16日の落語会以来、すっかり落語づいてます。

ウォークマンに落とした喜多八師匠の落語を聴きながら、通勤して。

昨日は、9月のさん喬師匠と喬太郎師匠の親子会のチケットを無事購入して。


日曜日の日本の話芸は、米丸師匠だから楽しみだし。(自分的には、かわいらしいおじいちゃんという感じで、キャラ萌えの対象です。)


見なくちゃいけない映画とか、積ん読状態の本やDVDとかたくさんあるのに。

気持ちが落語に傾きまくってる今日この頃です。
桂雀三郎・柳家喜多八ゆかいな二人の会

今日の演目
喜多八『だくだく』
雀三郎『崇徳院』
喜多八『仏の遊び』
雀三郎『帰り俥』


喜多八師匠を目当てで参戦しましたが、雀三郎師匠の噺がエネルギッシュで、面白くて、大いに笑いました。

喜多八師匠は、マクラで虚弱体質のネタとかなかったけど、マクラから引き込まれました。


次は、米丸師匠目当てで7月の国立名人会と、名古屋で開催の落語教育委員会に行きます。
名古屋は今日も暑いです。

今日は、13:30開始の柳家喜多八師匠と桂雀三郎師匠の2人会に参戦です。

開場は13時ですが、自由席なので、人生の先輩方に混じって並んでます。