ありがた~いお言葉を引用させていただきます。(^人^)
捨てはじめの頃は、捨ててから後で必要になったらどうしようと思ってしまい
なかなか捨てられなかった。
だから、捨てても絶対大丈夫と思うモノしか捨てられなかった。
今となっては、捨てて困ったモノは多少あったと思うけど、
結局何も困っていなかったりする。
そうこの時点では、はたから見れば捨てれるモノがあったにもかかわらず
自分で捨てるモノは何もないと思い込んでいたのである。
要するに、「モノは何でも全て捨てられる」。
結局捨てられないのは、モノへの執着心なのだ。