今日は姉、トモキチと午前中治療へ
本日の治療⇒蚊(二回目)
制限⇒なし。
先生より⇒蚊は強い反応なので今日は二回目の治療。次回からダニなど必要であれば治療していく。 「電磁波」のアレルギー反応確認。反応強くでる。身近な物で、携帯電話の電磁波は体調不良に影響するので、必要最低限電源を入れるようにし、寝る時も側に置いておかない、アラーム機能も使用しないようにと。携帯電話の他にも、仕事復帰すれば医療機器で電磁波を放つものがたくさんあるので、復帰の前に治療の必要あり。ダンナにも伝えるようにと。仕事の復帰次期について相談すると、{年内、10月}で反応あり。今年の10月頃仕事に戻るのがよさそうとのこと。
アクティベータカイロ⇒腰に反応あり、腰痛はないが、膝の曲げ伸ばしが痛くて辛いこと伝える。腰の影響が膝にもきている、(NAETで調べた結果、)胃と足首に反応あり、再チェック。胃のツボのマッサージ(三箇所のうちいずれか)をするようにと。大腿前面の筋肉も緊張している、膝にもトモキチを抱っこした時の負担がかかっているので、緊張をほぐすようにマッサージしたりお風呂にゆっくりつかったりするようにと。最近寝かしつけは抱っこではなくおんぶ紐でおんぶしているようにしている事伝えると、抱っこだと身体の左右どちらかに負担がかかりやすいのでおんぶのほうが負担が分散されてよい、寝かしつけの姿勢も私とトモキチ両方に負担がでないよう工夫していくようにと。
以上のアドバイスをいただきました。
他にもいろいろ説明してくださるのですが覚えきれず…
次回からはできるだけメモをとるなどして
アドバイスいただいた事は
しっかり振り返り思い出すようにしたいですね
電磁波のアレルギーは衝撃ですよね
前に、「世界仰天ニュース」で電磁波にアレルギーがあって
山奥でひっそりと電磁波のない生活をしている女の人の事を
取り上げていたのを思い出しました。
彼女は、有効な治療法がないということで電磁波を避ける生活をして
人との接触もほとんどないような暮らしをしているのですが、
NAET治療なら、電磁波のアレルギー治療をして
よくなるだろうなぁと思いました。
世界中にもっともっと
NAET治療が普及する日が
早くきますように…
先生方は、解剖生理からアレルギー、食品、化学物質などなど
ものすごい莫大な知識を持って治療しています。
年に何回もアメリカに勉強に行っていますし
国内でもセミナーをたくさん開催していたり
朝早くから夜遅くまで
患者様の為に一生懸命です。
同じ人間とは思えない、
超越した魂の持ち主のように思います
感謝しても感謝しきれませんが
心身の不調から解放され
活き活きと元気に生きていく事が
先生方への誠意だと
私は思っています。
私も、先生達の一生懸命な姿を見ていると
同じように治療者になって
患者様の痛みや苦しみを取り除いてあげたいなと
思うことがあります。
漠然とした思いではありますが
私のNAETの先生も
元看護師だったというので
先生は私の憧れの存在でもあります
看護師ではない
自分の生き方も
考えてみたいですね