昨日は、予定通り雀三郎師匠と喜多八師匠の落語会へ。


演目

雀三郎「ちしゃ医者」
喜多八「短命」

仲入り

雀三郎「素人浄瑠璃」
喜多八「お直し」


名古屋での二人会は、今回で二回目。四席とも当たりで、充実した約二時間でした。

雀三郎師匠の高座は今回もパワフルでした。動きが激しくて大きくて、“動”の雀三郎師匠という感じですね。

対照的に喜多八師匠は“静”なんだけど、細かな仕草や表情が可笑しかったりり、惹き付けられたり。
喜多八師匠が演じる情けない男って好きです。(あくまでキャラとして。)あと、廓噺も好きです。

普段上方落語を聴かない私には貴重な落語会です。
是非三回目も開催してほしいです。
今日も8時半過ぎまで残業し、帰りの電車でブログ書いてます。

夕飯はこれからなんだけど、肉の日だけに肉食べたい。

明日は有休取って、ガス点検の立ち会いと、落語会。雀三郎師匠と喜多八師匠の会(2回目)です。
どんな噺を掛けてくれるのか、今から楽しみです。
11月6日に開催のさん喬師匠独演会のチケット取ったら前の方で、楽しみにしてたのに。

あとから職場の飲み会の予定が入り、行けなくなっちゃいましたしょぼん

自分の周りに落語好きがいないから、チケットをどうしようか困り中。