本日、姉、トモキチとともに治療へ。
トモキチは3時過ぎに起きてから結局6時くらいまで寝ず…![]()
本日の治療⇒卵のBBF(食事制限なし)、大豆
制限⇒大豆製品1日
先生より…(離乳食開始の時期について)7月中旬には食べられるように、他の大きなアレルギーとなるものの治療をしていきましょう。後々喘息とかアトピーとか症状は出てくることがあるからしっかり治療してからのほうがよいとのこと。現在、週1~2回のペースで治療に通っているが週3回くらいまでなら治療してもよいとのこと。最近、トモキチが蚊にたくさん刺されたことを伝えると、蚊に対するアレルギー治療もやったほうがよいとのこと。また、背中にアセモがたくさん出たことを伝えると、汗に対する治療も必要でこの梅雨の時期はヒスタミンが活発になるからかゆみなど症状もでやすいとのこと。(ヒスタミンに関するもっとちゃんとした説明がありましたが忘れてしまいました。)
トモキチ、現在9ヶ月になりますがまだ離乳食を開始していません![]()
離乳食とアレルギーの関係性についてはいろいろな意見があり
私のまわりでも「もう9ヶ月なんだし早く食べさせたほうがいい」という意見が多いのですが
私は治療している以上、先生の言葉一つ一つをしっかりと受け止め
先生からのGOサインが出るまでは
離乳食はスタートしません![]()
NAET治療はまだ日本では馴染みがなく浸透していませんよね
私もナースですが
同僚にNAET治療の話をしても知っている人は一人もいませんでした
薬もメスも使わないNAET治療は
一般に西洋医学が浸透している日本の病院では
理解しづらいかもしれません
熱が出たら解熱剤、頭が痛かったら痛み止め、腰が痛くてもCTやMRIで異常がなければ問題ない…
日本の病院てこんな感じですよね。
なぜ熱が出たのか、頭が痛くなったのか、腰が痛くなったのか…
「原因」は闇の中って事多いですよね。
私もナースやってて上記のような対応をしていましたが
常々疑問を感じていました。
健康な人でもそうでない人でも
みんな何かしらの身体の問題を抱えていますよね。
NAET治療では、その症状の犯人となっている部分を治療をすることで
その症状が軽減・消失します。
さらには治療したことで別の症状まで消失することもあります。
人生をこの先長いスパンで考えた時
多少時間がかかっても
お金がかかっても
自分の子供、孫、ひ孫への影響も含めて
私はNAET治療を選びました
トモキチにとっても
今の治療がどう影響受けるのか
見守っていきたいと思います
そして自分もNAET治療に関する理解を深めていきたいと思います![]()
御座候(白あん)、クッキー、チーズあられ、あんこ餅、コーラ



