかどこかに落としたまま、

使命感や義務感を抱えて走っていた。



もう、こどもじゃないのだから、

こどものころのやり方とは違うやりかたで、できることがあるはず。



もう一度、優しい気持ちで母に接するために、

私が、変わらなくちゃいけない。

きっと正しい道だと信じたい。



答えを見つけた気がします。





自分がしたいことをしたい
家づくりのパンフが届いた。母と二人でそれを見て、平屋の間取りがいいと母が言った。
少しドキドキしながら私が言った
「でも、彼はここに住めないみたい。彼の家族が反対してるから」
母は言った
『じゃあ彼はあきらめて』




間違って死んじゃうことがあるかもしれないと思った。
気持ちの糸が張り詰めて切れたら、私はどうするんだろう。
毎日精一杯で苦しくて、悩んで、どちらを選んでも、誰かを悲しくしてしまう。


どうしよう。
いつになったら認められるんだろう
今までずっと、母の感情や健康状態に自分をあわせてきたけど
これからも、はきつい

祖母がなくなって以来ほとんど毎日、伯父や、伯父の嫁や、祖父に対する愚痴を聞かされる…
期待して、裏切られて悔しいと毎日嘆いている
人は自分の思い通りにはならないから当然なのに
嘆いても嘆いても、また自分のいいように期待して
期待にそぐわない態度をとられるとイラついてまた私に愚痴を言う
相手の人たちも問題がある人たちだけれど
母のストレスのはけ口がもう私しかないのは知っているけれど

毎日聞かされるのはしんどい

そして母は私の言葉は黙殺する
もう、愚痴ばかり聞きたくないと言っても、
そうしたら私にははけ口がなくなる、と言う
また未来が閉じる感じがする
もしも祖父が亡くなって二人きりになったら
どうなるのだろう
せめて私を一人の人間として認めてくれたら
私の言葉を認められ、
私の希望を認められ、
私にも人生があると認めてくれたら、
今よりいい関係がつくれるかもしれないのに