女の道は一本道素敵な本に出会いました。今だから、この本を読んでスーッと心に響いたかも。大河ドラマで篤姫を見たくなったかっこいい~高村光太郎の「道程」の詩で僕の前に道はない僕の後ろに道は出来る女の一本道も同じなのですだって自分で切り開くのね、道はそしてあるがままに生きる自分を知らないとあるがままはできない。そして、自分を受けいられれば、他人のあるがままを受け入れる。うんうんっ